新着ニュース一覧/7274ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

珍110番通報「行列の前の奴なんとかしろ」「牛丼に肉ない」
珍110番通報「行列の前の奴なんとかしろ」「牛丼に肉ない」
1948年に始まった「110番」制度。この番号になったのは、覚えやすくするため、誤報をなくすため、などといわれる。しかし、誰もが知っているこの110番を、本来の目的以外で使う人が急増中。なかでもいま、増えつつ…
2011.02.10 10:00
女性セブン
リバウンドに悩む小向美奈子「もう舞台に立てない」と落胆
リバウンドに悩む小向美奈子「もう舞台に立てない」と落胆
2009年2月、覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われ、懲役1年6月執行猶予3年の判決をいい渡された小向美奈子(25)。涙の誓いからわずか2年後に、同じ過ちは繰り返された。2月8日、覚せい剤を密売グループから購入…
2011.02.10 10:00
女性セブン
接待終了後、酔って転んでケガしても労災対象になると弁護士
接待終了後、酔って転んでケガしても労災対象になると弁護士
 竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は、「接待の帰りに転んでけがをしたのですが、通勤災害にはなるのでしょうか?」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 夕方から取引先の接待があったのですが、…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
中学生のブラ装着・寄せてあげるブラ装着に専門家疑問呈す
中学生のブラ装着・寄せてあげるブラ装着に専門家疑問呈す
 その手で乳房のあらゆるトラブルを解決し、母乳育児に悩む母親の救世主として「おっぱい先生」と慕われる助産師の武田一子氏(78)。母乳を出やすくするのは"基底部"の癒着をマッサージで剥がすのがポイントだと…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
斎藤佑樹 記者にとって取材の緊張感は「イチローみたい」
斎藤佑樹 記者にとって取材の緊張感は「イチローみたい」
現在、沖縄・名護市で行われている1軍キャンプに参加中の北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手(22)。早稲田実業時代は甲子園で優勝、早大ではキャプテンとして同校を史上初の大学日本一に導き、プロ野球入り…
2011.02.10 10:00
女性セブン
日本の田舎町の小学生 訪れた黒人男性に「オバマ」コールする
日本の田舎町の小学生 訪れた黒人男性に「オバマ」コールする
 おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』『魂の声 リストカットの少女たち…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
取れるところからは取る方針で第3のビールまで増税の危惧
取れるところからは取る方針で第3のビールまで増税の危惧
いまやビールは庶民にとってちょっとした贅沢品。普段の晩酌は安い「第3のビール」だが、給料日やボーナス日にだけ"本物"を味わえるという家庭は少なくない。こんな日常を生み出すのは、酒税法による規制だ。行政改…
2011.02.09 17:00
SAPIO
デートにクーポンはNG? 狙いめはオフィシャル割引プラン
デートにクーポンはNG? 狙いめはオフィシャル割引プラン
 映画料金の値下げが話題になるなど、不況やデフレからリーズナブルなデートが楽しめるようになっているが、たまにはリッチでロマンチックな雰囲気のデートを求めるのが女性という生き…
2011.02.09 17:00
NEWSポストセブン
卒業大学と学部で給料に差つくため米の受験戦争激化と大前氏
卒業大学と学部で給料に差つくため米の受験戦争激化と大前氏
 中国、韓国、日本、そして米国……。各国の教育事情には大きな隔たりがある。大前研一氏が解説する。 * * * アメリカで受験戦争が激化したのは、どこの大学のどの学部を卒業したかで給料に大きな差がつくよ…
2011.02.09 17:00
週刊ポスト
シシリアンライス
「B級グルメ」という言葉が使われ始めたのは1985年から
 高くておいしいのは当たり前。お手ごろ価格でうまいB級グルメは、庶民の味方です!全国のB級グルメがそろうB-1グランプリは昨年43万人も動員するなど一大ブームとなっている。 ところ…
2011.02.09 17:00
女性セブン
バブル時代に買ったノースリーブニットや紺ブレは捨てるべし
バブル時代に買ったノースリーブニットや紺ブレは捨てるべし
 20代に買った"当時最先端だった服"を15年以上経っても捨てられないうえ、旬の服をどんどん買い足し。フリマに出しても売れないし、どうしたらいいの~?「服にも賞味期限があります! …
2011.02.09 17:00
女性セブン
29才インストラクター男性 40代女性のボディータッチに困惑
29才インストラクター男性 40代女性のボディータッチに困惑
 セックス嫌いの男性が激増中。いまや若い世代は「草食系」に、夫世代は妻に関心をもたずセックスレスに。その一方で、女性たちは…。 月に1000件ほどの夫婦仲相談を受けている『恋人・夫婦仲相談所』所長の二松ま…
2011.02.09 17:00
女性セブン
鳩山前首相の母が住む高齢者マンション 入居費は最低1.7億円
鳩山前首相の母が住む高齢者マンション 入居費は最低1.7億円
「終の棲家(ついのすみか)」をどうすべきかは人生最後の大難問だ。 鳩山由紀夫前首相の母・鳩山安子さん(88)が入居していたことで話題となったのは、聖路加国際病院の提携する高齢者マンション、聖路加レジデ…
2011.02.09 17:00
週刊ポスト
「高卒で大卒レベル」の飛び級が100人出れば日本は劇的に変化
「高卒で大卒レベル」の飛び級が100人出れば日本は劇的に変化
 日本人には他人のモノ真似を評価するという価値観がある。外国の文化やライバル企業の製品を真似することに引け目や抵抗がなく、むしろ模倣して成功することを奨励してきた。その危険性を、お茶の水大学名誉教授…
2011.02.09 17:00
週刊ポスト
母と思って23年間暮らした女は実は自分の誘拐犯だった
母と思って23年間暮らした女は実は自分の誘拐犯だった
「ずっと捜し続けていた。まるで生まれ変わったような気分だわ」 23年ぶりに実の両親と再会した娘は、両親と固く抱きしめ合いながらこう語った。その3日後の1月23日、誘拐罪で逮捕されたのは、娘の"育ての親"だっ…
2011.02.09 10:00
女性セブン

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《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
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《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
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「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
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《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
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全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
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《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
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国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
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