新着ニュース一覧/4708ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

今年の紅白には乃木坂46らが初出場
目玉不足 NHK紅白歌合戦はオワコンか音楽評論家が分析する
 一年を締めくくるNHK紅白歌合戦。今年もその日が近づいているが、「目玉不足」との声が相次いだ出演者の発表後、ここまであまり良い話題が見つからないでいる。去年の今頃は『アナと雪…
2015.12.16 07:00
NEWSポストセブン
Airbnb 日本語HPに日本法人所在地の記載ないのは先端の表れ
Airbnb 日本語HPに日本法人所在地の記載ないのは先端の表れ
 ピラミッド型の会社組織はもう古い。では、世界最先端の企業のあり方は、どんなものなのか。経営コンサルタントの大前研一氏が、世界最適化企業のあり方について解説する。 * * * 今年も、東芝、フォルク…
2015.12.16 07:00
週刊ポスト
靖国爆破事件 安重根らが愛国人士として英雄視される背景も
靖国爆破事件 安重根らが愛国人士として英雄視される背景も
 卑劣なテロ行為も「反日」という目的の元では正当化され、むしろ賞賛される。我々日本人にはまったく理解できないが、それが韓国という国の考え方である。事実、「日本の軍国主義の象徴」に爆破物を仕掛けた容疑…
2015.12.16 07:00
週刊ポスト
『あさが来た』に武田鉄矢登場 『金八』以来の名台詞に期待
『あさが来た』に武田鉄矢登場 『金八』以来の名台詞に期待
 NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』の勢いは止まらない。12月4日は最高視聴率を更新する27.2%を記録し、国民的ドラマに化けつつある。今後登場する新キャストも発表され、意外なキ…
2015.12.16 07:00
週刊ポスト
水俣病患者に会った天皇 深い意味持つ言葉で感想述べられた
水俣病患者に会った天皇 深い意味持つ言葉で感想述べられた
【書籍解説】『ふたり 皇后美智子と石牟礼道子』高山文彦著/講談社/本体1700円+税 高山文彦(たかやま・ふみひこ):1958年宮崎県生まれ。法政大学中退。『火花 北条民雄の生涯』(七つ森書館刊)で大宅壮一…
2015.12.16 07:00
SAPIO
白装束で「余生」を過ごす小椋佳 「死に向き合う」生き方
白装束で「余生」を過ごす小椋佳 「死に向き合う」生き方
 昨年1月に満70歳の古希を迎えた小椋佳(71)は、人生に区切りをつける意味で9月に『生前葬コンサート』を開いた。文字通り、自らの葬式を自らステージで行なったのだ。同時に、ラスト…
2015.12.16 07:00
週刊ポスト
失脚した薄熙来氏の44歳パトロンが獄死 不自然との指摘も
失脚した薄熙来氏の44歳パトロンが獄死 不自然との指摘も
 中国の重慶市の元トップで、2012年に失脚した薄熙来・元党政治局員のパトロン的な役割を果たした実業家、徐明氏(44)が12月4日、湖北省武漢市の刑務所で死去したと報じられた。徐氏の死に対して、ネット上では「…
2015.12.16 07:00
NEWSポストセブン
「パンツ大臣」に民主党幹部「女物だからパンティ大臣だろ」
「パンツ大臣」に民主党幹部「女物だからパンティ大臣だろ」
 永田町には与野党の国会議員や秘書、国会職員たちの間だけで流行った独特の隠語がある。いわば「永田町裏流行語」だ。3つ紹介しよう。◆「パンティ大臣」 いわずと知れた下着泥棒疑惑が報じられた高木毅・復興相…
2015.12.15 16:01
週刊ポスト
【書評】現実と並行して空母の戦い描き「国民の覚悟」を問う
【書評】現実と並行して空母の戦い描き「国民の覚悟」を問う
【書評】『空母いぶき』【1】【2】/かわぐちかいじ著・惠谷治協力/小学館/各本体552円+税 漁民を装った中国人工作員が尖閣諸島に上陸。日本側が身柄を引き渡し、日中の軍事衝突は避けられたが、中国はその後も…
2015.12.15 16:00
SAPIO
プレミア12でカメラマン席にいた中居正広を相手チームが注意
プレミア12でカメラマン席にいた中居正広を相手チームが注意
 シーズン終了後に行われた野球の国際大会「WBSCプレミア12」の第1回大会が2015年11月8日から台湾と日本で開催された。プロ野球選抜チーム「侍ジャパン」が招集され優勝の期待が高かったが、3位に終わった。大会期…
2015.12.15 16:00
週刊ポスト
東芝の謝罪会見に「過去最低レベルと言っても過言でない」評
東芝の謝罪会見に「過去最低レベルと言っても過言でない」評
 2015年は有名企業の不祥事が相次いだ。12月7日、証券取引等監視委員会は一連の不正会計問題に絡み、東芝に過去最高の73億円の課徴金を科すよう金融庁に勧告した。同日の会見で、室町正志・社長は「二度とこのよう…
2015.12.15 16:00
週刊ポスト
自己愛強い人は息を吐くように嘘をつく 嘘見抜く5つの法則
自己愛強い人は息を吐くように嘘をつく 嘘見抜く5つの法則
 妻が強姦されたと思い込み復讐に走った男は、凶器を手に、敵の局部を切り落とし、トイレへ流した…。センセーショナルなこの事件は、世の男たちを震え上がらせた。弁護士局部切断事件から約4か月。加害者の妻の噓…
2015.12.15 16:00
女性セブン
陰が極まって陽に転じる冬至 食事と入浴で陽のエネルギーを
陰が極まって陽に転じる冬至 食事と入浴で陽のエネルギーを
 大掃除の季節がやってきたが、できれば、浴室の大掃除は冬至の日までに済ませておきたいと語るのは、ユミリーこと風水建築デザイナーの直居由美里さん。食事と入浴で「陽」のエネルギーが得られる理由を解説して…
2015.12.15 16:00
女性セブン
いち早く生前墓購入した田村正和 父も死去10年前に購入済み
いち早く生前墓購入した田村正和 父も死去10年前に購入済み
 死んだ後にどんな墓にどう入るべきか──。そんな悩みを抱えている人も多いだろうが、俳優の田村正和(72)は、いち早く「生前墓」を購入していたという。「田村さんが墓を買ったのは198…
2015.12.15 16:00
週刊ポスト
新型プリウスは燃費よりも装備と色を重視せよと専門家が解説
新型プリウスは燃費よりも装備と色を重視せよと専門家が解説
 モテ車を解説する「週刊ポスト」連載の「死ぬまで カーマニア宣言!」。今回は、6年ぶりにフルモデルチェンジされたトヨタの4代目プリウスについて。これまでにクルマを40台買ってきたフリーライター・清水草一…
2015.12.15 16:00
週刊ポスト

トピックス

「第8回みどりの『わ』交流のつどい」で、受賞者に拍手を送られる佳子さま(2025年12月、共同通信社)
「心を掴まれてしまった」秋篠宮家・佳子さまが海外SNSで“バズ素材”に…子どもとの会話に外国人ユーザーらがウットリ《親しみやすいプリンセス》
NEWSポストセブン
韓国のガールズグループ・BLACKPINKのリサ(Instagramより)
《目のやり場に困る》BLACKPINKのリサ、授賞式→アフターパーティの衣装チェンジで魅せた「見せる下着」の華麗な着こなし
NEWSポストセブン
3月末で「FOMAサービス」が終了する
《3月末FOMAサービス終了で大混乱!?》ドコモショップで繰り広げられた「老害の見本市」な光景、店員を困惑させる年配客たち 暗証番号わからず「どうにかして」、説明する店員に「最近の若いヤツは気がきかない」
NEWSポストセブン
「新年祝賀の儀」で彬子さまが着用されていたティアラが話題に(時事通信フォト)
《これまでと明らかに異なるデザイン》彬子さまが着用したティアラが話題に「元佐賀藩主・鍋島家出身の梨本宮伊都子妃ゆかりの品」か 2人には“筆まめ”の共通項も
週刊ポスト
真美子さんが目指す夫婦像とは(共同通信社)
《新婚当時から真美子さんとペアで利用》大谷翔平夫妻がお気に入りの“スポンサーアイテム”…「プライベートでも利用してくれる」企業オファーが殺到する“安心感”の理由
NEWSポストセブン
「講書始の儀」に初出席された悠仁さま(時事通信フォト)
《講書始の儀》悠仁さまが“綺麗な45度の一礼” 「紀子さまの憂慮もあって細かな準備があった」と皇室記者、新年祝賀の儀での秋篠宮さまの所作へのネット投稿も影響か
週刊ポスト
デビットベッカムと妻・ヴィクトリア(時事通信フォト)
〈ベッカム家が抱える“嫁姑問題”の現在〉長男の妻・ニコラがインスタから“ベッカム夫妻”の写真を全削除!「連絡は弁護士を通して」通達も
NEWSポストセブン
ニューヨーク市警に所属する新米女性警官が、会員制ポルノサイトにて、過激なランジェリーを身にまとった姿を投稿していたことが発覚した(Facebookより)
〈尻の割れ目に赤いTバックが…〉新米NY女性警官、“過激SNS”発覚の中身は?「完全に一線を超えている」
NEWSポストセブン
厳しい選挙が予想される現職大臣も(石原宏高・環境相/時事通信フォト)
《総選挙シミュレーション》公明票の動向がカギを握る首都決戦 現職大臣2人に落選危機、高市支持派アピールの丸川珠代氏は「夫とアベック復活」狙う
週刊ポスト
「ゼロ日」で59歳の男性と再婚したと報じられた坂口杏里さんだが…
《3年ぶり2度目のスピード離婚》坂口杏里さんの「ふっくら近影」に心配の声…「膝が痛くて…でもメンタルは安定してます」本人が明かした「59歳会社員との破局の背景」
NEWSポストセブン
笑いだけでなく「ふーん」「ええ!」「あー」といった声が人為的に追加される(イメージ)
《視聴者からクレームも》テレビ番組で多用される「声入れ」 若手スタッフに広がる危機感「時代遅れ」「視聴者をだましている感じがする」
NEWSポストセブン
北海道日高町で店の壁の内側から遺体が見つかった事件。逮捕された松倉俊彦容疑者(49)、被害者の工藤日菜野さん。(左・店舗のSNSより、右・知人提供)
「なんか臭くない?」「生ゴミを捨ててないからだよ」死体遺棄のバーで“明らかな異変”…松倉俊彦容疑者が見せた“不可解な動き”とは【日高・女性看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン