新着ニュース一覧/4057ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

【著者に訊け】岩木一麻 『がん消滅の罠 完全寛解の謎』
【著者に訊け】岩木一麻 『がん消滅の罠 完全寛解の謎』
【著者に訊け】岩木一麻氏/『がん消滅の罠 完全寛解の謎』/宝島社/1380円+税 これまで消失トリックで消える物といえば、凶器や死体が専らの対象だった。しかし本書で描かれるのは…
2017.02.17 16:00
週刊ポスト
缶詰の食べ頃「製造日から半年以上経った方がおいしい」
缶詰の食べ頃「製造日から半年以上経った方がおいしい」
 スーパーだけでなく、百貨店や専門店でも、売り場面積を広げている缶詰。最近人気の傾向を、公益社団法人・日本缶詰協会認定の缶詰博士・黒川勇人さんに聞いた。「素材の鮮度がいいの…
2017.02.17 16:00
女性セブン
【プレゼント】映画『マン・ダウン 戦士の約束』劇場鑑賞券
【プレゼント】映画『マン・ダウン 戦士の約束』劇場鑑賞券
 戦火に運命を狂わされた男の生き様を追い、観る者の度肝を抜く衝撃作『マン・ダウン 戦士の約束』が2月25日(土)から新宿武蔵野館ほかで全国ロードショー公開されます。アフガニスタンから帰還した海兵隊員。安…
2017.02.17 16:00
週刊ポスト
米紙も大絶賛 渡辺直美にビヨンセが近づいてきた!
米紙も大絶賛 渡辺直美にビヨンセが近づいてきた!
 世界最大の音楽の祭典、2017年の『グラミー賞』授賞式が米・ロサンゼルスで行われ(13日)、世界の歌姫・ビヨンセ(35才)が圧巻のパフォーマンスを魅せた。妊娠を公表してから初めて…
2017.02.17 16:00
女性セブン
スーパーが「惣菜3種の神器」をより安く美味しくする工夫
スーパーが「惣菜3種の神器」をより安く美味しくする工夫
「鶏のから揚げ」に「コロッケ」「ポテトサラダ」を加えた惣菜3種は、スーパー業界では「惣菜3種の神器」とも呼ばれ、各店は特に力を入れている。大手スーパーに20年勤務した経歴を持つ…
2017.02.17 16:00
週刊ポスト
指揮者・佐渡裕氏「楽譜を読み込んでいればオケは心を開く」
指揮者・佐渡裕氏「楽譜を読み込んでいればオケは心を開く」
「今日と明日のコンサートのプログラムは違うし、来週からイタリアへ行ってまた違う曲をやる。その次の週もまた違う曲だから、勉強しなきゃならない。2年先のオペラの会議も始まっていて…
2017.02.17 16:00
週刊ポスト
格安スマホ並みの「月額2000円」 クルマにも登場
格安スマホ並みの「月額2000円」 クルマにも登場
 スマホ使用料はもちろんのこと、ドラマや映画、音楽にスポーツ観戦など、様々な分野に定額制サービスが広がっている。毎月、定額料金を支払えば一定の条件のもと、お得に利用できるこ…
2017.02.17 16:00
NEWSポストセブン
本田博太郎 良い作品はスタッフもキャストもみな共犯者
本田博太郎 良い作品はスタッフもキャストもみな共犯者
 映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、無宿人の直次郎として本田博太郎が必殺シリーズにレギュラー出演した当時について語…
2017.02.17 11:00
週刊ポスト
『九十歳。何がめでたい』に登場、読売人生案内回答者の本音
『九十歳。何がめでたい』に登場、読売人生案内回答者の本音
「ベストセラーは世の中を映す鏡」といわれるが、では、現在56万部を超える大ベストセラーとなった佐藤愛子さんのエッセイ集『九十歳。何がめでたい』が映し出しているのは、はたして──…
2017.02.17 11:00
女性セブン
清水富美加 両親の離婚で父子家庭、父の会社は倒産
清水富美加 両親の離婚で父子家庭、父の会社は倒産
 宗教法人『幸福の科学』に出家した女優の清水富美加(22才)。レギュラー番組やCM契約があり、数本の出演映画の公開を控えていたということもあり、芸能界に衝撃が走っている。 1994…
2017.02.17 07:00
女性セブン
キリン、サッポロ 苦戦の飲料業界でも財閥系は強かった
キリン、サッポロ 苦戦の飲料業界でも財閥系は強かった
 三菱商事、三井物産が今期の業績を上方修正するなど財閥グループが好調だ。それは低迷する飲料業界にも影響している。 2016年のビール系飲料(ビール・発泡酒・新ジャンル)の課税出…
2017.02.17 07:00
週刊ポスト
インフルエンザ治療、不適切な解熱剤のむと脳症おこすことも
インフルエンザ治療、不適切な解熱剤のむと脳症おこすことも
 2月8日に急逝したアイドルグループ「私立恵比寿中学」のメンバー・松野莉奈さん(享年18)。所属事務所は「致死性不整脈」で亡くなった可能性が高いと公表したが、死の直後に〈インフ…
2017.02.17 07:00
女性セブン
松山英樹に「全盛期のタイガー」の声 マスターズ初制覇期待
松山英樹に「全盛期のタイガー」の声 マスターズ初制覇期待
「世界一」の座が、すぐそこに見えている。2月5日の米男子ゴルフ「フェニックス・オープン」で松山英樹(24)がプレーオフの末に優勝を果たし、ツアー通算4勝目を挙げた。「昨年10月以降…
2017.02.17 07:00
週刊ポスト
バンジーを拒否したイモト
イモトアヤコ 初彼氏は中2、後藤真希に敗北など過去の伝説
 1.5cmの太眉にセーラー服という珍妙な格好の女性が、インドネシアの大地を爆走する。真後ろから追いかけてくるのは、牛や羊を丸呑みする地上最大の爬虫類、コモドドラゴン──。 2007年…
2017.02.17 07:00
女性セブン
ジャンボ機撮り続ける写真家 雁行撮影など貴重な体験語る
ジャンボ機撮り続ける写真家 雁行撮影など貴重な体験語る
 1970年7月1日、日本航空が羽田~ホノルル線で就航させた大型旅客機「ボーイング747」──。"ジャンボジェット"と呼ばれた同機は従来の2倍の客数を乗せることができたため、1人あたりのコ…
2017.02.17 07:00
週刊ポスト

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高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
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送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
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宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
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NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
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2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
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公用車事故にはナゾが多い(共同通信/時事通信)
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
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もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
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ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
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