新着ニュース一覧/7254ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

特養老人ホーム 日本一入りやすいのは富山、難しいのは三重
特養老人ホーム 日本一入りやすいのは富山、難しいのは三重
 地方自治体や社会福祉法人が運営する特別養護老人ホーム(特養)には、長蛇の列ができている。特養に入るには、施設長、介護職員、ケアマネジャーなどで構成される「入所判定委員会」によって入所希望者の優先順…
2011.02.12 17:00
週刊ポスト
告発者が謎の病死も…大相撲・八百長告発の50年
告発者が謎の病死も…大相撲・八百長告発の50年
 メールという物的証拠が出てきて、ようやく重い腰を上げ、新聞、テレビも大騒ぎし始めた大相撲の八百長問題。しかし、この問題は約50年前から提起されていた。 【石原慎太郎都知事が八百長糾弾!】 1963年9月、…
2011.02.12 17:00
女性セブン
かつて盧武鉉氏と激突した朴槿恵氏が女性大統領になる可能性
かつて盧武鉉氏と激突した朴槿恵氏が女性大統領になる可能性
韓国で次期大統領の呼び名が高い、与党ハンナラ党の元代表・朴槿恵氏。盧武鉉(ノムヒョン)前大統領と激論を交わしたこともあったが、今年は彼女の動きに要注目だと、元産経新聞ソウル支局長の黒田勝弘は指摘する…
2011.02.12 17:00
SAPIO
民間の介護保険は「すぐ飛びつくな。払うなら一括」と専門家
民間の介護保険は「すぐ飛びつくな。払うなら一括」と専門家
 これからの高齢化社会、ますます介護の必要性があがっているが、公的な介護保険の欠点は、現金支給ではなく、指定された介護サービスに対する補填(現物支給)であるということ。その点、民間生保が扱う介護保険…
2011.02.12 10:00
週刊ポスト
青田典子 離婚説の裏で玉置浩二のために仕事復帰を熱望
青田典子 離婚説の裏で玉置浩二のために仕事復帰を熱望
 昨年7月に約半年間の交際を経て玉置浩二(52)と電撃結婚して以来、青田典子(43)はそれまで出演していたバラエティー番組から姿を消した。 そんな青田に、ここのところ離婚説が囁かれている。玉置は現在北海道…
2011.02.12 10:00
女性セブン
契約解除騒動のKARA“事務所側”のギュリが孤立か
契約解除騒動のKARA“事務所側”のギュリが孤立か
 2月3日、所属事務所との契約解除騒動に渦中にいるKARAがドラマ『URAKARA』(テレビ東京系)の撮影のために来日。その日、日本の公式ホームページで「これからも5人で頑張っていきます」と、和解したことを示唆し…
2011.02.12 10:00
女性セブン
ストーカー防止のため別れた夫に女の子を紹介する元妻
ストーカー防止のため別れた夫に女の子を紹介する元妻
 円満離婚では、別れた後もお互いに相手のことを心配し、世話をやくのも珍しいことではない。なかでも多いのは、「私は新しい相手を見つけられるけど、私に捨てられた夫は、このままでは一生一人かもしれない」と…
2011.02.12 10:00
週刊ポスト
ガチンコ相撲の大乃国 八百長力士からリンチまがいの稽古も
ガチンコ相撲の大乃国 八百長力士からリンチまがいの稽古も
角界の「最大の汚点」となった今回の八百長問題だが、それは今に始まったことではなかった。そんな中にあって、貴乃花親方(38)は決して八百長をしない"ガチンコ力士"だった。そしてもうひとり"ガチンコ相撲"で横…
2011.02.11 17:00
女性セブン
「ひょうきん族」生みの親 新居に引っ越す2週間前に無念の死
「ひょうきん族」生みの親 新居に引っ越す2週間前に無念の死
都心の高級マンションの中には高齢者へのサービスを充実させるところが増えている。特に医療とバリアフリーは不可欠だ。1月、肺炎のために亡くなった名物プロデューサー、横澤彪氏(享年73)が入居契約していたのは…
2011.02.11 17:00
週刊ポスト
母乳の量と乳房の大小にはまったく関係ないと“おっぱい先生”
母乳の量と乳房の大小にはまったく関係ないと“おっぱい先生”
 その手で乳房のあらゆるトラブルを解決し、母乳育児に悩む母親の救世主として「おっぱい先生」と慕われるのが助産師の武田一子氏(78)だ。 そもそも、人それぞれ顔が違うように、乳房の形や大きさもまた女性一…
2011.02.11 17:00
週刊ポスト
熊本に宝くじ当せん者24人 総額21億円の激ツキ売り場を発見
熊本に宝くじ当せん者24人 総額21億円の激ツキ売り場を発見
去年のドリームジャンボでも1等前後賞3億円。宝くじ1等当せん者はこれまででなんと24人!熊本県を代表する激ツキ売り場として有名なのが、巨大バスターミナル内にある熊本交通センター宝くじ売り場だ。1日の発着回…
2011.02.11 17:00
女性セブン
KARA
分裂騒動後来日したKARA 腕を組んで仲良しをアピール
"分裂騒動"でファンをやきもきさせているKARA。2月3日、屈強なボディーガードに守られながら羽田空港に姿を見せた5人は、ファンの声援に笑顔で応えてみせた。マスコミの問いかけには緊張…
2011.02.11 17:00
女性セブン
広末涼子夫キャンドル・ジュン氏 妻の広末姓を名乗る理由
広末涼子夫キャンドル・ジュン氏 妻の広末姓を名乗る理由
広末涼子(30)とキャンドル・ジュン氏(37)のふたりは昨年8月に本誌のスクープで交際が発覚。このとき広末は、2008年3月に離婚した前夫でファッションデザイナーの岡沢高宏氏(35)との長男を高知の実家に預け、…
2011.02.11 10:00
女性セブン
ノーベル賞の鈴木章氏 家は常に予約待ちの高齢者マンション
ノーベル賞の鈴木章氏 家は常に予約待ちの高齢者マンション
 老人ホーム、ケアハウス、高齢者マンション。「終の棲家(ついのすみか)」とは人生の終着点を示すと同時に、一抹の寂しさを伴うと考えられがちだ。しかし、少しずつその印象は変わりつつある。有名人が晩年を過…
2011.02.11 10:00
週刊ポスト
正常と異常のグレーゾーンを精神科医が具体例を示しつつ解説
正常と異常のグレーゾーンを精神科医が具体例を示しつつ解説
【書評】『どこからが心の病ですか?』(岩波明/ちくまプリマ―新書/819円) * * * 精神疾患においての正常と異常の間は明確ではなく、広いグレーゾーンが存在している。本書では具体的な患者の例を示しなが…
2011.02.11 10:00
週刊ポスト

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《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
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《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
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売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
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《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
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《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
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《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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実業家の宮崎麗香
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
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