新着ニュース一覧/1035ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

女性総理誕生には何が必要か、野田聖子議員などが語り合う
女性国会議員3人が語る「女性総理誕生」に必要な“議会と社会の改革” 子育てと政治の両立を
 迷走を極める岸田政権。この状況を打破するのは、"ガラスの天井"をブチ壊す女性リーダーの登場ではないのか。自民党の野田聖子・衆議院議員、立憲民主党の辻元清美・参議院議員、共産…
2023.01.09 06:58
週刊ポスト
左から立憲民主党の辻元清美・参議院議員、自民党の野田聖子・衆議院議員、共産党の田村智子・参議院議員
【野田聖子×辻元清美×田村智子】3議員が党派超えて語る女性政治家“ガラスの天井”
 迷走を極める岸田政権。この状況を打破するのは、"ガラスの天井"をブチ壊す女性リーダーの登場ではないのか。自民党の野田聖子・衆議院議員、立憲民主党の辻元清美・参議院議員、共産…
2023.01.09 06:57
週刊ポスト
女性用風俗の歴史は長い(写真はイメージ)
話題の「女性用風俗店」誕生は1980年代初期 “話を聞いてほしいだけ”の利用者も
 風俗店は男性が利用するイメージが強いが、昨今は「女性用風俗店」が賑わいを見せているという。昨年末には、ある女性芸能人の風俗店利用を印象付けるLINEが流出。より一層その存在に…
2023.01.08 16:00
女性セブン
通話中の岡田将生(2022年12月)
【破局スクープ】岡田将生がフジテレビ鈴木唯アナと年末の別れ「自宅の荷物を全部持って帰ってほしい」
 俳優の岡田将生(33歳)が、交際が報じられていたフジテレビの鈴木唯アナウンサー(29歳)と、昨年末に破局していたことが女性セブンの取材で分かった。 2022年の12月下旬、大晦日を…
2023.01.08 16:00
NEWSポストセブン
ヘッドホン難聴が増加しているという(イラスト/いかわやすとし)
長時間の大音量で聴力が落ちる 世界の若年層の約11億人は要注意の「騒音性難聴」
 ヘッドホンやイヤホンを使い、大音量で音楽などを聴き続けることで発症するのがヘッドホン難聴だ。これは騒音性難聴の一つで、WHOでは世界の12~35歳の約11億人に難聴リスクがあると推…
2023.01.08 16:00
週刊ポスト
人気の高い昭和アイドルグッズは?(写真は大阪の「超趣味国家アダムスキー」)
昭和レトログッズ専門店店主「あまり売れなかったB級アイドルの方に需要があります」
 おもちゃや書籍、レコード、ラジカセなど、昭和のレトログッズを幅広く揃える「超趣味国家アダムスキー」。数万点におよぶ商品が溢れる店内には、昭和アイドルのステッカーやポスター…
2023.01.08 11:00
週刊ポスト
保管法も重要だ
【薬剤師本音座談会】処方箋通りに調剤するしかない現実「医師が王様、薬局はコバンザメ」
 薬剤師といえば、誰よりも薬のことを熟知する専門家。しかし、直接患者を診察する医師とは違い、彼らが薬について多くを語ることはほとんどない。薬剤師たちは日々、薬局の窓口に立っ…
2023.01.08 11:00
女性セブン
2011年に実施された大阪府知事選に出馬した松井一郎候補。その後、大阪市長に転身(撮影:小川裕夫)
2023年統一地方選の注目選挙 大阪、明石、静岡、各市長選の見所は
 2023年は、4年に一度の統一地方選挙が行われる年だ。通常、各地の選挙はそれぞれの期日に実施されるが、4年に一度だけ、3月1日から5月31日の間に任期満了を迎える全国各地の市区町村長…
2023.01.08 07:00
NEWSポストセブン
人生初グラビアに挑戦した新人王ゴルファー・川崎春花
新人王ゴルファー・川崎春花が初グラビアに挑戦「今日のスコアは10アンダーかな」
 昨シーズンはルーキーながらメジャー大会制覇を含む2勝を挙げ、見事「新人王」に輝いた川崎春花(19)。二十歳を迎える今年はさらなる高みへと向かう飛躍の年。そんな川崎が晴れ着姿で…
2023.01.08 07:00
週刊ポスト
養生ダイエットトレーナーのElly氏などが正月太り解消法を紹介
正月太り解消のための「顔マッサージ」「反るだけ腹筋トレ」「バンザイ・スクワット」
 食べ過ぎたら太る。だが、できるだけラクにやせたい。正月太りはこれでやせるというダイエット法を、養生ダイエットトレーナーのElly氏、理学療法士で一般社団法人日本ヘルスファウン…
2023.01.08 07:00
週刊ポスト
【新刊】独酌を彩る超速美味な一品を紹介する『愛しい小酌』など4冊
【新刊】独酌を彩る超速美味な一品を紹介する『愛しい小酌』など4冊
 新しい年がスタート。心機一転、新たなジャンルの本を手に取ってみてはいかがだろう。おすすめの新刊4冊を紹介する。『愛しい小酌 12か月のささやかなお酒と肴』/寿木けい/大和書房…
2023.01.08 07:00
女性セブン
古沢良太氏
『どうする家康』古沢良太氏と『鎌倉殿の13人』三谷幸喜氏、「奇才」2人の類似点
 放送前から注目を集める嵐・松本潤主演のNHK大河ドラマ『どうする家康』。脚本を務めるのは古沢良太氏だ。昨年は1年を通して三谷幸喜氏脚本の『鎌倉殿の13人』が話題となったが、『ど…
2023.01.08 07:00
NEWSポストセブン
紅白歌合戦での司会ぶりが見事だと評価された橋本環奈(時事通信フォト)
紅白歌合戦、橋本環奈の司会は「好奇心のギャップ」で成功も広がるシニア層の“無関心”
 臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になったニュースや著名人をピックアップ。心理士の視点から、今起きている出来事の背景や人々の心理状態を分析する。今回は…
2023.01.08 07:00
NEWSポストセブン
【動画】吉田羊「ほぼバレている」のに年齢非公表の理由
【動画】吉田羊「ほぼバレている」のに年齢非公表の理由
 秘密の理由に迫りました。 昨年、デビュー25周年を迎えた吉田羊さん。 昨年は、9月にコンサートを開催し、12月には初エッセイ本となる『ヒツジメシ』を上梓。 今年1月は、映画『イチケイのカラス』が公開され…
2023.01.07 16:00
NEWSポストセブン
高岡早紀(左)と井川遥の“バトル”に注目(時事通信フォト)
冬ドラマ“大人の女優”対決に期待 「魔性」高岡早紀と「癒し」井川遥のせめぎ合い
 新年早々、数字を持つ女優たちが揃い踏みとなる。1月クールのドラマでは国民的女優たちが激しいバトルを繰り広げることに。美しき大人の女優対決も見物だ。 高岡早紀(50)が『我らが…
2023.01.07 16:00
週刊ポスト

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
今年5月に芸能界を引退した西内まりや
《西内まりやの意外な現在…》芸能界引退に姉の裁判は「関係なかったのに」と惜しむ声 全SNS削除も、年内に目撃されていた「ファッションイベントでの姿」
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせ女性インフルエンサーであるボニー・ブルー(AFP=時事)
《大胆オフショルの金髪美女が小瓶に唾液をたらり…》世界的お騒がせインフルエンサー(26)が来日する可能性は? ついに編み出した“遠隔ファンサ”の手法
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン