新着ニュース一覧/7148ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
風評で客足激減の日光 観光業者「いつやめるか」の話ばかり
東日本大震災、福島第一原発事故の影響による風評被害で、東北や北関東各地の大観光地で閑古鳥が鳴いているという。大観光地が好きで、機会を見つけては"大人の修学旅行"に出かけているというノンフィクションラ…
2011.05.17 16:00
女性セブン
日本海側原発 想定津波2m以下で、東日本震災級津波は防げず
地震が起きた際の甚大な被害が指摘され続けてきた中部電力・浜岡原子力発電所が、期間限定とはいえ、ついに止まることになった。しかし、はたして浜岡以外の原発は――現在、国内21市町村にある54基もの原発は安全…
2011.05.17 16:00
女性セブン
夫の方向音痴で旅行は毎回ケンカ 妻の怒りで離婚寸前
絆を深め合う家族旅行を、あっさりとブチ壊してくれるバカダンナ。千葉県在住の保育士Hさん(38)は、夫(44)の極度の方向音痴ぶりに振り回されっぱなしだという。 * * *「離婚するしかないね!」「そうだ…
2011.05.17 16:00
女性セブン
大前研一氏 年金・保険・免許情報等一元化で税金の無駄減る
3月11日の巨大津波により、岩手県の陸前高田市と大槌町、宮城県の南三陸町と女川町で、戸籍データ3万8000件が流失した。戸籍法に基づき、法務省が「副本」を管理しているため再製可能だが、江田五月法相は、同様…
2011.05.17 16:00
週刊ポスト
大前研一氏 今の民主政権は大臣・鳩山・小沢てんでバラバラ
未曾有の危機に際して、リーダーはどうあるべきか。マッキンゼー本社ディレクターやアジア太平洋地区会長などを歴任し、世界屈指の経営コンサルタントとして、活躍してきた大前研一氏が、有事のリーダーのあるべ…
2011.05.17 16:00
SAPIO
震災後の供給不足で個室ビデオ店から予備の箱ティッシュ消滅
震災発生直後には数々の製品で供給不足が生じた。生活密着製品の供給不足の影響は思わぬ所にも現れた。 素材メーカーの工場が被災して品不足の危機に陥ったのが紙おむつだ。使用済み紙おむつを丸めて捨てる際…
2011.05.17 16:00
週刊ポスト
仮設住宅1戸3~400万円 総額3600億円も2年後には撤去
東日本大震災の復興のため、「復興構想会議」が立ち上げられた。しかし、その内容については過去の経験を踏まえ、注意が必要だと神戸大学工学部教授の塩崎賢明氏が指摘する。ここでは仮設住宅に関する提案だ。 …
2011.05.17 16:00
SAPIO
質の悪い牛肉に和牛の脂を注入し、ハイ、激安霜降り牛が完成
飲食店が仕入れに利用する業務用スーパーなどで、高級和牛の半値以下で売られている「霜降り牛」がある。それは、「インジェクション(注入)」という肉の加工技術によって作り出されたものだ。 製造業者が明か…
2011.05.17 16:00
週刊ポスト
謝罪会見の“安くなった”土下座 やる理由は「絵」のため
ユッケ社長に東電社長。今やすっかり、謝罪会見の定番セレモニーと化した、「土下座」の風景。 土下座とは本来、深い謝罪や請願を表わす座礼を意味する。1700年以上の歴史を持つ、礼節を重んじる日本ならではの…
2011.05.17 07:00
週刊ポスト
万が一の冷蔵ワザ ペットボトルで保冷し肉・魚は自然解凍
電力不足が懸念される今年の夏。気になるのが、冷蔵保存の食品。そこで万が一にもあわてない冷蔵ワザを紹介します。 とはいっても特別なものを準備する必要はなし。冷蔵庫は電気が切れても、断熱効果抜群の"クー…
2011.05.17 07:00
女性セブン
石原都知事 元都職員の30才新夕張市長に「市民全員に会え」
4月に行われた夕張市長選に勝利し、"日本一若い市長"として一躍有名になった鈴木直道さん(30)は、それまでは東京都庁に勤める職員だった。 11月末に出馬表明。都庁に辞表を出して退路を断ち、夕張に引っ越した…
2011.05.17 07:00
女性セブン
原発停止受け入れで日本経済の国際的信用大きく毀損との指摘
菅直人首相が浜岡原発の停止を要請したことについて、新進気鋭の実業家として、ブログやツイッターでの情報発信が高い評価を受けているグロービス代表の堀義人氏は、「中部電力は総理の要請を拒否すべきだった」…
2011.05.17 07:00
週刊ポスト
セカンドバージン鈴木京香相手役長谷川博己 禁断の恋したい
鈴木京香演じる年上女性 との不倫愛を描いたドラマ『セカンドバージン』(NHK)で一躍"時の人"となった長谷川博己(34)。そんな彼の初主演作はメガネにループタイの"フツーの男"を演じるドラマ『鈴木先生』(テ…
2011.05.17 07:00
女性セブン
希少部位のはずの「牛タン」「ハラミ」 なぜたくさんあるか
焼き肉店の人気メニュー「牛タン」は、牛1頭から2キロ前後しか取れない希少部位だ。 和牛、国産牛では供給が追いつかず、「高級店でも、牛タンだけはほとんどの店が輸入品に頼っている」(高級焼き肉店オーナー…
2011.05.17 07:00
週刊ポスト
上司思いの自衛官 「これだけは言わせて」と上司の苦難語る
「1分1秒でも早く現場へ行け!」 宮城県多賀城駐屯地を拠点にする陸上自衛隊第6師団第22普通科連隊。連隊長の國友昭1等陸佐は、3月11日の大地震発生から1時間半後には、隊員たちに声を張り上げていた。 連隊長は…
2011.05.17 07:00
SAPIO
トピックス
〈自慢のロングヘアがボサボサに…〉中国美女インフルエンサー(20)、精神に異常をきたして路上生活…母親が電話で抱いた疑念「話し方を指示されているのでは」【高給求めてカンボジアに渡航も】
NEWSポストセブン
《「恋した」「すっぴんがかわいい」と…》沖縄県警捜査員が“ヤミ金事件”捜査女性の勤務先に押しかけ、迫って、批判殺到 “パスポートを押収し、逆らえない状況でエイサーに誘った”
NEWSポストセブン
《60歳とは信じられない美姿勢》沢口靖子、“本人も継続を断念”した『科捜研の女』完結後は…各局が熱視線を送る理由
NEWSポストセブン
藤川阪神、連覇への課題は「レフトとショート」の固定 ドラ1・立石正広、2位・谷端将伍をどう起用するか【中西清起氏×片岡篤史氏・OB対談】
週刊ポスト
《ダウンタウン松本不在の影響も》欽ちゃん84歳、さんま70歳、ナンチャン60歳…高齢MCの特番が「成人の日」の集結した背景
NEWSポストセブン
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
NEWSポストセブン
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
NEWSポストセブン
「1日で4億円を荒稼ぎ」米・元人気子役(18)が「セクシーなランジェリー姿で…」有料コンテンツを販売して批判殺到、欧米社会では危機感を覚える層も
NEWSポストセブン
《3児の母・吉岡美穂がIZAMと離婚》夫のために「“鬼嫁キャラ”を受け入れた妻の想い」離縁後の元夫婦の現在
NEWSポストセブン
《礼装では珍しい》佳子さまが新年一般参賀で着用、ウエストまわりに“ガーリー”なワンポイント 愛子さまは「正統的なリンクコーデ」を披露
NEWSポストセブン
〈抜群のスタイルとルックスが一変…〉中国人美女インフルエンサーが示唆していた「潘親方(特殊詐欺グループのボス)」との“特別な関係”とは《薬物検査で深刻な陽性反応》
NEWSポストセブン
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
NEWSポストセブン