新着ニュース一覧/5685ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

ユニクロ柳井正氏 食事やゴルフする数少ない相手が孫正義氏
ユニクロ柳井正氏 食事やゴルフする数少ない相手が孫正義氏
 日本を代表する経営者として双璧をなすのがソフトバンクCEOの孫正義氏(56)と衣料チェーン「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングCEOの柳井正氏(65)。米経済誌・『フォーブス』が発表した世界長者番付…
2014.03.30 16:00
週刊ポスト
【ドル円週間見通し】消費増税は円安要因 底堅い展開を予想
【ドル円週間見通し】消費増税は円安要因 底堅い展開を予想
 投資情報会社・フィスコ(担当・小瀬正毅氏)が、3月31日~4月4日のドル・円相場の見通しを解説する。 * * * 今週のドル・円は、4月1日の消費増税の影響、新年度入りした本邦機関投資家からの新規の外貨建…
2014.03.30 16:00
NEWSポストセブン
お得な旅行法 トラベルデスクやダイナミックパッケージ活用
お得な旅行法 トラベルデスクやダイナミックパッケージ活用
 4月以降に出発予定のツアー料金は、すでに消費税8%を込みにした金額で提示されている。また、海外のパッケージツアーや航空券は"海外での消費"とみなされ、もとから課税されていない。そのため、旅行関係と増税…
2014.03.30 16:00
女性セブン
「自殺」と「統合失調症」を明るくイベントで語り合った結果
「自殺」と「統合失調症」を明るくイベントで語り合った結果
 夜の池袋に降り立つ3人の男。編集者の末井昭氏と芸人・ハウス加賀谷である。2013年下半期にインパクトある著者を現した男たちの熱く、優しいトークイベントでなにがあったのか。コラムニストのオバタカズユキ氏が…
2014.03.30 16:00
NEWSポストセブン
ダルビッシュが「寝違え」で開幕投手回避 首の長さも要因か
ダルビッシュが「寝違え」で開幕投手回避 首の長さも要因か
 開幕投手を務める予定だった米大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手が首の張りのため登板を回避することになった。原因は「寝違え」という。鍛え上げたスポーツ選手の「寝違え」とは珍しい。その原因と対…
2014.03.30 16:00
NEWSポストセブン
【日本株週間見通し】増税で慎重姿勢高まる一方で反転狙いも
【日本株週間見通し】増税で慎重姿勢高まる一方で反転狙いも
 投資情報会社・フィスコ(担当・村瀬智一氏)が、株式市場の3月24日~3月28日の動きを振り返りつつ、3月31日~4月4日の相場見通しを解説する。 * * * 先週の日経平均は上昇。日経平均は3月半ばの急落以降…
2014.03.30 16:00
NEWSポストセブン
トイプードルの膝蓋骨脱臼他 犬種毎に気をつけたい病気解説
トイプードルの膝蓋骨脱臼他 犬種毎に気をつけたい病気解説
 犬には、「犬種ごとに気をつけたい病気」というものがある。たとえば、ミニチュアダックスフントの椎間板ヘルニア。胴が長く、脚が短いダックスはどうしても背骨に負担がかかり、椎間板が変性するなどしてヘルニ…
2014.03.30 07:01
NEWSポストセブン
米国株投資に絶好機到来 株価上昇に加えて為替差益も狙える
米国株投資に絶好機到来 株価上昇に加えて為替差益も狙える
 世界のマネー潮流が新興国から先進国に還流し始め、今最も力強い値動きを見せている米国株。リーマン・ショックで痛手を負ったはずの米国経済が、なぜ復活してきたのか。その強さの秘密を、海外投資のカリスマと…
2014.03.30 07:00
フジ西山喜久恵アナ 酒席で仕事の話一切せず後輩から大好評
フジ西山喜久恵アナ 酒席で仕事の話一切せず後輩から大好評
 フジテレビ内には、加藤綾子アナ率いる「カトパン会」(三田友梨佳アナ、山崎夕貴アナら)、中村仁美アナ率いる「中村ゴルフ軍団」(石本沙織アナ、戸部洋子アナ、斉藤舞子アナら)など、いくつもの派閥が存在す…
2014.03.30 07:00
週刊ポスト
カレー専門店 1000円前後の値段を取るには専門の人材が必要
カレー専門店 1000円前後の値段を取るには専門の人材が必要
 国民食と言われるわりには、ラーメンのように市場規模が大きくはない外食産業のカレー。カレー専門ショップの市場規模は約890億円、店舗数は約1500(2013年見込み、富士経済調べ)で、宅配ピザ店(同約1260億円、…
2014.03.30 07:00
SAPIO
元テレ東・亀井京子アナ「いじられ系美女」枠でオファー激増
元テレ東・亀井京子アナ「いじられ系美女」枠でオファー激増
 横浜DeNAベイスターズの林昌範投手の妻で、元テレビ東京・亀井京子アナ(31)がバラエティ番組に引っ張りだこになっている。昨年、数えるほどしかなかったテレビ出演が、ここにきて急増しているのだ。 キッカケ…
2014.03.30 07:00
NEWSポストセブン
やしきたかじん 自分の歌を聞かない酔客に生卵を投げつけた
やしきたかじん 自分の歌を聞かない酔客に生卵を投げつけた
 今年1月3日に死去したやしきたかじん氏(享年64)は、高校時代にフォークソングと出会ってギターを始め、大学入学後に勘当されると関西フォークの拠点、京都市の東山区で暮らし始めた。ノンフィクション作家・角…
2014.03.30 07:00
週刊ポスト
70年代に流行の「紅茶キノコ」 現在マドンナらセレブに人気
70年代に流行の「紅茶キノコ」 現在マドンナらセレブに人気
 いつの時代も、日本人の健康に対する関心の高さは変わらない。健康関連には一つのブームを巻き起こすものもある。そのうちのひとつが、1970年代半ばに一世を風靡した健康食品が紅茶キノコだ。特殊な微生物(いく…
2014.03.30 07:00
週刊ポスト
中国富豪 会社は親子、兄弟等親族での同族経営が主との調査
中国富豪 会社は親子、兄弟等親族での同族経営が主との調査
「中国の富豪は親子、兄弟など同族経営が主」との調査結果が明らかにされた。中国政府のシンクタンク、中国社会科学院の呂鵬系・私営企業主グループ研究センター副秘書長がまとめたもの。中国人は血がつながった家…
2014.03.30 07:00
NEWSポストセブン
萬田久子 頻繁に「未亡人会」開くも新たな恋には躊躇する
萬田久子 頻繁に「未亡人会」開くも新たな恋には躊躇する
「新しい恋はなかなか難しいですね。どこかでカレと比較してしまう」 こう話すのは、女優の萬田久子(55才)だ。萬田は、アパレルメーカー元社長で、25年にわたる事実婚の夫・佐々木力さん(享年60)をスキルス性…
2014.03.30 07:00
女性セブン

トピックス

高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
女性セブン
送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
《“色白すべすべボディ”の“ちっちゃい峰不二子”に…》「金もってこい!!」カリスマ東大教授が高額おねだりで収賄疑い…夢中になった”バニーガール風俗”の実態
NEWSポストセブン
宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
NEWSポストセブン
NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉 
NEWSポストセブン
「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
週刊ポスト
公用車事故にはナゾが多い(共同通信/時事通信)
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
NEWSポストセブン
もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
週刊ポスト
ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
NEWSポストセブン
逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
NEWSポストセブン
米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
NEWSポストセブン
Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン