新着ニュース一覧/4040ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
高橋ひとみ、階下から苦情くるほど熱い50代新婚の夜
「そりゃ、やってるでしょ。50代同士でもすごいんですよ!」──。興奮気味に夫との"長い夜"を明かしたのは高橋ひとみ(55才)。2月26日放送の『ウチくる!?』(フジテレビ系)でのことだ。…
2017.03.01 16:00
女性セブン
栗山千秋 エヴァンゲリオンのブルーレイを観て感動した
「第9回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が開催され、女優・栗山千秋が登場した。同賞は、2016年に発売されたブルーレイディスクの中から、「映像がきれい」「DVDより音…
2017.03.01 16:00
NEWSポストセブン
前田敦子、アパレル会社役員新恋人と週末連泊デート
前田敦子(25才)の30才のアパレル会社役員との週末連泊デートをキャッチした──。 週末の土曜。夜の帳が下りても多くの人がショッピングやグルメにそぞろ歩く東京・青山界隈では、交…
2017.03.01 16:00
女性セブン
占拠率53%の関テレ『よ~いドン!』 芸能ネタは扱わない
2008年から関西テレビで放送されている『よ~いドン!』(月~金、9時50分~11時15分)は、円広志と高橋真理恵アナが進行する平日午前中の帯番組。「ゆったり、ほっこり、にっこりをお…
2017.03.01 16:00
女性セブン
安倍首相、麻生副総理、二階幹事長による菅氏の実権剥奪作戦
安倍政権の内部では、2月の日米首脳会談をきっかけに静かな「権力の交代」が起きた──。「影の総理」と呼ばれた菅義偉・官房長官にかわって政権内で存在感を増しているのが"犬猿の間柄"…
2017.03.01 16:00
週刊ポスト
【書評】政府保有資産を活用すれば日本は無税国家になれる
【書評】『政府の隠れ資産』/D・デッター、S・フォルスター・著 小坂恵理・訳/東洋経済新報社 2800円+税【評者】森永卓郎(経済アナリスト) 決して読みやすい本ではない。事実を淡々と記しているので、退屈と…
2017.03.01 16:00
週刊ポスト
無宗教者激増現象「グーグルは神の最大の敵」「頼るはスマホ」
宗教界にかつてない異変が起きている。宗教に救いを求める人々が激減しているのだ。人々はなぜ、「神」と距離を置くようになったのか。宗教学者の島田裕巳氏が解説する。 * * *…
2017.03.01 16:00
SAPIO
安否不明から日本料理店開業「金正日の料理人」に韓国接近か
「金正日の料理人」こと藤本健二氏の周辺がにわかに騒がしくなっている──。藤本氏は先日、北朝鮮・平壌市内に日本料理店『たかはし』をオープンした。訪朝して同店を訪れたA氏が言う。「…
2017.03.01 16:00
週刊ポスト
南部鉄器カラーポット 欧州では紫、日本ではピンクが人気
鉄瓶というと、古民家の囲炉裏に吊り下げられたイメージだが、フランスをはじめとする欧州では、今、少し小ぶりの鉄製の急須が人気だという。それも昔ながらの黒光りする重厚なもので…
2017.03.01 16:00
女性セブン
大人の工場見学 少年時代の夢が詰まった機械工場を巡る
幼い頃の社会科見学以来、工場に足を運んだことがないという人も多いだろう。いまも日本の産業を支えているのは工場だ。そこには伝統的な技術から、最新テクノロジーまでエンジニアた…
2017.03.01 16:00
週刊ポスト
視力回復によいとされるブルーベリー 医学的根拠認められず
老眼の"民間療法"の中には誤解がある。視力回復によいといわれるブルーベリーは効果があるのだろうか──。 15万件超という世界トップクラスの眼科外科手術実績を誇り、欧米の医師から…
2017.03.01 11:00
週刊ポスト
「通夜振る舞い」での会話 故人を褒めることが供養に
突然届くのが訃報というもの。準備ができていないだけに、お通夜や葬儀のマナーで戸惑うことも少なくないだろう。たとえば、遺族との会話などもなかなか難しい。 通夜が終わったあと…
2017.03.01 11:00
女性セブン
外食チェーンの顧客満足度 モスバーガーとくら寿司が1位
日本中で愛されているファストフード。「顧客満足度調査」(2016年度 サービス産業生産性協議会調べ)によるとファストフード部門での満足度1位は『モスバーガー』、2位は『丸亀製麺』…
2017.03.01 07:00
女性セブン
「自由意思による退位認めれば皇位継承不安定に」説は誤り
有識者会議の議論を見ても天皇陛下の譲位に対する反対論は根強い。だが『天皇「生前退位」の真実』など著書もある神道学者の高森明勅氏は反対論者のロジックは前提から間違っていると…
2017.03.01 07:00
SAPIO
若手女優・小松菜奈 「死体顔」が得意、「底が見えない」評
小松菜奈(21才)が注目を集めている。中島哲也監督の『渇き。』(2014年)で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、公開中の映画『沈黙―サイレンス―』では巨匠・マーティン・スコセッシ…
2017.03.01 07:00
NEWSポストセブン
トピックス
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】
NEWSポストセブン
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写
NEWSポストセブン
《真美子さんとアイコンタクトで微笑み合って》大谷翔平夫妻がファンを驚かせた晩餐会での“サイレント入退場”「トイレかなと思ったら帰っていた」
NEWSポストセブン
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン