ライフ一覧/192ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

主任切手デザイナーの丸山智さん
年賀はがきができるまで 制作期間は1年以上、8人の精鋭が手掛ける「デザインの舞台裏」
 日本で最も多く発行される印刷物──それは新年、最初に手にする手紙でもある年賀はがきだ。2023年用は当初約16.4億枚が発行された。そのデザインを手掛けるのがたった8人の精鋭たちであ…
2023.01.02 07:00
NEWSポストセブン
俳優・升毅の野菜たっぷりポークジンジャー ビールにも合う「万能おかずです」
俳優・升毅の野菜たっぷりポークジンジャー ビールにも合う「万能おかずです」
 料理好きの俳優・升毅は、自宅マンションの隣室を借りて、仲間たちと芝居の話をしながら酒が呑める「居酒屋」を月2回ほど開催しているという。そんな升が、肉も野菜もたっぷり食べたい…
2023.01.01 16:00
週刊ポスト
イーロン・マスクがTwitter買収を決めたのは、自分のアカウントが凍結されたことがきっかけだったと言われている(AFP=時事)
Twitter閲覧数可視化で有名アカウントが沈黙や消去 E・マスク氏の改革をどう見るべきか
 2022年のクリスマス直前、Twitter社はすべてのツイートの閲覧数(インプレッション数)を表示する新機能「View Count」を発表し、日本のユーザーにも実装された。しかしその前後から一…
2023.01.01 16:00
NEWSポストセブン
『沖縄のことを聞かせてください』/編・宮沢和史
【書評】意外なほど聞き上手な宮沢和史氏が沖縄の声に真摯に耳を傾けた
 ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃といった衝撃的な事件が次々に起きた2022年。大きな歴史の分岐点に立つ私たちはいま、何を考え、どう処すべきなのか? 本誌・週刊ポスト…
2022.12.31 16:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】西園寺が阻もうとした日本的朱子学がもたらす「思想的潮流」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第九話「大日本帝国の確立V」、「国際連盟への道3 その10」をお届けする(第136…
2022.12.30 19:00
週刊ポスト
『情報パンデミック あなたを惑わすものの正体』/著・読売新聞大阪本社社会部
【書評】人々はなぜデマや陰謀論に引き寄せられたのか 情報の発信源にも肉薄
 ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃といった衝撃的な事件が次々に起きた2022年。大きな歴史の分岐点に立つ私たちはいま、何を考え、どう処すべきなのか? 本誌・週刊ポスト…
2022.12.30 16:00
週刊ポスト
90才樋口恵子さんの「新たな一歩」は賞の創設「あと20回は続けたい」
90才樋口恵子さんの「新たな一歩」は賞の創設「あと20回は続けたい」
 90才を迎えてなお執筆や講演活動を積極的に行うエッセイストの樋口恵子さんが「新たな一歩」を踏み出した。 樋口さんを理事長とする「高齢社会をよくする女性の会」メンバーが創立し…
2022.12.30 16:00
NEWSポストセブン
江ノ島電鉄鎌倉駅(時事通信フォト)
元刑場、焼き場…『なるほど地図帳』編集部に聞いた“歴史の暗部”を訪ねる観光スポット
 年末年始のまとまった休暇を利用し、ちょっと足を伸ばそうという人も増えるだろう。たまにはいつもと違った場所を訪れるのもおもしろいのではないか。『怨念の舞台~名所の知られざる…
2022.12.30 11:00
NEWSポストセブン
「お金と健康」について網羅『週刊ポストGOLD』シリーズ
中高年世代の関心事「お金と健康」をどう守るか 人気ムック『週刊ポストGOLD』で紹介された極意
 お金や健康にまつわる悩みは尽きないが、そうした中高年世代の関心事への指針となるのが、続々大増刷のムック『週刊ポストGOLD』シリーズだ。 2022年4月には年金制度の大改正があった…
2022.12.29 16:00
週刊ポスト
『論争 関ヶ原合戦』/著・笠谷和比古
【書評】“天下分け目の戦い”にまつわる説得的解釈 合戦の本当の場所はどこか
 ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃といった衝撃的な事件が次々に起きた2022年。大きな歴史の分岐点に立つ私たちはいま、何を考え、どう処すべきなのか? 本誌・週刊ポスト…
2022.12.29 07:00
週刊ポスト
『過剰可視化社会 「見えすぎる」時代をどう生きるか』/著・與那覇潤
【書評】2010年以降の日本は「過剰可視化社会」 不可視の信頼や寛容が忘れられた
 ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃といった衝撃的な事件が次々に起きた2022年。大きな歴史の分岐点に立つ私たちはいま、何を考え、どう処すべきなのか? 本誌・週刊ポスト…
2022.12.27 11:00
週刊ポスト
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】「日本人はもっと言いたいことを言うべきだ」
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】「日本人はもっと言いたいことを言うべきだ」
 運動嫌いの外食好き、昼夜逆転生活を40年以上続ける赤川次郎さんと、医師であるにもかかわらず「医者の言うことを聞くなかれ」と発信する和田秀樹さん。年を重ねてなお、第一線で走り…
2022.12.27 06:59
女性セブン
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】「嫌なことはしない」「年を重ねるほど自由になる」の持論
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】「嫌なことはしない」「年を重ねるほど自由になる」の持論
 運動嫌いの外食好き、昼夜逆転生活を40年以上続ける赤川次郎さんと、医師であるにもかかわらず「医者の言うことを聞くなかれ」と発信する和田秀樹さん。年を重ねてなお、第一線で走り…
2022.12.27 06:58
女性セブン
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】不健康生活貫く2人が語る「日本の医療の最大の欠点」
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】不健康生活貫く2人が語る「日本の医療の最大の欠点」
 運動嫌いの外食好き、昼夜逆転生活を40年以上続ける赤川次郎さんと、医師であるにもかかわらず「医者の言うことを聞くなかれ」と発信する和田秀樹さん。年を重ねてなお、第一線で走り…
2022.12.27 06:57
女性セブン
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】走り続ける活力の源は“不健康”な生活
【対談・赤川次郎氏×和田秀樹氏】走り続ける活力の源は“不健康”な生活
 運動嫌いの外食好き、昼夜逆転生活を40年以上続ける赤川次郎さんと、医師であるにもかかわらず「医者の言うことを聞くなかれ」と発信する和田秀樹さん。年を重ねてなお、第一線で走り…
2022.12.27 06:56
女性セブン

トピックス

高市首相の足元に燻る「旧統一教会隠し解散」疑惑
《最側近が認めた「教会での応援集会」参加》高市首相の足元に燻る「旧統一教会隠し解散」の疑念…現官房副長官の回答が示す「“TM(トゥルー・マザー)文書”の信憑性」
NEWSポストセブン
過激派組織「イスラム国(ISIS)」のジェノサイドを生き延びたイラク出身の女性シパン・カリルさん(Instagramより)
「ソファに縛りつけられたまま…」「薬を飲まされて暴行される日々が数か月続いた」ISIS最高幹部の“サバヤ(性奴隷)”にされたイラク人女性(26)必死の訴え
NEWSポストセブン
殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン
政界を引退する意向を表明した菅義偉氏(時事通信フォト)
〈もう反応がほとんどない…〉政界引退の菅義偉元首相、接待疑惑の“ロン毛”長男ではなく「かばん持ち」から始めた叩き上げの秘書が後継指名された理由
NEWSポストセブン
33歳という若さで亡くなった韓国人女性インフルエンサー、ビョン・アヨンさん(Instagramより)
「何かを注射されたのでは」「発見時に下着が逆向きで…」カンボジアで起きた韓国人美女インフルエンサー殺害・死体遺棄事件【3年間も未解決の“闇”】
NEWSポストセブン
フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
NEWSポストセブン
歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
NEWSポストセブン
ブルックリン・ベッカムと、妻のニコラ・ペルツ(Instagramより)
《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
NEWSポストセブン
一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
NEWSポストセブン