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実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

初心者スマホユーザーの生活が便利になる無料アプリ8つを厳選
ラジオ、地図、食事管理… スマホ初心者の生活が一気に便利になる無料アプリ
 スマートフォンを持っているけど、まったく使いこあせていないという人もいるだろう。せっかくスマホを使っているのならば、便利なアプリを活用してみてはどうだろうか。そこで、エン…
2022.11.15 11:00
週刊ポスト
温水洗浄便座は便利だが、注意点も(イメージ)
「温水洗浄便座の使いすぎで肛門失禁が重症化」との学会発表 防ぐための使用方法は
 昭和時代に登場し、長い時間を経てすっかり定着した温水洗浄便座。肛門の汚れを洗浄してくれる"文明の利器"として、一般家庭への普及率は約8割に達している。しかし、その優れモノが"…
2022.11.15 07:00
週刊ポスト
がん
早期発見難しい「卵巣がん」 多い兆候は腹部の膨満感、腹水が溜まっている可能性も
 空中ブランコや富士登山など、体当たり取材でおなじみの女性セブンの名物ライター"オバ記者"こと野原広子さん(65才)が、"卵巣がんの疑い"と診断され、女性セブンに病床からのレポー…
2022.11.15 07:00
女性セブン
副作用でEDリスクのある薬(イメージ)
飲み続けると副作用でEDリスクが高まる薬70 降圧剤、糖尿病治療薬、胃腸薬ほか
 歳を重ねるほど身体の様々な部位には衰えが出るもの。それは「勃起力」も同様だ。日本臨床内科医学会によると、ED(勃起不全)に悩む日本人男性は推計1130万人とされ、40歳以上の3分の…
2022.11.14 19:00
週刊ポスト
鳥居には「悪縁を切り良縁を結ぶ祈願」の文字が
「上司のパワハラが…」「夫の不倫が…」人はどんな悩みを抱えて縁切り寺社を訪れるのか
 人の縁をはじめ、病気、肥満、悪癖など、意のままにならない"不幸"から逃れたい──そんな切実な思いを抱え、最終手段として神仏に頼ろうと、"縁切り寺社"を訪れる人は多い。現代日本人…
2022.11.14 19:00
女性セブン
【新刊】大ベストセラー『変な家』に続く第2弾『変な絵』など4冊
【新刊】大ベストセラー『変な家』に続く第2弾『変な絵』など4冊
 日暮れが早くなり、夜が長いと感じられるこの季節。ゆっくり読書を楽しんでみてはいかがでしょうか? オススメの新刊4冊を紹介します。 『変な絵』/雨穴/双葉社/1540円 冒頭にある…
2022.11.14 16:00
女性セブン
超初心者向けに「キャッスレス決済」の始め方(イメージ)
ゼロから始める「スマホ決済」 すぐに始められるPayPay入門
 誰もが持っている必携アイテムとなっているスマートフォン(スマホ)だが、曽於機能をまったく使いこなせていないという人も多いだろう。『週刊ポスト』が読者1066人に"スマホ"アンケ…
2022.11.14 11:00
週刊ポスト
山内マリコ氏が新作について語る
山内マリコ氏が語る『小説ユーミン』 男社会で10代の女の子が才能を曲げずに世に出た奇蹟
【著者インタビュー】山内マリコ氏/『すべてのことはメッセージ 小説ユーミン』/マガジンハウス/1980円 山内マリコ著『すべてのことはメッセージ 小説ユーミン』から、まずはこん…
2022.11.14 07:00
週刊ポスト
手術当日の朝、同じ手術を経験した先輩から「まな板の上の鯉になればいいのよ」と声をかけられた
【オバ記者が病床に伏して考えたこと・第3回】内診台を前に感じた恐怖と後悔
 元気な笑顔がトレードマークの「オバ記者」こと野原広子さん(65才)。女性セブンの名物ライターとして活躍する彼女が、"卵巣がんの疑い"と診断された。検査を後回しにしていたオバ記…
2022.11.14 07:00
女性セブン
米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設で、埋め立て用の土砂が搬入される米軍キャンプ・シュワブのゲート前に座り込んで抗議する人たち。2022年8月(時事通信フォト)
「ネットde真実」に目覚めた高齢の親、息子はタブレットを贈ったことを後悔も
 インターネット上の情報がすべて正しいと思い込むことや、そう考えている人のことを揶揄するネットスラング「ネットde真実」とは、2000年代はじめに匿名掲示板に書き込まれたマスコミ…
2022.11.13 16:00
NEWSポストセブン
(写真/アフロ)
正しい「腸活」とは? 食品は温めて食べるのが◎、オススメは「ホットバナナ」
 近年の研究により、「第二の脳」と呼ばれ、がんから認知症まで全身の健康と直結することが次々と明らかになりつつある腸。活性化させ、ケアするための「あの手この手の腸活」が一大ブ…
2022.11.13 16:00
女性セブン
ビジネスマン
クレームを過度に恐れ無意味な規制や自粛をするよりは「貴重なご意見」に感謝するほうがいい
 炎上は誰しも避けたいだろうが、かといってクレームに過敏になりすぎるのも考えものだ。コラムニストの石原壮一郎氏が考察した。 * * * すでに削除されているようなのでお名前…
2022.11.13 16:00
NEWSポストセブン
手術当日の朝、同じ手術を経験した先輩から「まな板の上の鯉になればいいのよ」と声をかけられた
【オバ記者が病床に伏して考えたこと・第2回】検査を後回しにしていた理由
 元気な笑顔がトレードマークの「オバ記者」こと野原広子さん(65才)。女性セブンの名物ライターとして活躍する彼女が、"卵巣がんの疑い"と診断された──。オバ記者が綴る、病の床から…
2022.11.13 07:00
女性セブン
健康にいいと思ってやっていることが、逆に体によくないことも…
玄米、ヨーグルト、納豆に落とし穴も? 知っておきたい「腸活」のリスク
 近年の研究により、「第二の脳」と呼ばれ、がんから認知症まで全身の健康と直結することが次々と明らかになりつつある腸。活性化させ、ケアするための「あの手この手の腸活」が一大ブ…
2022.11.12 16:00
女性セブン
4コマの奇才・業田良家氏のネット描き下ろし作品【マンガ『20年後に働き者になるナマケモノ』1年目~4年目】
4コマの奇才・業田良家氏のネット描き下ろし作品【マンガ『20年後に働き者になるナマケモノ』1年目~4年目】
 4コマ漫画の鬼才として知られるベテラン漫画家・業田良家氏。業田氏がインターネット描き下ろし作品として2021年3月に1日1話ずつ発表し、好評を博した『20年後に働き者になるナマケモノ』を、4話分まとめて毎週1…
2022.11.12 14:00
NEWSポストセブン

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デビット・ベッカムと妻のヴィクトリア(時事通信フォト)
〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
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元旦にIZAMとの離婚を発表した吉岡美穂(時事通信フォト)
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「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
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茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
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