新着ニュース一覧/213ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

2013年大阪桐蔭の春夏甲子園出場に主力として貢献した福森大翔(本人提供)
【10万人に6例未満のがんと闘う甲子園のスター】絶望を支える妻の献身「私が治すから大丈夫」オリックス・森友哉、元阪神・西岡や岩田も応援
 高校野球の強豪校、大阪桐蔭高校野球部で2013年の春夏甲子園に出場。同級生のオリックス・森友哉(29)と主軸を担い、人気雑誌『週刊ベースボール 別冊春季号』(2013年2月)の表紙を…
2025.06.15 12:00
NEWSポストセブン
新横綱・大の里(時事通信フォト))
《地元秘話》横綱昇進の“怪物”大の里は唯一無二の愛されキャラ「トイレにひとりで行けないくらい怖がり」「友達も多くてニコニコしてかわいい子だったわ」
 2場所連続優勝を果たした大の里(24)が、横綱に昇進。8年ぶりの日本出身横綱の誕生に、角界はもちろん、故郷の人々も沸いている。大の里が育った石川県河北郡津幡町で女性セブンプラ…
2025.06.15 11:00
NEWSポストセブン
ブラジルを公式訪問されている秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
《スヤスヤ寝顔動画で話題の佳子さま》「メイクは引き算くらいがちょうどよいのでは…」ブラジル訪問の“まるでファッションショー”な日替わり衣装、専門家がワンポイントアドバイス【軍地彩弓のファッションNEWS】
 外交関係樹立130周年および「日本ブラジル友好交流年」で、ブラジルを公式訪問されている秋篠宮家の次女・佳子さま。6月4日夕方に成田空港を出発し、現地時間5日にはサンパウロ市中心…
2025.06.15 11:00
NEWSポストセブン
酪農王国では“見えない課題”も多い
ウンコの循環のしくみが壊れた…酪農大国・北海道が直面している環境汚染「雪解けと共に牛糞が流れ出る」《ヒトの8倍近くを乳牛が排泄》
 土地に持ち込まれる養分と持ち出される養分の量を足し引きした収支関係を表す「養分収支」「栄養収支」という考え方がある。土壌で作物を育てると、作物が土壌から養分を吸収する。雨…
2025.06.15 10:59
NEWSポストセブン
大阪・関西万博の大屋根リングは、「最大の木造建築物」として、2025年3月4日にギネス世界記録に認定されている
メタンガス発生にユルい地盤…万博会場になった“ウンコで作られた島”にみる大阪の“臭いものにフタ”の黒歴史《ウンコから考える都市計画》
 大阪・関西万博が開幕してはや2か月。その万博会場が位置している大阪市・夢洲は埋立地であり、使われたのは生活ゴミと下水処理場から出た汚泥を脱水した「脱水汚泥」、つまり人間の糞…
2025.06.15 10:58
NEWSポストセブン
東京・昭島市周辺地域の下水処理を行っている多摩川上流水再生センター
《ウンコは資源》排泄大国ニッポンが抱える“黄金の資源”を活用できてない問題「江戸時代の取引金額は10億円前後」「北朝鮮では売買・窃盗の対象にも」
 約1年前──2024年5月末から6月上旬にかけて、ゴミが吊るされた巨大な風船が少なくとも1600個、韓国に落下したことが報じられた。この通称「汚物風船」は北朝鮮から打ち上げられ、ゴミの…
2025.06.15 10:57
NEWSポストセブン
ミスタープロ野球として、日本中から愛された長嶋茂雄さんが6月3日、89才で亡くなった
長島三奈さん、自身の誕生日に父・長嶋茂雄さんが死去 どんな思いで偉大すぎる父を長年サポートし続けてきたのか
 ミスタープロ野球として、日本中から愛された長嶋茂雄さんが6月3日、89才で亡くなった。放送作家でコラムニストの山田美保子さんが、長嶋さんを長くサポートしてきた次女の三奈さんに…
2025.06.15 07:00
女性セブン
今年は遺族による墓参に際して携帯電話とカメラの持ち込みが禁止
天安門事件で子供を失った母親らによる「天安門の母」グループの追悼行事に公安当局が異例の措置 通信遮断、マスコミとの接触禁止などの厳重警戒
 中国人民解放軍が中国の民主化実現を叫ぶ多くの学生や市民を銃撃した1989年の天安門事件から36周年となる今年6月4日、事件で殺害された180人以上の学生らの母親たちによる市民団体「天…
2025.06.15 07:00
NEWSポストセブン
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
金髪美女インフルエンサー(26)が “性的暴力を助長する”と批判殺到の「ふれあい動物園」企画直前にアカウント停止《1000人以上の男性と関係を持つ企画で話題に》
 世界的なお騒がせインフルエンサー、イギリス出身のボニー・ブルー(26)もついに年貢の納め時か。過激な有料コンテンツを販売し、"月収1億円超え"と豪語していた彼女だが、主な収益源…
2025.06.15 07:00
NEWSポストセブン
【動画】大谷翔平・義兄 ラグビーチームを退団していた
【動画】大谷翔平・義兄 ラグビーチームを退団していた
 大谷翔平選手の妻・真美子さんの実の兄である真一さんがラグビーチームを今年5月で退団していたことがわかりました。 スポーツ紙記者によりますと、真一さんは大谷選手と同学年で、ラグビーひと筋のスポーツマ…
2025.06.15 07:00
NEWSポストセブン
塩田武士氏が新作について語る(撮影/国府田利光)
塩田武士氏『踊りつかれて』インタビュー「自分ひとりの考えなんて知れてるからこそ、プロや経験者の実の凄味を大事にしたい」
〈何が「人を傷つけない笑い」だ〉〈何が「深い」だ〉〈後ろめたさを知らない人間は、その無邪気さが刃になることを知らない。後ろめたさから逃れられない人間は、自らを正当化する過程…
2025.06.15 07:00
週刊ポスト
鷲尾めいの誰も知らない素顔 
《浴衣に包まれて》鷲尾めい、秘湯宿で魅せる誰も知らない素顔 進化し続けるバストからも目が離せない
 鷲尾めいちゃんと2人きりで癒やしの秘湯宿へ……。 昨年の夏にはJカップからKカップに。今はLカップに成長したという胸だけではなく、キュートな私服姿や浴衣姿も披露した。【プロフィ…
2025.06.14 20:00
週刊ポスト
逮捕された波多野佑哉容疑者(共同通信)。現場になったラブホテル
《名古屋・美人局殺人》「事件現場の“女子大エリア”は治安が悪い」金髪ロングヘアの容疑者女性(19)が被害男性(32)に密着し…事件30分前に見せていた“親密そうな様子”
 6月7日の深夜、名古屋市中区栄の繁華街にあるホテルの一室で、会社員の男性(32)が殺害された事件。男性と一緒にホテルの部屋に入った19歳の女性・A容疑者と、後から部屋に入った加藤…
2025.06.14 17:15
NEWSポストセブン
マッチングアプリぼったくり。押収されたトランプやメニュー表など。2025年5月15日、東京都渋谷区(時事通信フォト)
《あまりに悪質》障害者向けマッチングアプリを悪用した組織的ぼったくりの手口、女性がターゲットをお店に誘い出し…高齢者を狙い撃ちする風俗業者も
 盗人にも仁義あり、という言葉があるように、犯罪者でもある程度の規範や倫理観が存在すると言われてきたし、思われてきた。ところが、最近の犯罪や悪質ビジネスの界隈では、人として…
2025.06.14 16:00
NEWSポストセブン
【動画】第一子出産 眞子さん、年収4000万円の小室圭さんも“カツカツ”?
【動画】第一子出産 眞子さん、年収4000万円の小室圭さんも“カツカツ”?
 第一子出産が公表された眞子さん。大手法律事務所に勤める夫・小室圭さんは年収4000万円と推定されていますが、NYでは"高額な子育てコスト"が待ち受けているようです。 在米ジャーナリストによりますと、NY市の…
2025.06.14 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

不起訴処分となった米倉涼子(2019年撮影)
《約180日ぶりに表舞台へ》女優復帰の米倉涼子、映画イベントに出席でトークセッション予定「何を語るかは本人次第…」
NEWSポストセブン
今大会では打者に専念すると報じられている大谷翔平
【WBC侍ジャパン】大谷翔平の“打者専念”でどうなる先発陣 日ハム伊藤大海&オリ宮城大弥を起用か 山本由伸は“ドジャースの意向”で制限がかかる懸念も
週刊ポスト
9月いっぱいで終了する『情報ライブ ミヤネ屋』
《『ミヤネ屋』は9月で終了も…》『ゴゴスマ』『とれたてっ!』、そしてNHK『ニュースーン』 午後の情報ワイドの大激戦を山田美保子さんが分析 
女性セブン
エプスタインと若い女性(民主党資料より)
《スケスケのセーラー服を着て膝をつき…》「エプスタイン文書」から膨大な“少女の動画”発見、資料が示す“現場での行為内容” 
NEWSポストセブン
女優の天野はな(左)と木竜麻生(右)(事務所HPより)
《朝ドラや大河だけじゃなかった》天野はな、木竜麻生、森田望智、伊藤万理華…NHKによる「見い出し・囲い込んで・育てる」パターンでブレイクするアラサー女優たち
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた悠仁さま
《皇族一人あたりの警備費が表に出ないワケ》悠仁さま「公務全出席」報道で「警備費」に懸念も──側衛との意外な関係 
NEWSポストセブン
「住吉会幸平一家特別対策本部」の看板を設置する警視庁暴力団対策課の葛城俊英課長(右)と大場俊彦管理官(時事通信フォト)
《トクリュウと暴力団》四次団体の組長クラス「上納金払えない…」で手を染めることも 「ヤクザは闇バイト禁止」も住吉会から逮捕者多数か
NEWSポストセブン
(朝鮮通信=時事)
《顔が変わった?》北朝鮮・金正恩総書記の愛娘ジュエ氏「あか抜けて、口元には上品さも」85日ぶり登場で“驚きの姿”──成長期かそれとも……バツグンの存在感を発揮 
NEWSポストセブン
1992年、黒海艦隊の取材でクリミアを訪れた(撮影/山本皓一)
《追悼・落合信彦氏》エルサレムでは銃撃に遭遇したことも… それでもなお現場取材を続けた理由「“今”を必死で生きる気持ちを忘れないでいたいから」の言葉
週刊ポスト
2025年11月、ホーコン王太子とメッテ=マリット妃
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中 
NEWSポストセブン
現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
NEWSポストセブン
本来であれば、このオフは完成した別荘で過ごせるはずだった大谷翔平(写真/アフロ)
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上 
女性セブン