新着ニュース一覧/2743ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

吉本芸人が参加した振り込め詐欺グループの忘年会
芸人の「事務所公認闇営業」と仲介者が揺れる「悪魔の囁き」
 芸人らによる「闇営業」騒動は、雨上がり決死隊・宮迫博之が100万円をもらっていた、という証言も出てきて、「もらっていない」という説明との食い違いが出てきた。闇営業自体は事務所からすれば由々しき事態では…
2019.06.18 16:00
NEWSポストセブン
前列左側・女子ラグビー選手時代の多田さん(写真提供/多田ゆかりさん)
子供から「怖い」イメージのドッジボール、どうしたら楽しめる?
 共働き世帯が増え、きょうだいも少なく、キャッチボールなどをする機会も減ってきた昨今。ボール遊びを禁止する公園も増えた。ボール運動の経験が少ない子供にとってドッジボールは“怖い”というイメージが定着し…
2019.06.18 16:00
女性セブン
老親介護のための食事 「作り置き」には何が向くのか?
老親介護のための食事 「作り置き」には何が向くのか?
 高齢化社会が進む日本において課題となるのは、老親介護だ。特に気になるのは、その食事だろう。料理研究家で栄養士の今泉久美さんは、週末に東京と山梨にある実家を往復しながら、82才の実父のために料理を作り…
2019.06.18 16:00
女性セブン
老後の人生設計も慎重に
在職老齢年金が廃止へ 最も恩恵受けるのは現在の59~62歳
 政府は、6月11日発表の「経済財政の基本方針(骨太の方針)」で、働く高齢者の年金を減額する「在職老齢年金制度」の“廃止”を打ち出した。早ければ2021年にも廃止されるとの見方が有力だ。 現在、60~64歳までは…
2019.06.18 16:00
週刊ポスト
五輪チケット獲得の「近道懸賞」
懸賞の達人が教える東京五輪チケット「高確率」入手法
 東京五輪を目指す選手たちの代表争いはこれから本格化するが、“観客席の予選”はすでに始まっている。5月に行なわれたチケット申し込み(一般販売)は6月20日に抽選結果が発表されるが、約780万枚に対して750万人…
2019.06.18 16:00
週刊ポスト
大人気だったオックス(撮影/小学館『女性セブン』)
なぜ日本のグループ・サウンズはビートルズになれなかったか
 1960年代後半から1970年代前半にかけ、グループ・サウンズ(GS)は一世を風靡した。元々は輸入文化であった“エレキ”の音楽、そして欧米のボーカル&インストゥルメンタル・グループの模倣から始まり、ビートルズ…
2019.06.18 11:00
週刊ポスト
「日本人のタワマン離れ」自治体や富裕層の価値観にも揺らぎ
「日本人のタワマン離れ」自治体や富裕層の価値観にも揺らぎ
 都市部を中心に林立するタワーマンションだが、ここにきて開発や建設に待ったをかけるような動きも出始めている。かつてはタワマンの上層階に住むことが富裕層の証だったが、住民側の意識も徐々に変わりつつある…
2019.06.18 07:00
NEWSポストセブン
毎回、実家の冷蔵庫の中にあるもので、だいたい肉・魚料理3品、野菜料理3品、いも類1品くらいを作る(今泉さん撮影)
老親介護の心配事は食事、減塩とたんぱく質摂取の意識を
 老親介護で大きな心配ごとの1つが、食事だ。離れて暮らしていればなおのこと、ちゃんと食べているのか、栄養が偏っていないか…と心配は尽きない。料理研究家で栄養士の今泉久美さんは、週末に東京と山梨にある実…
2019.06.18 07:00
女性セブン
巨人の若き主砲が悩んでいる
中日・高橋周平と巨人・岡本和真 新監督で明暗分かれる
 熱心な“竜党”にとっては、「やっと」という感慨もあるのだろう。プロ野球の中日・高橋周平(25)のバットがついに覚醒した。打率.344でリーグトップをひた走り、交流戦に入ってからは主砲・ビシエド(30)を退け…
2019.06.18 07:00
週刊ポスト
日本動物高度医療センターでは、献血ドナー登録をすると、年2回の定期採血が行われる(写真提供/日本動物高度医療センター)
確保が困難な「ペットの献血」最新事情、謝礼はある?
 6月14日は「世界献血者デー」。事故や病気の手術、貧血の原因となっている病気の治療などで、猫や犬も輸血を必要とする時がある。ところが人間に比べ、ペットの血液の確保は難しいよう。 愛猫・愛犬がいつお世話…
2019.06.18 07:00
女性セブン
吉本芸人が参加した振り込め詐欺グループの忘年会
アナウンサーの美味しい副業 最近のトレンドは飲み会斡旋
 お笑い芸人たちの「闇営業」でクローズアップされている芸能人の“美味しい副業”。じつは芸能人だけでなく、アナウンサーも副業に勤しんでおり、かつては「結婚式の司会」がその代表格だった。あるテレビ局OBが語…
2019.06.18 07:00
週刊ポスト
水没する地域はどこ?(共同通信社)
大雨で水没する東京の繁華街 渋谷駅周辺や日比谷・溜池なども
 梅雨シーズン本番を迎え、各地で雨災害への警戒が叫ばれるなか、「東京23区」に重大な危険性を示すデータが浮かび上がってきた。これまで各自治体が公表してきたハザードマップを見ているだけではわからない「都…
2019.06.18 07:00
週刊ポスト
香港バプテスト大学の周庭さん
香港「雨傘運動の女神」が語る「200万人デモ、そして未来」
 6月12日、刑事事件の容疑者を中国本土に引き渡すことを可能にする「逃亡犯条例」に反対する市民が、立法会(議会)を取り囲んで幹線道路を占拠した。警察当局は市民に対し、催涙弾や鎮圧用の「ビーンバック弾」を…
2019.06.18 07:00
NEWSポストセブン
薬によっては
薬は減らせる 2つの薬を1つにまとめた「配合剤」の具体名
 薬局で5~6種類以上の薬を処方されている人の割合は65歳以上で約3割、75歳以上では約4割にのぼる(厚生労働省「平成29年社会医療診療行為別統計」)。 高齢になるにつれて処方される薬の数は増えていくが、同時…
2019.06.18 07:00
週刊ポスト
三井財閥総帥の玄孫・團遥香が語る「大切な場所・三井本館」
三井財閥総帥の玄孫・團遥香が語る「大切な場所・三井本館」
 国の重要文化財に指定されている「三井本館」(東京・日本橋)。三井財閥の拠点的な機能を持つ建物として、総事業費2131万円(現在の約1000億円相当)を投じ、関東大震災で被害を受けた駿河町三井本館を建て替え…
2019.06.18 07:00
週刊ポスト

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《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
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荒川区には東京都交通局が運行している鉄道・バスが多い。都電荒川線もそのひとつ。都電荒川線「荒川遊園地前」そば(2020年写真撮影:小川裕夫)
《自治体による移動支援の狙いは》東京都はシルバーパス4割値下げ、荒川区は実質0円に 神戸市は高校生通学定期券0円
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《映画『国宝』大ヒット》原作の版元なのに“製作委員会に入らなかった”朝日新聞社員はモヤモヤ  「どうせヒットしないだろう」とタカをくくって出資を渋った説も
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