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【筑波大入学の悠仁さま】通学ルートの高速道路下に「八潮市道路陥没」下水道管が通っていた 専門家の見解は

筑波大の入学式に臨まれる悠仁さま(時事通信フォト)

筑波大の入学式に臨まれる悠仁さま(時事通信フォト)

 4月5日、筑波大学の入学式を迎えられた秋篠宮家の悠仁さま。3月末、宮内庁は悠仁さまの通学方法について、赤坂御用地の秋篠宮邸から車で通う方法と、大学の近くに借りた民間の集合住宅の一室から通う方法を組み合わせて通学されることを発表した。入学後、当面は車で通学する予定という。

 東京都港区の赤坂御用地から茨城県つくば市のキャンパスは車で1時間30分程度かかる。この長距離を毎日車で通う大変さもあるが、この通学路には“思わぬ危険”を孕むのではないかという声がSNS上で上がっている。

 都心方面から筑波大学に車で向かうとすると、首都高6号三郷線から常磐自動車道に入り、桜土浦インターチェンジもしくはその一つ手前の谷田部インターチェンジで高速を降りて大学へ向かうのが一般的なルートとなる。

「その首都高6号三郷線の下に、以前八潮市で陥没事故が起こった下水道管と同じ下水道管が通っているのです」(皇室ウォッチャー)

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