ライフ一覧/1638ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
「まるで別人」 10代女子に二重まぶたが流行する理由
10代半ばの女子ほど、自分が他者からどう見られるか過敏な時期はない。そして今、昔とは違い、そんな女子の美意識をバックアップする様々なアイテムが発売されている。なかでも長いまつ毛、パッチリ黒目、二重まぶ…
2012.03.24 07:00
NEWSポストセブン
笑えて切ないシルバー川柳 「カード増え暗証番号裏に書き」
高齢者が生活や社会に対するホンネを綴った「シルバー川柳」。若い者には出せない渋い味わいと深~い笑い。込められた小さな毒さえ読む者をうならせる。全国有料老人ホーム協会に寄せられた過去の入選作から傑作…
2012.03.24 07:00
週刊ポスト
猫の舌構造採り入れた掃除機 吸い込んだゴミを圧縮しヒット
国産サイクロン掃除機のパイオニア、シャープのプラズマクラスターサイクロン掃除機が市場で大旋風を巻き起こしている。 ネイチャーテクノロジーという言葉をご存じだろうか。動物や昆虫、植物などの自然界に存…
2012.03.24 07:00
週刊ポスト
「年寄りは朝が早い」をスイスのフライブルグ大学博士が証明
白澤卓二氏は1958年生まれ。順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。アンチエイジングの第一人者として著書やテレビ出演も多い白澤氏によれば、年をとると朝早く目が覚めるのは時計遺伝子の影響だと…
2012.03.23 16:02
週刊ポスト
2年制以上で授業1700時間以上の専門学校は就職有利らしい
大学全入時代、中堅レベル以下の大学ならば専門学校に行ったほうが就職は有利というのが教育界の定説になりつつある。専修学校は全国に約3500校あり、そのうち約2800校が専門課程を持つ専門学校だという。 数が…
2012.03.23 16:01
週刊ポスト
足裏に落書きされた肥満妻 腹が邪魔して落書き内容解読不可
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、運輸会社勤務のご主人(57歳)。奥様(52歳)とは同じ寝室で、布団は別…
2012.03.23 16:01
週刊ポスト
若手育成には北方謙三流「言葉の張り手」必要と人材専門家提案
企業の現場で、伸びない若手をどう育成するのか。作家で人材コンサルタントの常見陽平氏は、北方謙三氏の名ゼリフのような「言葉の張り手も必要」と唱える。 * * * 突然ですが、皆さんは「試みの地平線」…
2012.03.23 16:00
NEWSポストセブン
被災地支援医師 内部被曝防ぐ3原則は、洗う、むく、ゆでる
ベストセラー『がんばらない』の著者で諏訪中央病院名誉院長の鎌田實氏は、チェルノブイリの子供たちへの医療支援などに取り組むとともに、震災後は被災地をサポートする活動を行っている。以下は、96回目となる…
2012.03.23 16:00
週刊ポスト
被災地を空撮した空撮家 「遊び道具で飛んでいいのか躊躇」
震災前からモーターパラグライダーで、いわきの街並みを空から撮影し続けてきた空撮家の酒井英治氏。震災後、「自分がやるべきは、津波の記録を残すことだ」と考えたが、迷いもあったという。「海岸線では、行方…
2012.03.23 16:00
SAPIO
美肌モデルがスキンケアHPで美白指南 1万人に体験セット当たる
俳優・小栗旬(29)とモデル・女優 山田優(27)が、3月14日に入籍。SPEEDのメンバーで女優の上原多香子(29)が、ヒップホップユニット「ET-KING」のMC、TENN(33)と婚約。女優・黒木メイサ(23)と赤西仁(27…
2012.03.23 16:00
NEWSポストセブン
神道の葬式参列者「意外といいね」「爽やかな感じ」と高評価
みうらじゅん氏は、1958年京都生まれ。イラストレーター、エッセイスト、ミュージシャン、ラジオDJなど幅広いジャンルで活躍。1997年「マイ ブーム」で流行語大賞受賞。仏教への造詣が深く、『見仏記』『マイ仏教』…
2012.03.23 07:00
週刊ポスト
離婚に関する法律 社会的弱者の妻側に有利になることが多い
高嶋政伸の妻・美元は、別居中でも生活費45万円を毎月もらっている。ダルビッシュ有の妻・紗栄子が2人の子供の養育費として受け取っているのは月に200万円…。 芸能人の離婚では、妻側に有利な条件が伝えられるこ…
2012.03.23 07:00
女性セブン
シルバー川柳傑作選 「お迎えはどこから来るのと孫が聞く」
高齢者が生活や社会に対するホンネを綴った「シルバー川柳」。若い者には出せない渋い味わいと深~い笑い。込められた小さな毒さえ読む者をうならせる。全国有料老人ホーム協会に寄せられた過去の入選作から傑作…
2012.03.23 07:00
週刊ポスト
吉村作治氏が小説形式で昨今の大学の事情を忠実に報告した本
【書評】『教授のお仕事』(吉村作治著/文藝春秋/1680円)【評者】池内紀(ドイツ文学者・エッセイスト) * * * ながらく「大学の先生」は職業の別格だった。象牙の塔にこもり研究に明け暮れして、多少と…
2012.03.23 07:00
週刊ポスト
父の仕事を1人で継いでも兄弟の遺産を全取りするのは不可能
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「父の農業を手伝ってきた私が、兄弟の分も遺産相続したいのですが」と以下のような質問が寄せられた。【質問】 田舎で農業をしていた父が亡くなりました。兄と弟は都…
2012.03.23 07:00
週刊ポスト
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