吉村俊一・吉川組組長(左)、野内正博・弘道会会長(中央)。いずれも2025年末の事始めで司組長と盃を交わした新直参だ
新井錠士・章友会会長。組織委員を務める
杉山志津雄・愛桜会会長。慶長委員を務める。タトラスのダウンを着用していた
本部長の山下昇・極粋会会長。セリーヌのコート、エルメスのスニーカーを愛用していた
若頭補佐就任から1年ほどで本部長に昇格。警察のマークも強い
若頭補佐の中田浩司・山健組組長。分裂抗争の銃撃事件で法廷闘争中だ
北島虎・杉組組長。本部責任者を務める。
若頭補佐の安東美樹・竹中組組長。山一抗争ではロケットランチャーを打ったことで著名だ
司興業の森健司総裁(右)と川崎誠治組長。司組長が立ち上げた組織だ
水島秀章・益田組組長。グッチを愛用していてこの日のダウンも同ブランドだ
薄葉政嘉・平井一家総裁。ファッションにこだわりがあり、この日もマッカージのダウンにロエベのニットだった
餅を入れる木箱が運び入れられる
竹内若頭を出迎える直参組長ら。先頭には同じ組織の野内組長
防弾鞄と見られる。抗争相手も健在なため警戒も強い
最高幹部が竹内若頭を出迎える。山下本部長の足元にはエルメスのスニーカー
警察、マスコミのシャッターも意に介せず
若頭補佐の佐藤光男・落合金町連合会長
竹内照明若頭。七代目最右翼だ
竹内若頭は全身ルイヴィトンコーデだ
高山相談役が登場。杖こそついているが自らの足で会場入り
モンクレールのダウンにフェンディの帽子を着用していた高山相談役
餅つきが始まる。杵は白い
敷地内には鷲のオブジェが
高山若頭も餅つきを注視
司組長が笑顔で会場を後にする
餅つきに現れた司忍組長
帰る際、高山相談役は竹内若頭と言葉を交わしていた
竹内若頭を見送った野内組長
今年は険しい顔も多かったが、ようやく笑顔が見受けられた
ファッションにこだわりが多い人が多い山口組。20万円超のヴィトンのスニーカー
ジミーチュウのスニーカーも10万を超える高級品だ
つかれた餅が入った木箱が運び出される
餅つきが終わり中田組長にも笑顔が
帰路につく水島組長
周囲に声をかける安東組長
司組長を出迎えるために玄関側に整列する六代目山口組執行部
こちらは2025年12月13日の事始めの様子。司組長を出迎えるにあたり指示を出していた竹内若頭(以下、肩書は当時)
新たに司組長と盃を交わす直参組長ら(写真右側)
2025年5月、父から代目を継承した吉村俊一・吉川組組長
新直参になった奥州会津角定一家の上野真慶総長。同組織は大正時代に結成された老舗組織として知られる
同じく直参組長になった川崎誠治・司興業組長。格闘技経験があることで知られる
竹内若頭は盃の取持人を務めたようだ
若頭補佐の佐藤光男・落合金町連合会長、秋良東力・秋良連合会会長は立会人を務める
司組長を出迎えるにあたり指示を出していた竹内若頭
媒酌人を務めた平松大睦・源清田会会長。
山下昇本部長の手には「親分のお言葉」と書かれた紙が。文字通り司組長の言葉が掲載されていると見られる
倉本組の塚原一心組長。津田力前組長の急逝により組長に就任した
「子」から「弟」に盃を直した森尾舎弟頭
ベンツに乗った司組長が到着。灰色のスーツに白いマフラーを巻いていた
司組長が帰路に着く
竹内若頭と何か言葉を交わしていたようだ
高山相談役が姿を見せた
車に乗り込む
司組長、高山相談役を見送った後の竹内若頭ら
山下昇本部長、組織委員を務める新井錠士・章友会会長、慶弔委員を務める鈴川驗二・早野会会長
客人として招かれた会津小鉄会の高山誠賢会長が帰路に
森健司・司興業総裁も姿を見せる
これまで通り野内会長は準備に汗を流していた
会場となった清水一家の高木康男総長
談笑する関谷弘志・誠友会会長と茶谷政雄・茶谷政一家総長
納会を終え、直参組長が外に出てきた。頭を下げるのが弘道会の野内会長
新年を迎える儀式を終えたことで笑顔も多い
会場になった清水一家本部




























































