ビジネス一覧/53ページ
ビジネス、経済、マネーなどに関するニュースを集めたページです。注目業界・企業の最新動向や、世界の金融情勢、株式・為替のトレンドや投資術なども紹介します。
湾岸中古タワマンへの「テレワーク移住」には、困難な未来が待ち受けているかもしれない
東京都心エリアの新築マンション市場は依然として価格高騰が続いているが、コロナ禍で人気を集めているのが、湾岸エリアの中古タワーマンションだという。だが、住宅ジャーナリストの…
2021.05.22 07:00
NEWSポストセブン
副社長と一緒に辞めた本田宗一郎 今も受け継がれるホンダイズム
いつかは引退を迎えるスポーツ界ならまだしも、生涯現役も可能な経営の世界において、自ら肩書きを手放す経営者は少ない。だが、一代で「世界のホンダ」を築き上げた本田宗一郎は違っ…
2021.05.19 19:00
週刊ポスト
「ビールはプレミアムかリーズナブルしかない」サッポロ社長が貫くブランド戦略
現在、ビール類といえば、プレミアム系や発泡酒、第3のビールなど多ジャンル、多ブランドの商品が所狭しと店の棚に並び、消費者も選択に困るほど競争が激しくなっている。今年3月、サ…
2021.05.17 07:00
NEWSポストセブン
佐橋滋vs今井善衛『官僚たちの夏』のモデルになった通産省エース対決
作家・城山三郎が通産省(現・経産省)を舞台に描いた『官僚たちの夏』の主人公・風越信吾には、事務次官の座を争った玉木というライバル官僚がいた。風越のモデルが"ミスター通産省"…
2021.05.16 19:00
週刊ポスト
「ホンダe」が売れない理由 「街中ベスト」標榜でも短すぎる足
ホンダが昨年9月に発売したBEV(バッテリー式電気自動車)「Honda e」。ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCA主催)の部門賞を受賞するなど世界では一定の評価を得ているが、日本国…
2021.05.16 07:00
NEWSポストセブン
1枚65円の「シャープマスク」がいまだに売れ続けている理由
かれこれ1年以上に及ぶコロナ禍生活で、すっかり必需品となったマスク。一時は品薄になり値段が高騰した時期もあったが、現在は山積み状態で値段も落ち着いている。そういえば、昨年春…
2021.05.15 07:00
NEWSポストセブン
イーロン・マスクは本当に天才経営者なのか 大ボラを吹き続ける男の「頭の中」
今年4月に宇宙飛行士の星出彰彦氏を国際宇宙ステーションに運び、その後、同ステーションに滞在していた野口聡一氏を地球に無事帰還させたスペースXの宇宙船「クルードラゴン」。この…
2021.05.14 07:00
NEWSポストセブン
こんなところに! 意外な場所で活躍する最新のロボットたち
新型コロナウイルスの感染対策という点では、非対面・非接触、省人化が重要となる。それらを実現するために、強い味方となるのがロボットだ。最近では、「こんなところに!」と驚くよ…
2021.05.12 07:00
週刊ポスト
コロナ禍で売れた住宅、売れなくなった住宅 「仕事場」需要で価格は上がるか
都会に住むサラリーマンの住まいに対する需要の中身が変わりつつある。「もはや住まいの主な役割は仕事場になった」と指摘するのは、住宅ジャーナリストの榊淳司氏だ。同氏が、長引く…
2021.05.11 07:00
NEWSポストセブン
自転車通勤は根付くのか 高まる需要と減らない「危険運転」の由々しき実態
3回目の緊急事態宣言期間が延長され、範囲も広がることになりそうだ。社会の閉塞感と国民のストレスは高まる一方だが、そうした中、昨年から通勤を公共交通機関から自転車に切り替える…
2021.05.07 07:00
NEWSポストセブン
駅でのベビーカー・レンタル 子連れ外出のハードルは下がるか
駅でこんなサービスが利用できればよいのに、と思うものは色々とある。荷物を預けるコインロッカーや売店、ATMなどは従来から提供されてきたが、最近では、生活に欠かせなくなったスマ…
2021.05.06 07:00
NEWSポストセブン
サッポロ「黒ラベル」はなぜ若者に人気なのか 新社長が語るTVCMの狙いと反響
若者のビール離れが指摘されて久しいが、「黒ラベル」と「ヱビス」が2枚看板のサッポロビールには、若年層のコアなファンも多いといわれる。実際、昨年までビール市場が16年連続で販売…
2021.05.05 07:00
NEWSポストセブン
中内功vs堤清二 ダイエー出店予定地に「西武百貨店寮」を建てた意地
昭和の時代、ダイエーグループを率いて総合スーパーによる流通革命を成し遂げた中内功。同時代にはイトーヨーカ堂の伊藤雅俊、イオンの岡田卓也らが鎬を削ったが、中内自身がライバル…
2021.05.05 07:00
週刊ポスト
リクエストが鳴らない20代のウーバー配達員「コロナは潮時を教えてくれた」
2021年4月、新型コロナウイルスによる3回目の緊急事態宣言が発令された。走り抜けるフードデリバリー配達員の姿も、すっかり今では珍しくなくなった。色々と批判も多いフードデリバリ…
2021.05.04 16:00
NEWSポストセブン
ワークマンは今後も成長できるのか 作業服店で培ったノウハウが通用しない局面へ
売れ筋の「定番商品」をコンスタントに長く販売する手法は小売業界にとって大事な戦略といえるが、その比率ばかりに頼っていると足下をすくわれかねない。それは人気絶頂のアパレルチ…
2021.05.03 07:00
NEWSポストセブン
トピックス
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」
NEWSポストセブン
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉
NEWSポストセブン
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
週刊ポスト
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
NEWSポストセブン
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
週刊ポスト
《新たな反日ビジネス》中国フリマアプリに旧日本軍関連の物品が大量出品、コメント欄には「中国人の悲劇を証明する貴重な資料」の言葉 反日動画の“再生数を稼ぐ道具”として利用か
週刊ポスト
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」
NEWSポストセブン
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
NEWSポストセブン
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
NEWSポストセブン
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン
Number_i・神宮寺勇太「絶対に匂いを嗅ぐんだから!」ファンらが到着ロビーに密集して警備員が警戒…去り際にスターが見せた別格の“神対応”
NEWSポストセブン
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
NEWSポストセブン