新着ニュース一覧/212ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

6月3日にセクシー女優としてデビューすることをSNSで発表した純白彩永
女優デビュー発表の純白彩永が165cm・Hカップバストを披露「グラドルに留まるより、良い挑戦だと思った」「自然体でがんばりたい」と心境明かす
 本誌・週刊ポストで初グラビアに挑戦し、初掲載で異例の「フルヌード宣言」をした純白彩永さんが、6月3日にセクシー女優としてデビューすることをSNSで発表した。本人に心境を訊く。「…
2025.06.15 20:00
週刊ポスト
宮川舩夫ハルビン総領事(当時=写真左)、右はかつてのハルビン日本総領事館(現在はショッピングセンターに改修/2015年に斎藤充功氏撮影) 
「日ソ中立条約」を陰で支えた敏腕ノンキャリア外交官・宮川舩夫は「不当逮捕」された上に隠密裡に葬られた【戦後80年】
 外交官や外国公館には「外交特権」というものがある。外交官の身体の不可侵(逮捕・抑留・拘禁の禁止)や、外交使節団の公館・公邸への不可侵などが国際慣習法上の権利として認められ…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
浅草・浅草寺で撮影された台湾人観光客の写真が物議を醸している(Xより)
「私に群がる日本のファンたち…」浅草・台湾人観光客の“#羞恥任務”が物議、ITジャーナリスト解説「炎上も計算の内かもしれません」
〈浅草で写真撮影をする私に群がる日本のファンたち……〉──浅草・浅草寺境内にある弁天堂の前で撮影されたとされる、台湾人観光客の写真が物議を醸している。 写真は、X(旧Twitter)で…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
同級生にいそうな親しみやすい女の子たちがアイドルに(写真提供/イメージマート)
《今や学年に何人もアイドルがいる時代》思わぬ騒動で対応に追われる教員たち 女子生徒のオーディション合格で”仲良し”が隠れて誹謗中傷、校門前から生配信で学校に抗議の電話殺到
 かつては高倍率のオーディションを勝ち抜くか、芸能事務所のスカウトに声をかけられるのは特別な少女だったため、学校に一人いるかいないかという存在だった「アイドル」。今では、ラ…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
【動画】“女優・のん” ついに地上波ドラマ本格復帰へ
【動画】“女優・のん” ついに地上波ドラマ本格復帰へ
 俳優でアーティストののんさんが地上波ドラマに本格復帰しました。 6月9日にNHKで放送された『藤子・F・不二雄SF短編』「換身」にてメインの1人を務めました。 のんさんは「能年玲奈」から改名後、地上波のド…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
新横綱・大の里(時事通信フォト)
《横綱昇進》祖父が語る“怪物”大の里の子ども時代「生まれたときから大きく、朝ご飯は2回」「負けず嫌いじゃなかった」
 2場所連続優勝を果たして、横綱に昇進した大の里(24)。身長192センチ、体重191キロという恵まれた体躯と圧倒的な強さで"怪物"と畏怖されているが、地元・石川県河北郡津幡町では、愛…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
都内の人気カフェで目撃された田中将大&里田まい夫妻(時事通信フォト/HPより))
《ファーム暮らしの夫と妻・里田まい》巨人・田中将大が人気カフェデートで見せた束の間の微笑…日米通算200勝を目前に「1軍から声が掛からない事情」
 日米通算200勝まで、あと2勝と迫っている巨人の田中将大投手(36)。かつてメジャーのマウンドで躍動したエースは、国内球団ファームで試練の日々を送っていた──。昨年、プロ18年目で…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
ヤクザが路上で客引きをしていた男性を脅すのにトクリュウを呼んで逮捕された(時事通信フォト)
《ヤクザとトクリュウの上下関係が不明に》大阪ミナミでトクリュウを集めて客引き男性を脅して暴力団幹部が逮捕 この事件で”用心棒”はどっちだったのか 
 警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、匿名・流動型犯罪グループ、通称トク…
2025.06.15 16:00
NEWSポストセブン
2013年大阪桐蔭の春夏甲子園出場に主力として貢献した福森大翔(本人提供)
【10万人に6例未満のがんと闘う甲子園のスター】絶望を支える妻の献身「私が治すから大丈夫」オリックス・森友哉、元阪神・西岡や岩田も応援
 高校野球の強豪校、大阪桐蔭高校野球部で2013年の春夏甲子園に出場。同級生のオリックス・森友哉(29)と主軸を担い、人気雑誌『週刊ベースボール 別冊春季号』(2013年2月)の表紙を…
2025.06.15 12:00
NEWSポストセブン
新横綱・大の里(時事通信フォト))
《地元秘話》横綱昇進の“怪物”大の里は唯一無二の愛されキャラ「トイレにひとりで行けないくらい怖がり」「友達も多くてニコニコしてかわいい子だったわ」
 2場所連続優勝を果たした大の里(24)が、横綱に昇進。8年ぶりの日本出身横綱の誕生に、角界はもちろん、故郷の人々も沸いている。大の里が育った石川県河北郡津幡町で女性セブンプラ…
2025.06.15 11:00
NEWSポストセブン
ブラジルを公式訪問されている秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
《スヤスヤ寝顔動画で話題の佳子さま》「メイクは引き算くらいがちょうどよいのでは…」ブラジル訪問の“まるでファッションショー”な日替わり衣装、専門家がワンポイントアドバイス【軍地彩弓のファッションNEWS】
 外交関係樹立130周年および「日本ブラジル友好交流年」で、ブラジルを公式訪問されている秋篠宮家の次女・佳子さま。6月4日夕方に成田空港を出発し、現地時間5日にはサンパウロ市中心…
2025.06.15 11:00
NEWSポストセブン
酪農王国では“見えない課題”も多い
ウンコの循環のしくみが壊れた…酪農大国・北海道が直面している環境汚染「雪解けと共に牛糞が流れ出る」《ヒトの8倍近くを乳牛が排泄》
 土地に持ち込まれる養分と持ち出される養分の量を足し引きした収支関係を表す「養分収支」「栄養収支」という考え方がある。土壌で作物を育てると、作物が土壌から養分を吸収する。雨…
2025.06.15 10:59
NEWSポストセブン
大阪・関西万博の大屋根リングは、「最大の木造建築物」として、2025年3月4日にギネス世界記録に認定されている
メタンガス発生にユルい地盤…万博会場になった“ウンコで作られた島”にみる大阪の“臭いものにフタ”の黒歴史《ウンコから考える都市計画》
 大阪・関西万博が開幕してはや2か月。その万博会場が位置している大阪市・夢洲は埋立地であり、使われたのは生活ゴミと下水処理場から出た汚泥を脱水した「脱水汚泥」、つまり人間の糞…
2025.06.15 10:58
NEWSポストセブン
東京・昭島市周辺地域の下水処理を行っている多摩川上流水再生センター
《ウンコは資源》排泄大国ニッポンが抱える“黄金の資源”を活用できてない問題「江戸時代の取引金額は10億円前後」「北朝鮮では売買・窃盗の対象にも」
 約1年前──2024年5月末から6月上旬にかけて、ゴミが吊るされた巨大な風船が少なくとも1600個、韓国に落下したことが報じられた。この通称「汚物風船」は北朝鮮から打ち上げられ、ゴミの…
2025.06.15 10:57
NEWSポストセブン
ミスタープロ野球として、日本中から愛された長嶋茂雄さんが6月3日、89才で亡くなった
長島三奈さん、自身の誕生日に父・長嶋茂雄さんが死去 どんな思いで偉大すぎる父を長年サポートし続けてきたのか
 ミスタープロ野球として、日本中から愛された長嶋茂雄さんが6月3日、89才で亡くなった。放送作家でコラムニストの山田美保子さんが、長嶋さんを長くサポートしてきた次女の三奈さんに…
2025.06.15 07:00
女性セブン

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《皇族一人あたりの警備費が表に出ないワケ》悠仁さま「公務全出席」報道で「警備費」に懸念も──側衛との意外な関係 
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女優の天野はな(左)と木竜麻生(右)(事務所HPより)
《朝ドラや大河だけじゃなかった》天野はな、木竜麻生、森田望智、伊藤万理華…NHKによる「見い出し・囲い込んで・育てる」パターンでブレイクするアラサー女優たち
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「住吉会幸平一家特別対策本部」の看板を設置する警視庁暴力団対策課の葛城俊英課長(右)と大場俊彦管理官(時事通信フォト)
《トクリュウと暴力団》四次団体の組長クラス「上納金払えない…」で手を染めることも 「ヤクザは闇バイト禁止」も住吉会から逮捕者多数か
NEWSポストセブン
(朝鮮通信=時事)
《顔が変わった?》北朝鮮・金正恩総書記の愛娘ジュエ氏「あか抜けて、口元には上品さも」85日ぶり登場で“驚きの姿”──成長期かそれとも……バツグンの存在感を発揮 
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秋篠宮ご夫妻と佳子さまが揃って会場を訪れるのは今年で4回目となる、花の展覧会。今年は栃木県の県花のヤシオツツジや栃木県産のカーネション、バラを使った作品をご覧になった (撮影/JMPA)
秋篠宮ご夫妻と佳子さま、花に囲まれ笑顔満開 『関東東海花の展覧会』をご鑑賞、フォトブースでは一家揃って記念撮影も 
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1992年、黒海艦隊の取材でクリミアを訪れた(撮影/山本皓一)
《追悼・落合信彦氏》エルサレムでは銃撃に遭遇したことも… それでもなお現場取材を続けた理由「“今”を必死で生きる気持ちを忘れないでいたいから」の言葉
週刊ポスト
2025年11月、ホーコン王太子とメッテ=マリット妃
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中 
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現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
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父・落合信彦氏の葬儀で喪主を務めた落合陽一氏
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