週刊ポスト一覧/765ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

“役立たず”評のJアラート、格安スマホだと鳴らなくて…
“役立たず”評のJアラート、格安スマホだと鳴らなくて…
〈役立たずの典型。こんなのに税金が100億円かかったのか?〉──元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏は、自身の公式コラムでこう綴った。〈マジでこんなんで起こすなクソ〉と辛辣な言葉…
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
総理秘書官「辞めてやる!」発言で「総理が謝罪」の真相
総理秘書官「辞めてやる!」発言で「総理が謝罪」の真相
 総理大臣に影のように従い、内政から外交まで献策し、時には総理の密命を帯びて外国を極秘訪問することもある。安倍晋三首相と文字通り一心同体となって4年半の政権を支えてきたのが今…
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
認知症になる人にはどんな特徴がある?
認知症行方不明者は年間1万5000人 死亡で発見も多数
 嘘だろ。たった10分、コンビニへ買い出しに行っただけなのに──。さっきまで、妻はテレビを見て笑っていた。夕飯のおかずと飲み物を急いで買ってくるくらいなら、大丈夫だろうと思って…
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
水卜麻美アナ、朝番組担当で「夜遅くまで飲めない」とボヤく
水卜麻美アナ、朝番組担当で「夜遅くまで飲めない」とボヤく
 今秋の女子アナの人事異動で最大の注目は、「好きな女子アナランキング」で4連覇を成し遂げた日本テレビ・水卜麻美アナ(30)だ。 10月からは6年間MCを続けてきた『ヒルナンデス!』…
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
感染を隠して出社したらクビに…
【法律相談】手が不自由な人は遺言を映像で残せるか?
 人生や仕事の様々な重要局面では「文書で残す」が基本となる。ならば、手が不自由になった父が、遺言を映像で残したいと主張した場合、これは認められるのだろうか? 弁護士の竹下正…
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
捕手唯一の三冠王・野村克也氏が語る中村奨成の素質と課題
捕手唯一の三冠王・野村克也氏が語る中村奨成の素質と課題
 夏の甲子園1回戦の広陵対中京大中京戦。6回表、1アウトランナーなしの場面で打席に入った広陵・中村奨成(18)は、外角高めのボールを逆方向へ見事に打ち返し、ライトスタンドに運んだ…
2017.09.04 07:00
週刊ポスト
【著者に訊け】田中兆子氏 連作短編集『劇団42歳♂』
【著者に訊け】田中兆子氏 連作短編集『劇団42歳♂』
【著者に訊け】田中兆子氏/『劇団42歳♂』/双葉社/1400円+税 20年前『劇団21歳♂』を名乗った仲間が久々に集結。ゴドーならぬ、ゴタナカをリアルに待ちながら、一夜限りの公演に向け…
2017.09.03 16:00
週刊ポスト
年金増額のチャンスも
年金75歳時代の恐怖、家族や友人が骨さえ拾ってくれない!
 男性の平均寿命80歳で、政府が検討を開始した年金受給開始を75歳に引き上げる案が実現してしまうと、死ぬ数年前まで安定的な収入はないことになる。そうなれば「終活」事情も大きく変…
2017.09.03 16:00
週刊ポスト
角居勝彦調教師
競走馬のトラウマ、超良血馬が走った途端にエビになる
 数々の名馬を世に送り出した角居勝彦調教師の厩舎はこの春、13週連続勝利という日本記録を打ち立てた。記録の立役者になったのは、屈腱炎を克服した6歳牡馬だった。角居氏による週刊ポ…
2017.09.03 16:00
週刊ポスト
「オプジーボ」と免疫療法 併用リスクに製薬会社も注意喚起
「オプジーボ」と免疫療法 併用リスクに製薬会社も注意喚起
「末期がんが消えた!」「先進的」──命の危機に瀕した進行がん患者にとって、そうした謳い文句で宣伝される「がん免疫療法」は"最後の希望"に映る。だが、高額な治療費を払う患者たちに…
2017.09.03 16:00
週刊ポスト
(アリ・プロダクション提供)
千眼美子 幸福の科学「部長」就任で芸能界働き方改革へ
 幸福の科学に出家後、教団の所属タレントとして芸能活動を再開した清水富美加改め千眼美子(22)。知られざる彼女の教団での最新情報を、宗教学者の島田裕巳氏がキャッチした。 * …
2017.09.03 16:00
週刊ポスト
年金75歳時代 「高級老人ホーム」から下流介護難民への転落も
年金75歳時代 「高級老人ホーム」から下流介護難民への転落も
 政府は年金の受給開始年齢を75歳に引き上げることを検討しているという。もしそれが現実になれば、75歳で年金受給にたどり着いたら、すぐに「終の棲家」たる老人ホーム選びが迫ってく…
2017.09.03 16:00
マネーポストWEB
映画初主演の田中要次「1カットだけの役の日々忘れず謙虚に」
映画初主演の田中要次「1カットだけの役の日々忘れず謙虚に」
「主役のお話をいただいたときは、嬉しかったです。でも、なんですかねぇ、若い頃なら舞い上がっていたかもしれないけど、もうこの歳で映画の主役は来ないだろうって、諦めていましたか…
2017.09.03 07:00
週刊ポスト
(撮影/中庭愉生)
大宅壮一の持論「本は読むものでなく引くもの」娘・映子氏回顧
 1万種類・78万冊の雑誌を所蔵する「民衆の図書館」こと、大宅壮一文庫(東京・世田谷区)は、評論家・ジャーナリストの大宅壮一の約20万冊の蔵書を引き継ぎ、没後の1971年に設立された…
2017.09.03 07:00
週刊ポスト
こんな医師ばかりではないと思うが…
レーザーより低侵襲なスーパーグルーによる下肢静脈瘤治療
 下肢静脈瘤は、足の静脈の逆流防止弁が正常に機能しなくなり、様々な症状が出る病気だ。軽症では医療用弾性ストッキングで経過を診るが、静脈瘤がある場合は傷が小さく、日帰り可能な…
2017.09.03 07:00
週刊ポスト

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2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
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初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
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2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
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