週刊ポスト一覧/2191ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
結婚のため“こりん星”を封印した小倉優子「仕事は減った」
「こりん星人」からの卒業は、花嫁への布石だった。結婚へのカウントダウンが報じられた「ゆうこりん」こと小倉優子(27)。来年2月に結婚予定というそのお相手は、カリスマスタイリストの菊地勲氏(40)。SMAPや堤…
2010.11.15 17:00
週刊ポスト
政治結社200人による尖閣での抗議活動 海保は黙認予定だった
9月7日に起きた尖閣沖の中国漁船衝突事件では8日に船長、乗組員を逮捕したものの、船員は早々に釈放され、船長も後に釈放された。 この政府の対応に動き出したのが、政治結社・日本青年社だった。日本青年社は、…
2010.11.15 10:00
週刊ポスト
原口氏 映像流出を「国家への反逆」と言ったのは鳩山氏と指摘
尖閣ビデオ流出によって、菅政権の外交姿勢に対する国民の不満は頂点に達している。領土問題に取り組んできた原口一博・前総務大臣は、「民主党のレゾンデートル(存在価値)が問われている」という。原口氏を直…
2010.11.15 10:00
週刊ポスト
ダルお気に入りの記者は慶大卒B88(推定)のテレ東元女子アナ
ダルビッシュ有(24)と紗栄子夫人(23)夫妻の離婚が秒読みといわれる中、「ダルが唯一心を許した女子アナがいたが、彼女はどこに消えたんだ?」という話がダルビッシュに近い人物の間でもちきりになっている。…
2010.11.15 10:00
週刊ポスト
池上彰流 【夢を叶える!・再就職・4か条】
本当に好きな仕事に就きたい! という若者に向けた、池上彰氏による適職探しガイドブック『やりたい仕事がある!』(小学館)。「ネイチャー」「アート」「IT」「つくる」など17の大項目への適性を細かくアドバイス…
2010.11.14 17:00
週刊ポスト
【書評】下痢やおならのしくみ等尻の病気や悩みを解説した本
『おしりの健康 大腸がん・肛門の病気のわかりやすい話』(森田博義/朝日新書/777円) * * * 弛緩性、習慣性など便秘にもいろいろある、下痢やおならのしくみ、肛門の皮膚が黒いわけ、人間の宿命・いぼ痔と…
2010.11.14 17:00
週刊ポスト
茂木氏 新文化創りでネットがTVをリードする時代続くと指摘
2010年は、新聞やテレビ、ラジオ、雑誌などのメディアのあり方が問われた年だった脳科学者の茂木健一郎氏は、「人間がさまざまな情報源とどのように向き合いコミュニケーションしていくかということは、脳の働き…
2010.11.14 17:00
週刊ポスト
上野で摘発された風俗店美人店長 北朝鮮に3500万円送金
上野にある人気マッサージ店「らくらく」が禁止区域で風俗営業を行なっていたとして摘発された。実は店長・卓浄淑容疑者(49)以下従業員は皆、脱北者。しかも、北朝鮮のスパイだったという驚愕の事実が浮かび上…
2010.11.14 10:00
週刊ポスト
店の女の子が全員「グラドルの卵」なスナックを六本木で発見
都内を中心に「アイドルに会える店が急増中」なる噂を聞きつけ、本誌記者が早速直撃してみた。 向かった先は、六本木ミッドタウン近くの『G-RAVURE』。グラドルの杉原杏璃が所属する…
2010.11.14 10:00
週刊ポスト
1日の勤務時間4時間 「いのちの電話相談員」になる方法
心や身体などの悩みを抱える人々に24時間年中無休の交代制で電話相談に応じる「いのちの電話相談員」――一体どんな職業なのか。 1953年にイギリスで誕生し、1971年10月に東京で産声を上げた「東京いのちの電話」…
2010.11.14 10:00
週刊ポスト
反捕鯨団体と対峙した太地町の漁師から前原外相が学べること
わが国の「外交オンチ大臣」に学んでほしいのが、「捕鯨の町」和歌山県太地町の漁師たちの知恵だ。 9月以降、太地町では「シー・シェパード」ら反捕鯨団体メンバーが滞在して執拗な抗議活動を繰り返しており、住…
2010.11.13 10:00
週刊ポスト
「原爆さえあれば日本はバカにされない」元・銀行取締役指摘
日本はアメリカの圧力により膨大な米国債を買わされてきた。それは、アメリカに金を貸しているということだが、にもかかわらず日本は何も担保を取っていないとはおめでたい。元・日本長期信用銀行取締役で、現・…
2010.11.13 10:00
週刊ポスト
「検察はマスコミを操作して私を悪役に仕立てた」と村岡兼造氏
村岡兼造・元官房長官は、日本歯科医師連盟から自民党の派閥・平成研究会に闇献金が行なわれたとされる日歯連事件で、2008年に有罪判決を受けた。政治資金規正法違反に問われ有罪となったのは平成の会計責任者・…
2010.11.13 10:00
週刊ポスト
上野の摘発風俗嬢は脱北者、店長は北朝鮮美人工作員だった
上野にある人気マッサージ店が禁止区域で風俗営業を行なっていたとして摘発された。実はその経営者や従業員は皆、脱北女性。しかも、北朝鮮のスパイだったという驚愕の事実が浮かび上がってきた―。 東京・上野駅…
2010.11.12 17:00
週刊ポスト
検察による有罪率「99.9%」と裁判官退職金「8千万円」の関係
元大阪高検公安部長の三井環氏は、「99.9%」の有罪率の背景に、裁判所と検察のもたれあいがあると指摘する。「裁判所と検察には判事・検事交流という人事交流制度がある。毎年数十人の判事が検察に出向して起訴…
2010.11.12 17:00
週刊ポスト
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