新着ニュース一覧/4058ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

癌と戦った鈴木宗男氏「北方領土問題前進させずに死ねるか」
癌と戦った鈴木宗男氏「北方領土問題前進させずに死ねるか」
 医療の進歩により、がんになった後も以前と変わらぬ人生を送れる人が増えている。ところが依然として、世に出てくる闘病記は暗く過酷なものばかり。もっと明るく、あっけらかんと語っ…
2017.02.17 07:00
週刊ポスト
人に好かれる心理学テク ここぞという時の「倒置法」
人に好かれる心理学テク ここぞという時の「倒置法」
 人間生きていくには、コミュニケーションが必要。ちょっとした工夫で人に好かれるのであれば、実践するに越したことはない。ということで、人に好かれる「心理学テクニック」を紹介す…
2017.02.17 07:00
女性セブン
【書評】手紙や証言を吟味、着実な手続きで龍馬の志に推参
【書評】手紙や証言を吟味、着実な手続きで龍馬の志に推参
【書評】『龍馬の「八策」 維新の核心を解き明かす』/松浦光修・著/PHP新書/960円+税【評者】平山周吉(雑文家) 司馬遼太郎『竜馬がゆく』、NHK大河ドラマ『龍馬伝』などで創られた坂本龍馬像は、「戦争嫌い…
2017.02.17 07:00
週刊ポスト
70代男性 「男子禁制」で孫とのプリクラ撮れず意気消沈
70代男性 「男子禁制」で孫とのプリクラ撮れず意気消沈
「男女平等」の原則に照らせば、女性を一方的に排除するようなことはよろしくない。それはわかる。それでも、世の男性がどこか腑に落ちないのは、なぜ「男性限定」だけがやたらと目の敵…
2017.02.17 07:00
週刊ポスト
池田大作・創価学会名誉会長は田中角栄氏とよく似ている
池田大作・創価学会名誉会長は田中角栄氏とよく似ている
 最近は、公の場に姿を現さなくなった創価学会名誉会長・SGI(創価学会インタナショナル)会長の池田大作氏(89)だが、いまだ学会会員たちから絶大な人気を集めている。50年以上にわた…
2017.02.17 07:00
SAPIO
タクシー運転手「前の車追って」がなくつまらん、と転職考える
タクシー運転手「前の車追って」がなくつまらん、と転職考える
 ドラマのような仕事に憧れる人は少なくないだろうが、それが目的で何度も転職されたら、家族としてはたまったものではない。東京都に住むファミレスバイトの女性Kさん(40才)は、転職を繰り返す夫(39才)に呆れ…
2017.02.16 16:00
女性セブン
北日本の地と東京などを行き来
松山ケンイチ 木村拓哉にタブー無視で家族に関する質問攻め
 鼻持ちならない二世の医者かと思いきや、無邪気でおしゃべりで天然で、ひたむきで一途でお人好し。回を追うごとに「意外でカワいすぎる」と評判をあげているのが若手エリート医師・井…
2017.02.16 16:00
女性セブン
腰にリボン稲田防衛相 強面のはずがガーリーな実態に違和感
腰にリボン稲田防衛相 強面のはずがガーリーな実態に違和感
 女性セブンのアラカン名物記者"オバ記者"こと野原広子が、世の中のおかしなことに怒りをぶつける! 今回のターゲットは、稲田朋美防衛大臣です。 * * * 女性政治家のここぞと…
2017.02.16 16:00
女性セブン
スーパーの激安食品 血のにじむ企業努力で「延命治療」
スーパーの激安食品 血のにじむ企業努力で「延命治療」
 スーパーの商品棚を眺めていて、特に驚くのが惣菜類の安さである。例えば、東京・板橋区のスーパーでは、鶏のから揚げが100g・98円(ゴルフボールサイズで3個入り)で売られていた。な…
2017.02.16 16:00
週刊ポスト
元お天気お姉さん・小松美咲、陽だまりの中の妖艶ビキニ姿
元お天気お姉さん・小松美咲、陽だまりの中の妖艶ビキニ姿
 2014年3月から1年間、『PON!』(日本テレビ系)でお天気お姉さん(金曜日担当)を務め、現在はテレビドラマ、CM等で活躍中の小松美咲(25)。 同名の写真集・DVD『ココカラハジマル…
2017.02.16 16:00
週刊ポスト
『元気が出るテレビ』は2人の「天才」が組んで実現した
初代ウルトラマンのスーツアクター、その苦悩と喜びを語る
 戦後日本が復興の緒についたばかりの昭和30年代初め、「憎むな、殺すな、赦しましょう」のキャッチフレーズで登場した国産初のテレビヒーロー『月光仮面』(1958年)。それまでチャン…
2017.02.16 16:00
週刊ポスト
こんな医師ばかりではないと思うが…
過酸化水素水で効果を上げる放射線治療法「KORTUC」
 がんの放射線治療は、細胞内にある酸素によって効果を発揮する。がん細胞は、直径2~3センチになると毛細血管から遠ざかる部分が酸欠になり、その効果は2分の1に、さらに5センチを超え…
2017.02.16 16:00
週刊ポスト
日本 国の豊かさで2位、国民1人あたりの豊かさでは1位
日本 国の豊かさで2位、国民1人あたりの豊かさでは1位
 近年、GDPで日本経済が語られる時は、常に悲観ムードが付きまとう。しかし、2012年発表の国連統計では、日本は世界一豊かな国だとされている。経済学者の福島清彦氏が、GDPだけでは測…
2017.02.16 16:00
SAPIO
弱った肝臓に効果てきめん 酒飲みにオススメのしじみ汁
弱った肝臓に効果てきめん 酒飲みにオススメのしじみ汁
 冬に旬を迎えるのが「しじみ」だ。しじみは海水と淡水が混ざる汽水湖などに生息する小形の二枚貝で、その小ささから「縮み」が転じて「しじみ」と呼ばれるようになったともいわれる。…
2017.02.16 16:00
女性セブン
偽装離婚が増えているという
平均寿命は「一途な結婚生活」を維持した人のほうが長い
"真面目な人が長生き"という因果関係を明らかにしたのは2011年に米国で発表された「長寿プロジェクト(The Longevity Project)」だ。 スタンフォード大学の心理学者ルイス・ターマン教…
2017.02.16 16:00
週刊ポスト

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高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
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宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン