三田寛子一覧/4ページ

【三田寛子】に関するニュースを集めたページです。

三田寛子
中村橋之助の不倫報道に「ひと昔前ならニュースにもならん」
「ここからが彼の男としての見せどころとなっていくことを肝に銘じて、一生懸命八代目中村芝翫(しかん)を継ぐべき人間として頑張っていくと申しておりますので、どうぞ皆様よろしくお願いします」 不貞を犯した夫を許し、今後も支えていくと前を向いた三田寛子(50)が“賢妻だ”と評判を呼んでいる──。『週刊文春』(9月22日号)で発覚した中村橋之助(51)と京都の芸妓・市さよとの不倫。8月下旬、大名跡・八代目中村芝翫の襲名を目前に控えた橋之助は都内や京都で彼女との密会を繰り返したという。三田とは“芸能界のおしどり夫婦”として知られていただけに、橋之助の女性スキャンダルは各メディアで大々的に報じられ、橋之助は謝罪会見で「私の不徳」と繰り返し、頭を下げた。 そんな騒動に違和感を覚える人は少なくない。著書に『歌舞伎 血と家と藝』(講談社刊)のある作家の中川右介氏もそのひとりだ。「こんなに大騒ぎをして糾弾することなのか。歌舞伎役者と花柳界の芸者の男女関係なんて当たり前のこと。ひと昔前ならニュースにもならなかった」 歌舞伎役者と京都の花街の女性の関係は深く、役者は幼い頃からお茶屋に行き、芸者から“女性”を学び、芸者は役者から“芸事”を学ぶ。芸者が「総見」で舞台に花を添えれば、役者はお茶屋で花代を落とす。この持ちつ持たれつの関係は「役者と芸者は芸の双子」とまで言われたものである。梨園関係者が解説する。「色と芸は歌舞伎の発祥時から深く関わっている。江戸時代初期、出雲の阿国による『かぶき踊り』が人気を博すと遊女たちがそれを真似て『女歌舞伎』を作った。女役者たちは踊りを披露するとともに男性客に体を売っていた。だが、これは徳川幕府によって禁止され、それ以降、歌舞伎は女役も男性が演じる今の形へと変わっていった」“色”で観客を魅了する歌舞伎役者は江戸時代から浮き名を流し続けた。「江戸時代、最も有名な歌舞伎役者のスキャンダルといえば『絵島生島事件』でしょう。七代将軍・徳川家継の大奥に仕えていたお局・絵島は、当代きっての人気役者である生島新五郎に骨抜きにされた。ご存じの通り、大奥は男子禁制。その中で絵島はその立場どころか命を捨ててでも、と惚れ込んでしまった」(中川氏)※週刊ポスト2016年10月7日号
2016.09.26 16:00
週刊ポスト
低迷脱出?『バイキング』好調の理由は“業界視聴率”
低迷脱出?『バイキング』好調の理由は“業界視聴率”
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、このところ視聴率好調だという『バイキング』を分析。 * * *『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)に代わって、14年4月1日からスタートした『バイキング』の視聴率が上昇傾向だ。 当初のコンセプトは「半径500メートルの日常をエンターテインメントする生活情報バラエティー」だったが、現在は「最新ニュースや話題のトレンド、巷のウワサなど様々なテーマで生ホンネトーク!」に変わっている。 司会も、当初は月曜のみの出演だった坂上忍が全曜日を仕切るようになって約1年半が経ち、曜日のカラーが付いて来たリ、レギュラー陣と坂上のキャッチボールが確実に笑いになったりと、スタジオ内が円滑に回るようになってきたことが画面から伝わってくる。「当たり目」は金曜に出演することが多い東国原英夫氏をメインにした政治家とのトークバトルにあった。そこから他の曜日もトークバトル形式になり、論客や専門家を迎えるスタイルで定着している。 最近でいうと、高畑淳子の謝罪会見について、ゲストが“ホンネトーク”するところにもっとも数字があったようで、ほぼ一週間、あらゆる角度から同ネタを引っ張り続け、結果、視聴率6パーセント台が複数回、出るようになった。 他局の番組でも高畑親子関連のニュースは長尺でオンエアされていたのだが、『バイキング』の場合は、高畑淳子と長年親交があるピーターや、息子・小園凌央が俳優の道を歩み始めたヒロミや、自身が二世である高橋真麻の意見などに説得力があり、ネットニュースやスポーツ紙のWEB版などが即とりあげた。 直近では、夫の不倫報道への対処が見事だった三田寛子に直接連絡をとったという薬丸裕英と坂上忍が三田の想いを番組内でコメント。それもすぐにネットニュースにあがった。 実は坂上の『バイキング』でのコメントは、ほぼ毎日のようにネットニュースになっていて、共演者から報告を受けた本人が「おれ、もうヤダ〜」「言うの、やめよう」と言うぐらい頻繁なのである。 ネット住民からも「なぜ毎日、坂上忍がニュースに?」「坂上忍の記事が連日アップされているのはナゼ?」と話題にされている。 住民曰く、暴言や失言の類ならまだしも、「それがどうした?」「だから何なの?」と思える、とるに足らない坂上のコメントばかりが毎日ネットニュースになるのは「不自然」だというのだ。 答えは簡単だ。それは『バイキング』の業界視聴率が高いからに他ならない。 かつて、スポーツ紙編集部には“芸能人ブログ専門の見張り番”が居たものだが、いまは、記者たちが当番制でテレビでの芸能人のコメントをチェックしていて、目ぼしいものがあるとすぐネットニュースにアップしているのである。 某紙記者がボヤく。「『サンデージャポン』(TBS系)や『ワイドナショー』(フジテレビ系)がある日曜午前の担当になったときは特にタイヘン。(爆笑問題の)太田光やテリー伊藤、(ダウンタウンの)松本人志が時事ネタに何かしらのコメントをするからね」と。 モバイル芸能ニュース編集部の担当者から「日曜日の午前、あの2番組をザッピングしながら、一字一句、聞き洩らさないようにするのが本当にストレス」と聞かされたこともある。 同じように、『バイキング』も、スポーツ紙記者やネットニュースのスタッフたちがパソコンのキーボードに指を置きながら見る番組へと“昇格”したようだ。 横並びは、王者『ひるおび』(TBS系)、『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)、そして、「いいともを終わらせた男」が立ち上げた『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)である。 当初、『バイキング』は、ロケ企画で成功した『ヒルナンデス!』を意識していたように思うが、視聴習慣や予算などが原因で、全敗だった。 が、「トークバトル」にリニューアルし、舛添問題や都知事選を厚めに扱ったあたりから数字が上向いてきた。 そこに出ているのが、F2(35〜49歳の女性)F3(50歳以上の女性)に馴染みのあるタレントや文化人の論客たちということで視聴者も、そして業界人もチャンネルを合わせるようになったのである。 実は私も14日、『バイキング』絡みの言動がすぐネットニュースにあがることを目の当たりにした。 7月から水曜日に出させてもらっている私は、その日の最後に「SMAP25周年記念日」が入っていることをツイッターで告知していた。ラテ欄にも番組のサイドスーパーなどにも入っていなかったので、フォロワーさんに事前に知らせたかったからだ。 ところが他のネタで盛り上がってしまい、ラストに予定されていたSMAPはカットされてしまった。それをまたツイッターで謝ったところ、その様子がスポニチアネックスに取り上げられYahoo!ニュースにもあがったのだ。 まさに、「それが、どうした?」「だから、何なの?」だと私も思うが(苦笑)、恐らく、その時間帯のテレビ番組をチェックする“当番”だった記者にとって、いちばんのニュース(?)だったのだと思われる。 実はこれまでにも「業界視聴率が高い」と言われた番組はあった。たとえば日本テレビ系の『Oha!4』。これは、仕事を終えた業界人が帰宅し、就寝前に見て話題にしていたのだ。現在産休中の前キャスター、中田有紀は、業界視聴率の高さから生まれたスターであり、そこから、同じような生活サイクルのお笑い芸人らに広まっていった経緯がある。 また、起床が遅めの雑誌編集者やテレビ番組制作者がよく見る時間帯の番組として話題になり、視聴者に広まるのは午前10時台の生番組だ。『バイキング』同様、論客ゲストが集まる『ノンストップ!』は業界視聴率がひじょうに高い番組だ。 業界人が話題にするだけでなく、ネットニュースにされる昨今は、当然、それが番宣につながり、視聴者の話題となり、世帯視聴率に繋がるというワケ。 まだまだ『サンデージャポン』や『ワイドナショー』の視聴率には届かないが、目下のところ、『バイキング』は、この二番組を目標にしているのではないか。 最後に坂上忍だが、彼は「『バイキング』はバラエティー」であることを熟知していて、番組がちょっと硬めに向くと、必ず芸人を使って、一笑いとることを心掛けているようだ。全曜日の差別化をしっかり理解し、レギュラー陣の個性も把握しながら回せる名司会者と見た。 果たして、フジテレビの正面玄関に貼りだされる高視聴率番組ボードに『バイキング』が入る機会が本当に増えている。同時間帯の生番組の“背中”はすぐ目の前に見えているのである。
2016.09.18 07:00
NEWSポストセブン
芸能人梨園妻トップの富司純子 謂れなき非難を受けた過去も
芸能人梨園妻トップの富司純子 謂れなき非難を受けた過去も
 歌舞伎役者・中村橋之助(50)の妻・三田寛子(50)が、“梨園の妻”としての転機を迎えている。夫・橋之助が10月に大名跡である「八代目中村芝翫(しかん)」を襲名する。これによって梨園における三田の地位はより盤石になるという。「一門の大黒柱だった勘三郎はすでに他界。『市川團十郎』に次ぐ大名跡『中村歌右衛門』の襲名が決まっていた兄・中村福助は2013年に脳内出血で倒れて以来、いまだ病床で、復帰のメドは立っていない。つまり橋之助が『芝翫』を継ぐことで、三田さんは名門『成駒屋・中村屋』一門の妻の座のトップとなる」(梨園関係者) だが、そんな三田ですら頭が上がらないのが、“芸能人梨園妻”の頂点に立つ富司純子(70)だ。富司の夫は「成田屋」と並ぶ超名門「音羽屋」を束ねる人間国宝・尾上菊五郎(73)。そんな彼女でも謂れなき非難を受けた時代があったという。 結婚後すぐに長女・寺島しのぶ(43)を産んだが、その後跡継ぎがなかなか誕生しなかった。当時の苦悩を富司はこう明かしている。〈結婚してすぐに妊娠したものですから。次もすぐにできると思っていたんです。でもなかなかできない。「次のお子さんはまだ?」「こんどは男の子ならよろしいのにね」という何気ない一言もプレッシャーになりました〉(『女性自身』2006年12月19日号) やはり伝統芸能の歌舞伎においてお世継ぎを産むことこそが、梨園妻に課せられた最大の使命なのである。 富司は不妊治療の末、長男・菊之助(38)を授かったが、以後の富司の働きぶりが素晴らしいと言うのは、二代目市川猿之助の甥で、歌舞伎研究家の喜熨斗勝氏である。「私は『梨園の妻になるには、どうすればいい?』と聞かれたら『まず純子さんに習いなさい』と言っています」※週刊ポスト2016年7月8日号
2016.07.02 07:00
週刊ポスト
三田寛子
三田寛子 夫の「中村芝翫」襲名で梨園の地位はより盤石に
 2009年に中村勘九郎(34)と結婚した前田愛(32)。“梨園の妻”どうしで前田を妹のように可愛がるのは、中村橋之助(50)の妻・三田寛子(50)だ。前田の義父である故・中村勘三郎と橋之助は義兄弟なので、前田と三田は親戚となる。梨園関係者は言う。「結婚後は芸能活動を大幅に減らし、和洋中の料理教室に通って料理をマスターしたほか、茶道、華道、書道、絵画の習い事まで習得。ご贔屓筋の顔と名前もすぐに覚え、女将さんとしての能力も評価も高い。同じく芸能界から梨園入りした愛ちゃんのことを陰ながらサポートしています」 いま三田は梨園妻としての転機を迎えている。夫・橋之助が10月に大名跡である「八代目中村芝翫(しかん)」を襲名する。これによって梨園における三田の地位はより盤石になるという。「一門の大黒柱だった勘三郎はすでに他界。『市川團十郎』に次ぐ大名跡『中村歌右衛門』の襲名が決まっていた兄・中村福助は2013年に脳内出血で倒れて以来、いまだ病床で、復帰のメドは立っていない。つまり橋之助が『芝翫』を継ぐことで、三田さんは名門『成駒屋・中村屋』一門の妻の座のトップとなる」(同前) 二代目市川猿之助の甥で、歌舞伎研究家の喜熨斗勝氏もこう評する。「いま、梨園で評価がうなぎ登りなのは三田さんです。橋之助さんの芝翫襲名も三田さんの内助の功があってこそ。きっと本人に言ったら『そんなことないです。嫌だぁ~』とおっしゃると思いますけど(笑い)」 最近、三田は出演した番組で「着物とかもお客さまよりもいい物を身につけちゃいけないって(中略)どういう時に何を着るかがわからないんですよ、TPOが。いまだに怖いですね、間違えそうで」と、「梨園の裏側」をぶっちゃけた。「この行為は掟破りです。でも、爆弾発言をしても大きな問題にならないということは、三田さんの梨園での存在感が高まっている証拠です」(前出・梨園関係者)※週刊ポスト2016年7月8日号
2016.06.30 16:00
週刊ポスト
片岡愛之助と結婚した藤原紀香の結婚に厳しい批評 なんで?
片岡愛之助と結婚した藤原紀香の結婚に厳しい批評 なんで?
 ふたりが知り合ったのは5年前、友人関係を経て結婚するまでの道のりに紆余曲折あったからか、紀香の目には時折涙も。3月31日、歌舞伎役者・片岡愛之助(44才)と女優・藤原紀香(44才)は、大勢の報道陣に囲まれ、カメラに向かって晴れやかな笑顔を見せていた――。 金屏風の前での結婚報告といえばDAIGO(38才)と北川景子(29才)が記憶に新しいが、そちらが超祝福ムードだったのに対して、こちらのふたりへの反応はまったく“真逆”の様子…。 感極まるような表情は「うなずく仕草やまばたきが多く、言葉が本心でない証拠」などと分析され、会見のためにオーダーメードしたという着物は「洋風のユリはおかしい。梨園の妻として落第点」などと各メディアで厳しい批評がなされた。ネット上でも「自分に酔っている」「話し方がわざとらしい」などと散々だ。 さらに、“口撃”は、外部からだけではない。 愛之助の義父で歌舞伎役者の片岡秀太郎(74才)は、4月9日と目されていた紀香の梨園デビューに、「9日に初日を迎える金丸座は(中村)鴈治郎さんの襲名興行。鴈治郎さんが主役なので、愛之助たちが騒がれては配慮に欠ける。初日に行くのは遠慮するように」と“待った”をかけたのだ。《今夏にはミュージカル“南太平洋”が控えておりますし、ライフワークとしてのボランティア活動も変わらず継続していきたいと思います》 会見を終えた日のブログで紀香は、女優業への意欲を示したが、これにも猛批判。「梨園の妻はそんなに甘くない!」とバッシングが飛んでいる。 でもちょっと待って。同じく梨園の妻となった三田寛子(50才)はタレントとしてバラエティーに出演しているし、一度は引退したものの女優に復帰し、ドラマなどでも活躍する寺島しのぶ(43才)の母・富司純子(70才)など、梨園妻でありながら自身の活動を精力的にこなす妻もいる。なぜ、紀香だけが集中砲火に? 作家の亀山早苗さんが言う。「本当にどうしてなんでしょうね。ひとつ言えるのは、紀香さんは弱いところを見せないからかもしれません。離婚したときも、彼女はハツラツとしていた。やっぱりいつも強い女性って味方されにくいのかもしれません。 大前提として、ネットやSNSの発達で“バッシング文化”がどんどん拡大しているのは事実です。何か攻撃する理由を見つけては批判する。(市川海老蔵と結婚した)麻央さんだって最初は相当悪口言われていたけど、本人がひたむきに頑張れば自然と認めざるをえない。これからが勝負ですね」 女性の未婚率が増加する一方で、20代で約50%、30代で30%以上、50代でも約10%と、1度も結婚せずに一生を終える人は増えている。そんななか紀香は、2度目の結婚で金屏風というノリノリ。しかも、今回のお相手は、歴史と伝統の梨園でもトップクラスの人気を誇る歌舞伎役者だ。 それにしても、芸能界を見てみると、紀香のようなバツイチモテ女に女性たちは手厳しい。バツイチモテの紗栄子(29才)や奥菜恵(36才)…いずれも、本人たちは幸せいっぱい。ただし、周囲からの視線はヒンヤリなのだ。前出・亀山さんはこう分析する。「バツイチ女性は一度失敗しているだけあって、男に対して許容範囲が広いのかな。包容力があるのかもしれません。夫の価値観を変えちゃうくらいの強さに惹かれるのかも。でも、紀香さんといい、他のバツイチ女性といい、バッシングされるということは、それだけ関心があるということ。どうでもよかったら批判すらしません。 それと、梨園だったり俳優だったり社長だったり、華やかな世界に入るという、自分では到底できないことをしていることへのバッシングですよね。要は嫉妬です」※女性セブン2016年4月28日号
2016.04.17 07:00
女性セブン
NEWSポストセブン
藤原紀香の結婚発表は最悪のタイミング 梨園のタブー破りも
 3カラットの巨大なダイヤモンドが輝く結婚指輪を見せ、幸せそうな笑みを浮かべる2人──。3月31日、結婚記者会見を開いた藤原紀香(44)と片岡愛之助(44)の笑顔とは裏腹に、早くも結婚生活を心配する梨園関係者は少なくない。 歌舞伎役者の妻は夫が出演していれば、ロビーや客席に出向いて贔屓筋をおもてなししたり、日々のお礼状を書いたりするなど、裏方の仕事が待ち構える。1991年に中村橋之助(50)と結婚した女優の三田寛子(50)は、梨園の妻としての仕事に忙殺され、入籍以来24年間、オフは1日もなかったと明かしている。 紀香は結婚後も芸能界を引退するつもりはないというから、夫のサポートを優先するとはいえ、梨園の妻と女優業の両立が可能なのかと疑問の声が上がっている。そんな声を押し切って結婚に踏み切ったのが愛之助だった。「当初は結婚に反対していた養父の片岡秀太郎さん(74)も、愛之助さんの思いに根負けして結婚を認めました。交際発覚直後、愛之助さんは他の女性とも飲みに行っていましたが、紀香さんが先回りして“監視”することもあった。そんな彼女の情熱にほだされ、今では歌舞伎界の伝統さえも破るほどの愛情を彼女に感じているようです」(梨園関係者) だが今回の結婚発表は、「最悪のタイミング」だったと梨園関係者はいう。「この3月は関西歌舞伎の大名跡、中村雀右衛門の五代目襲名披露公演が行なわれていました。公演自体は27日で一旦終わっていますが、6月、7月にも襲名公演は続く。関西の歌舞伎界では最大級の祝い事が行なわれている最中に、結婚発表をぶつけるなんて考えられません。愛之助さんは梨園のしきたりを無視するほど紀香さんにのめり込んでいるのでしょう」※週刊ポスト2016年4月15日号
2016.04.04 07:00
週刊ポスト
松本伊代と三田寛子 夫との仲良し自慢対決
松本伊代と三田寛子 夫との仲良し自慢対決
「花の82年組」同期アイドル同士の三田寛子(50才)と松本伊代(50才)。それぞれ、歌舞伎役者の中村橋之助(50才)、タレントのヒロミ(51才)という夫を持つ2人が、3月1日放送の『踊る!さんま御殿!! 有名人の妻スペシャル!』(日本テレビ系)に出演した。12人の有名人妻が一堂に会した中でも、2人の夫のエピソード対決に注目が集まった。 特に話題になったのは、「夫と手をつなぐか」論争。安めぐみ(34才、夫は東貴博)が「(夫が)すっごく嫌がるからうらやましい」と漏らすと、藤本美貴(31才、夫は庄司智春)は「手ぐらいつないでくれますよ!」と驚いた様子。 富永美樹(45才、夫はシャ乱Q・まこと)は一度つながなくなると二度と無理になってしまうからと外出時には自分からつなぐように努力を。 SHIHO(39才、夫は秋山成勲)は「つきあってた時はすごく手をつないでいたのに、子供ができてから全然つながなくなった」と不満げで、山口もえ(38才)は夫の爆笑問題・田中裕二(51才)が背が低いことから「もう手をつなぎたくてしょうがないんですよ。でも、(夫の手を)探すのが大変」と笑いをとった。 出演していた妻たちは五分五分というところ。そこで司会の明石家さんま(60才)が伊代に話を振ると、「つなぎますよ」という答え。しかも、「お散歩のときによくつなぐ。しかもこうやって…」と、指までがっちりと絡める“恋人つなぎ”をすると明かし、番組は大盛り上がり。 そんな中、三田は口をあんぐりあけて驚きを隠さなかった。とはいえ、誕生日のエピソードで群を抜いたのは三田だった。 よその夫婦の誕生日祝いの話を聞く度に「あ~うらやましい、私、そういうのないなあ」と思っていたという三田。50才の節目でようやく祝ってもらえることになって、夫の橋之助はエタニティーリングを注文し、ホテルのディナーも予約し、家族で記念撮影をするためにカメラマンまで手配していたというが、オチは、その前夜に夫がインフルエンザにかかり、ディナーも記念撮影も、夫だけは欠席になってしまったというのだ。「絶妙に笑いを誘っていました。でも、橋之助さんはそれだけ準備をしてくれていたということだから、三田さん、愛されているってことですよね。嫌味のない夫自慢で、三田さんのすごさが際立っていました」(番組関係者) 伊代と三田、勝負は“引き分けか”。※女性セブン2016年3月24日号
2016.03.10 07:00
女性セブン
関西の番組で梨園の裏側告白の三田寛子に「ルール違反」
関西の番組で梨園の裏側告白の三田寛子に「ルール違反」
 三田寛子がテレビ番組で告白した“梨園妻の苦労”が話題を呼んでいる。1月24日放送の『マルコポロリ』(関西テレビ)で、こう発言したのだ。「着物とかもお客さまよりもいい物を身につけちゃいけないって(中略)どういう時に何を着るかがわからないんですよ、TPOが。いまだに怖いですね、間違えそうで」 小泉今日子(50才)や中森明菜(50才)、松本伊代(50才)と同期デビューの『花の82年組』だった三田が中村橋之助(50才)と結婚したのは1991年。以降、ぐっとメディアへの露出が減り、歌舞伎役者の妻として陰ながら夫を支えてきた。「梨園の妻がここまで内情を話すのは大変珍しいこと。今年秋の歌舞伎座公演で、橋之助さんは八代目中村芝翫(しかん)を襲名します。同時に、3人の息子たちもそれぞれ四代目橋之助、三代目福之助、四代目歌之助を襲名と、一家にとって重要な年なんです。三田さんは“襲名公演への盛り上げに貢献できれば”という思いから出演をOKしたのだと思います」(歌舞伎関係者) 和洋中の料理に加え、茶道や書道、お花といった習い事、着付けや贔屓客とのつきあい方など“梨園の妻”ならではの難しさを明かしたが、別の関係者からはこんな声が聞かれた。「寛子さん、ちょっと口がすぎましたね。あんな話をすると夫を軽んじてるように聞こえる。ひいき筋はお冠だったようですよ」 三田は番組で、「主人のことを育ててくれた乳母さんのようなかたが家に来てくれて、主人が冷蔵庫開けてコーヒーをとって開けて飲んだら“ぼっちゃまがコーヒーを自分で開けてお飲みになりました!”ってすぐにお母さまのところに言いに行かれて」「(男の子を産め、と)ものすごい言われました。“若い時から働いてはるからねぇ、体がねぇ、弱いんですか?”とか、“体酷使してはるから、なかなかできはらへんね”とか言われて」 など、裏事情までも赤裸々に告白したのだ。「ここまで話すのは“ルール違反”。歌舞伎役者の奥さんは、常に夫の心と体のケアをしなくてはいけません。夫が体調を崩したり、演技に身が入っていないようだと、“妻がしっかり仕事をしていないから、夫の演技が悪くなる”と言う人もいます。妻があんなに軽い発言をしてどういうつもりかしら」(前出・別の歌舞伎関係者)※女性セブン2016年2月25日号
2016.02.12 07:00
女性セブン
2015年活躍した女優 個性派として注目度増した山口紗弥加も
2015年活躍した女優 個性派として注目度増した山口紗弥加も
 今年も映画やドラマではさまざまな女優たちが活躍した。幅広い役柄を見事にこなした演技派、“今年もっともブレイクした姉妹”となった2人、個性派として注目作での起用が目立った中堅、などなど。コラムニストのペリー荻野さん総括する。 * * * いよいよ2015年も大詰め。そこで今回は、今年頑張った女優と来年の動き予想をしてみたい。まず、筆頭にあげたいのが杏。  東出昌大と結婚、芸能界屈指の大型カップル(見た目も)となった今年、月9『デート~恋とはどんなものかしら』では政府機関に勤める堅物公務員で、恋愛がよくわからない超合理主義者の主人公依子。「かくし芸を」と言われて円周率を二万桁暗唱するようなすさまじい分量のセリフをこなし、笑わせた。そのすぐ後には池井戸潤原作ドラマ『花咲舞が黙ってない』で自分が務める銀行内の問題を指摘。相手に「黙れ」と言われて「黙りません!!」と胸を張る。その合間には時代劇『剣客商売』で女性剣士となって戦う。まさに大車輪の活躍。コメディからシリアスまで幅広くできる女優として来年以降も世界を広げそうだ。 今年頑張った姉妹といえば、広瀬アリスとすず姉妹。アリスはNHKの『佐知とマユ』、フジテレビの『妄想彼女』など通ウケするドラマに出た後、『釣りバカ日誌~新入社員浜崎伝助』のみち子さんに。続編もありそうな予感。 すずは『学校のカイダン』で謎の男(神木隆之介)に操られる女子高生。講堂で演説し、文化祭準備でしゃかりきになり、泣いたり叫んだり転んだり。この年代にしかできない学園型頑張りを見せた。今、空席の学園ドラマクイーンに名乗りをあげたといっていい。 デビューから21年、今年いい味を出した個性派といえば、山口紗弥香。『ようこそ、わが家へ』では、大威張りのパワハラ部長(竹中直人)に暗い顔で反撃する女子社員役が素晴らしかった。今年は『リスクの神様』『コウノドリ』と続き、さらには『サイレーン刑事×彼女×完全悪女』では、口の悪い女性警官役。北山宏光演じる速水刑事を思いっきり「チビデカ!」と呼んでいた。『サイレーン』では、この人を忘れちゃいけない。菜々緒! 完全悪女橘カラとして平然と人を殺し、執拗にターゲットを追い回す。ボクシングが得意で男性刑事(松阪桃李)相手に殴るわ、蹴るわは当たり前。液体窒素のような冷たい微笑みを浮かべて銃も刃物も使いこなす。かつてドラマ『主に泣いています』で、妙に足の長い小泣きじじいのコスプレをしていた女優と同一人物とはとても思えない。アクション全開女優となった菜々緒は、2016年の新ドラマ『怪盗山猫』では、刑事役だ。つかまえる側に回ってどんなアクションを見せるのか。あの長い脚で回し蹴りされたら痛そう。山猫(亀梨和也)の無事を祈る。 そして、締めくくりに来年の予想。三田寛子、小泉今日子、鈴木保奈美、斉藤由貴、財前直見、川上麻衣子、江角マキコ、吉川十和子、国生さゆり、安田成美、RIKAKO…彼女たちに共通していることといえば、16年に50歳になることだ。なんかみんな若っ!!「みんなもこっち(五十代)においでよ、楽しいからさっ」と手招きするRIKAKOが目に浮かぶようである。ちなみに2015年に50代に突入したのは吉田美和、草刈民代、大桃美代子、沢口靖子、中森明菜など、どこか職人芸を感じさせる面々だった。 年々層が厚くなる五十代女優陣。上司役、お母さん役だけじゃなく、王道のラブストーリーだっていけまっせ!という五十代女優たちの存在感は、来年、ますます大きくなりそうだ。
2015.12.30 07:00
NEWSポストセブン
不妊治療も 跡継ぎを産むプレッシャーに苦悩する梨園の妻たち
不妊治療も 跡継ぎを産むプレッシャーに苦悩する梨園の妻たち
 歌舞伎の世界は厳しい世界。そこに嫁ぐ“梨園の妻”たちにはいくつも試練が待ち受けている。もちろん、夫の評判を落とさないように振る舞い、夫を盛り立てることも梨園の妻の使命だが、他に重要な役目がある。それは、伝統文化を継承する跡継ぎを産むことだ。 例えば、中村橋之助夫人で女優の三田寛子(49才)は3人の息子を産み、歌舞伎役者にすべく子育てに奮闘している。二代目市川猿之助の甥にあたり、自身も歌舞伎の舞台を踏んだことがある歌舞伎研究家の喜熨斗勝(きのし・まさる)さんが話す。「歌舞伎役者の妻に求められるいちばん大切な任務は、その家に代々伝わってきた芸を途絶えさせないこと。これは梨園に入るといちばんに教えられることです。三田さんや麻央さんは大変なプレッシャーのなか、立派にその役目を果たしています」 しかし、男児を求められても、すんなりといくケースばかりではなく、なかにはつらい思いをする人も。尾上菊五郎夫人で女優の富司純子(69才)もそのひとりだ。長女の寺島しのぶ(42才)を出産したものの、その後は男児がなかなかできず、不妊治療をしたという。かつて富司は次のように告白している。《梨園に嫁いだ以上、家代々伝わる芸を継承させる、次にバトンを渡すという責任があります。しかも芸を継げるのは「男の子でないと」という規律がありますから。結婚してすぐに妊娠したものですから、次もすぐにできると思っていたんです。でもなかなかできない。「次のお子さんはまだ?」「こんどは男の子ならよろしいのにね」という何気ない一言もプレッシャーになりました》(『女性自身』2006年12月19日号) 富司は、不妊の名医にかかること1年。長男、菊之助(37才)を授かった。男の子が生まれれば今度はすぐに将来を見据えた芸事の稽古が始まる。 遊びたい盛りの小さな息子を稽古に向かわせるのは大変な仕事だ。舞踊、鼓、太鼓や三味線、長唄などの稽古と並行して学業も疎かにならないよう、母親のスケジュール管理能力が問われる。「息子を跡取りとして一流の役者に育て上げるため、稽古が嫌いにならないよう褒めたりおだてたり、時には厳しく叱ったり。稽古に通わせる送り迎えも妻の仕事です」(歌舞伎関係者)※女性セブン2015年3月5日号
2015.02.25 16:00
女性セブン
江角マキコ 歌舞伎座で元カレ・尾上菊之助の妻と母に遭遇
江角マキコ 歌舞伎座で元カレ・尾上菊之助の妻と母に遭遇
 3年ぶりの開場となった5代目歌舞伎座。そのこけら落としとなった4月2日は、梨園の女たちにとっても特別な一日だった。 坂田藤十郎(81才)の妻・扇千景(79才)を筆頭に、尾上菊五郎(70才)の妻・富司純子(67才)と娘の寺島しのぶ(40才)、中村橋之助(47才)の妻・三田寛子(47才)など錚々たる顔ぶれが艶やかな着物姿で、入り口ロビーに勢揃い。駆けつけた2000人もの招待客を出迎えた。 大竹しのぶ(55才)や中田英寿(36才)、森喜朗元首相(75才)といった著名人の中で最も多くの人の注目を浴びていたのが、開幕直前にやって来た江角マキコ(46才)だった。「すごい現場に居合わせたなぁとドキドキしましたよ。だって江角さんにしてみれば、元カレの母と新妻が揃っていたんですから」(目撃した人) 2002年、江角は、菊五郎と富司の長男・菊之助(35才)との交際が発覚し、熱愛宣言。当時すでに双方とも両親を紹介していて、菊之助は菊五郎と富司が暮らす実家住まいだったにもかかわらず、江角は彼が留守中にも尾上家をよく訪ねていたという。「江角さんは菊之助さんがいなくても、菊五郎さんにお酒のおつまみを作り晩酌につきあってあげたり、富司さんに料理の味付けや、女優としてのアドバイスをもらうなど、一生懸命尽くしていました。江角さんは彼より11才も年上でしたから、ご両親に認めてもらおうと一生懸命だったんでしょうね」(梨園関係者) 結婚秒読みといわれていたものの、ふたりはほどなくして破局。理由はやはり年の差だった。「尾上家は歌舞伎界の名門中の名門。梨園の妻には、後継者となる男の子を産むことが何よりも求められますから、周囲がふたりの年齢差を許さなかったんでしょうね」(前出・梨園関係者) 元カレの母と妻を前に「ドキッ」の一瞬。江角ははたしてどうしたか? 彼女は凛とした姿勢でまっすぐに富司の元へ歩み寄ったという。隣には瓔子さんもいた。しかし江角は動揺することなく、ふたりにさっと頭を下げて挨拶したのだった。「江角さんは竹を割ったようなさっぱりした性格ですから、過去のことはもう気にしてないですよ。そんなことより、彼女には、女として女優としていろいろと教えてくれた富司さんへの感謝の気持ちや、勘三郎さんや團十郎さんが亡くなって、頑張っていかなければならない歌舞伎界を応援したい気持ちが強いんじゃないでしょうか」(芸能関係者)※女性セブン2013年4月25日号
2013.04.14 07:00
女性セブン
歌舞伎界キーマン 福助、獅童、橋之助、三津五郎らの秘話
歌舞伎界キーマン 福助、獅童、橋之助、三津五郎らの秘話
 いよいよ4月2日に開場する新・歌舞伎座。様々なキーマンがいるが、その中のひとりは、中村福助(52才)。 戦後、女形の最高峰といわれた中村歌右衛門の直系男子で、襲名が近いとの噂も。女形の地位を高めた坂東玉三郎の次を担っていくべき立場にある。弟に中村橋之助。姉は勘三郎さん未亡人の好江さん。勘三郎さんの生前は中村座などでの共演も多かった。若手からは教え上手と評判。飲酒運転で事故を起こしたり、市川海老蔵の長女の名前をブログで明かしたりして芸能ニュースに登場している。前名は児太郎。 続いては芸能ニュースの常連・中村獅童(40才)。父が歌舞伎をやめていたために後ろ盾がなく、長く下積みをしていた。おじに昭和の大スター故・萬屋錦之介さん(享年64)がいる。歌舞伎の修業が不充分のまま、梨園の外でスターになった。元妻の女優・竹内結子(32才)との間に男児(7才)をもうけたが、2年で破局。 その後も芸能ニュースをにぎわせ続ける。これまでは勘三郎さんに引き上げられてきたが、今後、後ろ盾になってくれる先輩が誰になるか。スター性に定評があるが、芸としては一本調子が目立ち、歌舞伎では役が限られる。踊りは難しくても、せめて台詞の上達をという声がある。 中村橋之助(47才)は、妻で元タレントの三田寛子(47才)との間に3人の息子がいるが、学業のほうを優先しているともいわれる。本人はかつて天才子役として評判が高かった。福助と同じく勘三郎さんとの共演が多かったので、中村座がなくなると出番が少なくなるのではと心配される。化ければ歌舞伎界に大きな影響を与えるはず。『熊谷陣屋』の熊谷役、『近江源氏先陣館』の盛綱役など時代物の大成が期待される。 同世代の勘三郎さんの盟友であり、葬儀では最初に弔辞を読んだのは、坂東三津五郎(57才)。性格は違っても、芸のレベルの高さで通じ合っていた。日本舞踊坂東流家元で、踊りのうまさ、伝承の確かさ、歌舞伎の歴史も見渡す視野の広さを持つ実力派。元妻に、元宝塚歌劇団の寿ひずる(59才)、アナウンサーの近藤サト(44才)、いとこに池上季実子(54才)。寿との間の長男・巳之助(23才)が歌舞伎の道に。城の研究家の顔も。※女性セブン2013年4月11日号
2013.03.31 07:00
女性セブン

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