新着ニュース一覧/4056ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

中国「爆買い」EC市場 急成長も宅配便に脆さ
中国「爆買い」EC市場 急成長も宅配便に脆さ
 ネットショッピングは便利だが、それは注文が確実に反映されて商品が手元に届く「安心」が前提にあってこそだ。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。…
2017.02.18 16:00
NEWSポストセブン
トランプ不安・不信から金投資が今、アツい!
トランプ不安・不信から金投資が今、アツい!
 今年に入って、金価格が上昇を続けている。今の国内小売り価格は1g4899円(2月13日現在)。2000年の平均価格1014円の実に4.8倍だ。 とはいえ、これまで一本調子で上がり続けてきたわ…
2017.02.18 16:00
女性セブン
いってきます・ただいま 玄関での挨拶は家庭の運向上
いってきます・ただいま 玄関での挨拶は家庭の運向上
 そろそろ暖かさが恋しくなってきた頃。春の陽気を最大限取り入れて、家庭の運気をアップするにはどうしたら良いか。風水建築デザイナーの直居由美里さんに聞いた。 * * * 住ま…
2017.02.18 16:00
女性セブン
松尾雄治氏が営む東京・西麻布のダイニングバー
松尾雄治氏が占う2019ラグビーW杯 「ベスト4なら最高」
 今後日本で行われる大きなスポーツイベントといえば、2020年の東京五輪が真っ先に挙げられるが、その前年にはラグビーのワールドカップ(W杯)も日本で開催される。前回のイングランド…
2017.02.18 16:00
NEWSポストセブン
接触感染も… 厄介なインフルエンザを重症化させぬ方法
接触感染も… 厄介なインフルエンザを重症化させぬ方法
 インフルエンザの流行が収まらない。「インフルエンザは風邪のひどいやつ」という意識を持っている人も少なくないが、大きな間違い。重症化して「インフルエンザ脳症」まで進行すれば…
2017.02.18 16:00
女性セブン
斉藤由貴の毒親ぶりが怖いオカムス 女性が共感する理由
斉藤由貴の毒親ぶりが怖いオカムス 女性が共感する理由
 これほど男女で印象の異なる作品も珍しいといえるかもしれない。略して「オカムス」。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所の山下柚実氏が指摘する。 * * * 怖すぎる。…
2017.02.18 16:00
NEWSポストセブン
古き良き時代の“最後のアナウンサー”テレ朝・大下容子アナ
古き良き時代の“最後のアナウンサー”テレ朝・大下容子アナ
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、テレ朝・大下アナの実力を徹底検証。 * * *「宮嶋さんが定年で…
2017.02.18 07:00
NEWSポストセブン
「ラーメン二郎」の行列から、日本が実は良い国だとわかる
「ラーメン二郎」の行列から、日本が実は良い国だとわかる
 欧米の経済誌や外交誌が、相次いで「日本の豊かさ」に注目する論文を掲載した。停滞ムード漂う世界の中で、日本だけが元気だというのだ。双日総研チーフエコノミストで、『気づいたら…
2017.02.18 07:00
SAPIO
桂歌丸「延命装置をつけるのは絶対やめようと妻と話した」
桂歌丸「延命装置をつけるのは絶対やめようと妻と話した」
 落語歴65年、御年80歳。桂歌丸の鼻から伸びたチューブはステージ後方にある酸素吸入器へと繋がれている。声にハリはあるがこの機材を用意しなければ、高座に上がれないこともまた事実…
2017.02.18 07:00
週刊ポスト
ピーコ 「片目になって人生の視野が広がった」
ピーコ 「片目になって人生の視野が広がった」
 医療の進歩により、がんになった後も以前と変わらぬ人生を送れる人が増えている。それならば、もっと明るく、あっけらかんとがんを語ったっていいではないか。「人生が好転した。がん…
2017.02.18 07:00
週刊ポスト
呪い代行業者に多数の依頼 藁人形・五寸釘セットも販売
呪い代行業者に多数の依頼 藁人形・五寸釘セットも販売
"呪いのわら人形男、逮捕"、そんな見出しが新聞に躍ったのは寒さ厳しい1月下旬のこと。あまりに古風な事件の概要をまとめるとこうだ。 1月25日、群馬県で「好意を持っていた女性をわら…
2017.02.18 07:00
女性セブン
マルベル堂 キャンディーズやピンク・レディーに見たプロ技
マルベル堂 キャンディーズやピンク・レディーに見たプロ技
 現在、日本で唯一プロマイド販売を行なう、東京・浅草にあるマルベル堂。娯楽の王様が映画からテレビに移行し、『スター誕生!』(日本テレビ系)などから新星が誕生した昭和40年代以…
2017.02.18 07:00
週刊ポスト
ビートたけし「ネット・スマホ信者の弱点」を指摘
ビートたけし「ネット・スマホ信者の弱点」を指摘
 インターネット、スマートフォンの普及は、日々の生活を大きく変容させた。SNSやメールはコミュニケーションツールとして重要な位置を占めているし、ネットニュースやウィキペディアが…
2017.02.18 07:00
NEWSポストセブン
綾野剛、バラエティー番組で斜に構えている役者に疑問
綾野剛、バラエティー番組で斜に構えている役者に疑問
 綾野剛(35才)がバラエティーに引っ張りだこだ。映画『新宿スワン2』の番宣で多くのバラエティーに登場したのだが、その面白さに注目が集まり、オファーがオファーを呼んだ。「ぼくは…
2017.02.18 07:00
女性セブン
売れるクルマがなくなった三菱自動車の販売店
三菱、三井にあってトヨタ、ソフトバンクにないものとは
 トヨタやソフトバンク、ユニクロなどが日本を代表する有力企業であることは間違いない。だが、これらの企業は技術革新の早さやトップダウンによる時代適応力の高さの半面、「脆弱性」…
2017.02.18 07:00
週刊ポスト

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「公用車の運転手は血まみれ」「お客様!と叫んでも返事がなく…」9人死傷の公用車事故、生き残ったタクシー運転手が語った“恐怖の瞬間”「官僚2人がストレッチャーで運ばれていった」
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《上野・4億円強奪事件》「『キャー!!』と女性の悲鳴も」口元を隠した“黒ずくめ3人衆”が道路を逆走し暴走、緊迫の一部始終と事件前から目撃されていた「不審な車両」
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女優・唐田えりか(Imaginechina/時事通信フォト)
唐田えりか(28)が「撮影中に感情移入して泣き出してしまった」背景とは…訴訟映画『恋愛裁判』の撮影現場で見せた“並々ならぬ思い
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《大河ドラマに大抜擢》香川照之が導いた長男・市川團子と小栗旬の共演 作中では“織田信長と森蘭丸”として主従関係を演じる
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《かつて原口あきまさが“告発”》モノマネ番組が次のステージへ “国宝”を決める新たな審査員の顔ぶれに『M-1』の影響か
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SixTONES
《デビュー6周年》SixTONES&Snow Manの魅力を山田美保子さんが分析「メンバーそれぞれに“強み”がある」「随所で大きな花を咲かせたのはジュニア時代からの努力の賜物」
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送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
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高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
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《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
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2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
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《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
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