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2015.03.27 16:00  女性セブン

松たか子、六本木で夫と「臨月さんぽ」 赤ちゃんの性別は?

夫と一緒の「臨月さんぽ」を目撃された松たか子

 まだ冬の寒さが残る3月下旬の夕方、東京・六本木ヒルズには大きなお腹を抱えるように前で手を組みながら歩く妊婦と、その妻を心配そうに見守る夫の姿があった。

 松たか子(37才)・佐橋佳幸(53才)夫妻だ。松はお腹の子をいたわってか、厚手のコートにマフラー姿と“ママの自覚”を見せていた。昨年11月に第一子妊娠を発表した松。出産予定は4月で、すでに臨月に入っている。

 不妊治療で有名な病院に通い、たばこもお酒も断っての妊娠だった松。父・松本幸四郎(72才)も「男の子だったら齋(いつき)【兄・市川染五郎(42才)の長男・金太郎(10才)の本名】と一緒に稽古ができる」と大喜びだという。

 気になる赤ちゃんの性別について、松は過去の会見で「まだ…」と語っていたが、あるベビー用品店では、こんな松の姿が。

「1か月ほど前、松さんは赤ちゃんの人気ベビー用品ブランドの『アロハロハ』のよだれかけや肌着などを購入されていましたよ。ボーダー柄やイエロー系のもので、男の子でも女の子でも性別を問わずに着られそうな商品を選んでいました。もう準備万端といった感じでしたよ」(居合わせた客)

 安産のためにさんぽを日課にしているという松。男の子でも、女の子でも元気に生まれてきてください!

※女性セブン2015年4月9・16日号

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