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演出家・和田勉の名言「テレビはアップだ」を女性作家が考察
演出家・和田勉の名言「テレビはアップだ」を女性作家が考察
 ヒットの法則を考える上でも、歴史に学ぶことは少なくない。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * * 水谷豊主演の「相棒」、シーズン12が終わりました。「相棒」はまさしくテレビ朝日の「目玉コンテンツ」。たとえ「マンネリ」とか「茶番」という野次が外野から聞こえてきても、シリーズ12の平均視聴率は19.6%と高い数値をマーク。毎シーズン、コンスタントに視聴率を稼ぎ出す、優等生です。 ドラマが終了したら、続けて映画版へ。ゴールデンウィークに公開される『相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ』の予告が、ドラマの合間にすかさず流されます。 かつて、「映画は大作、テレビドラマは小品」という価値観がありました。しかし、その「格」差は、どんどん小さくなりつつある。ドラマと映画が横並びになり、垣根がなくなってきている。「相棒」はその代表とも言えるのではないでしょうか。 そもそも、ドラマと映画は何が違うのだろうか? それぞれの表現手法に、どんな個性があるのか? ドラマにしかできないこととは何? 映画でしか表現できないポイントとは? よくわからない。ますますドラマと映画が似通ってきているように思えてならない昨今。実は、その回答に対するヒントが潜んでいそうな、ユニークなドラマが放送されています。 NHK「30周年記念制作ドラマ」。 今から31年も前、1983年に制作された「勇者は語らず」(4回シリーズ BSプレミアム日曜午前10:00)が再放送中です。30年前のドラマと今とを比較できる、貴重な機会です。 原作は、城山三郎。舞台は、日本の自動車産業が世界へと進出し、激しい経済摩擦を生んでいたあの頃。日米対立、雇用問題、下請けの葛藤等、真正面から描いた硬派なビジネスもの。 登場する役者は、キラ星のごとく三船敏郎に丹波哲郎、鶴田浩二、山崎努、柴田恭兵、寺島(富司)純子、名取裕子、吉行和子……そして演出は、和田勉。 丹波哲郎が、眉間に深いシワを寄せて唸る。寺島純子のまつげが、ぱさぱさっと揺れる。人間の顔が不自然なほど大写しになる。画面から額が切れてしまうくらい、極端にズーム。 そんなにアップすれば、当然ながら、目が大きな面積を占める。役者が微妙に目を動かすだけで、感情の揺れや葛藤がくっきりと浮き上がってくる。説明する言葉がなくても、さまざまな物語が目から生まれてくる。伝わってくる。俳優たちは、決して目玉をきょろきょろ無造作に動かしたり、意味なくまばたきしたりしない。小芝居はしない。ぴくりともしない。 そんな「静」の時間があるからこそ、ほんの少し瞳やまつげを「動かす」ことで、「劇的なる変化」が生まれる。ねらった「ドアップ」シーンの連続。最近のドラマとのあまりの違いに驚かされました。 では、この方法は果たして映画で成立するでしょうか? もし、巨大スクリーンに顔だけアップになるシーンが連続したら? かなりの違和感を覚えるはず。アバンギャルドを狙った芸術映画ならわかりますが。 これは、テレビドラマ独自の表現手法でしょう。家の中の小型画面だからこそ成り立つ方法。巨大なスクリーンには不向きな、「目で語らせる」手法です。 つまり、30年前のドラマは「テレビドラマにしかできないこと」を、演出と演技を駆使して追究していた、ということです。 演出家・和田勉は、テレビと映画との違いを徹底的に意識していた。もし、テレビが映画にかなわないとされるのならば、「テレビゆえの優位性」を掴み出し、それを見せつけてやろう。そんな意欲を燃やしてドラマ作りに向かっていたのでしょう。 和田勉は「テレビはアップだ」という言葉も残しています。舞台芝居にも、映画にもできない、テレビドラマだけに可能な表現技法の象徴として、「アップ」を強調したのです。そんな風に、今こそもう一度、「テレビドラマにしかできない」表現手法を追究することはできないでしょうか。 スイッチを入れるとすぐ見ることができる、家庭の中にある、人の表情を細やかに伝えやすいといった、テレビという存在のアドバンテージを味方につけて。テレビドラマ「ゆえ」の面白さを、もっともっと際立たせて欲しい。そうでなければ、家の中でも見るものがどんどん映画ソフトに置き換わっていってしまうかもしれません。このままではテレビドラマに明日はない?のかも。余計な危惧でしょうか。
2014.03.23 16:00
NEWSポストセブン
既婚女性が選ぶ好きな芸能人夫婦 1位は三浦友和・山口百恵夫妻
既婚女性が選ぶ好きな芸能人夫婦 1位は三浦友和・山口百恵夫妻
 女性セブンが30才以上の既婚女性100人に、「好きな芸能人夫婦」についてアンケートを行ったところ、1位~5位まで以下の結果となった。1位:三浦友和(62)・山口百恵(55)(1980年11月=34年)2位:桑田佳祐(57)・原 由子(57)(1982年2月=32年)3位:水谷 豊(61)・伊藤 蘭(59)(1989年1月=26年)4位:唐沢寿明(50)・山口智子(49)(1995年12月=19年)5位:堺 雅人(40)・菅野美穂(36)(2013年4月=1年)※()内は結婚した年月、結婚期間「好きな芸能人夫婦」ランキングで堂々の第1位に輝いたのは、三浦友和・山口百恵夫妻。人気俳優と昭和のトップアイドルが結ばれたのは1980年のことだった。「人気絶頂だった百恵ちゃんが、ステージにマイクを置いて潔く引退。その後は一切テレビに出ることがなかった。夫の友和さんを支え、妻として母として、懸命にがんばっている姿がいいですね」(56才・主婦) 夫を陰ながら見守り支える。そんな百恵の姿勢は、まさに理想の奥さん像といったところか。夫である三浦に対しても称賛の声が上がる。「三浦さんには、浮いた話や噂が一切ない。妻である百恵ちゃんだけをしっかり見つめて、愛してるんだと思う」(44才・パート) 妻を愛し続ける夫と、控えめに夫を支え続ける妻。納得の第1位だろう。「控えめな妻」は、第2位の桑田佳祐・原由子夫妻にも当てはまる。 2010年7月、食道がんが発覚した桑田は、6時間にも及ぶ大手術を受けた。原はかつて、この時期を振り返って次のように答えていた。「桑田の病気を境に、健康管理や音楽活動の上でも全力でサポートしたいと思っています。私はずっと桑田の音楽の大ファンなんです」 妻としてだけではなく、仕事仲間としても夫を支えている。「あれだけ桑田さんがやりたい放題できるのは、原さんが桑田さんの才能を認めて、自由にさせているからだと思う」(54才・主婦) 一方、「いつまでも独身時代の距離感を保っている関係が素敵」と票を集めたのが、第3位の水谷豊・伊藤蘭夫妻。昨年公開された映画『少年H』で見せた夫婦の共演も記憶に新しい。「とにかく驚いたのは、結婚して25年以上経つ今でもお互いのことを『さん』付けで呼び合っているという話。うちなんて名前どころか、『おい』とか『ちょっと』ですからね。馴れ合いの夫婦にならず、新鮮な男女の関係を保てているのは羨ましい限りです」(53才・主婦)※女性セブン2014年2月27日号
2014.02.17 07:00
女性セブン
TV局 映画ガレリオ興収27億円、アメトーークDVDは200万枚
TV局 映画ガレリオ興収27億円、アメトーークDVDは200万枚
 テレビ各局は本業の広告収入が低落傾向にある中、サイドビジネスに乗り出し、収益を伸ばしてきた。人気番組の関連本やグッズの販売でも稼いでいる。 また、ドラマと映画事業を連動させる手法もいまや当たり前だ。テレビ朝日の『相棒』(水谷豊主演)シリーズやフジテレビの『ガリレオ』(福山雅治主演)シリーズはその代表格だ。昨年、歴代最高の数字を記録したフジの映画事業の売り上げは136億円に上った。今年もすでにガリレオシリーズの『真夏の方程式』が邦画実写部門1位、27億円の興行収入をあげている。 だが、映画事業の本当のウマ味はここから。テレ朝関係者がいう。「上映が終わったら、DVDやブルーレイの販売に有料配信、放送権販売といった販路でさらにカネが発生します。おいしい長期安定型の商売ですよ。 映画だけでなく、番組をDVD化する2次利用ビジネスは経費がほとんどかからないので丸儲け。手前味噌ですが、お笑いコンビ・雨上がり決死隊のバラエティ番組『アメトーーク』のDVDは累計で200万枚超え。これは他局と比べても断トツ。完全にウチのドル箱です」(テレ朝関係者)※週刊ポスト2013年9月20・27日号
2013.09.18 16:00
週刊ポスト
ドタキャン俳優・田島優成 水谷豊の娘・趣里との同棲解消
ドタキャン俳優・田島優成 水谷豊の娘・趣里との同棲解消
 前代未聞の「ドタキャン事件」には、思わぬ結末が待っていた──。4月21日、若手イケメン俳優の田島優成(25才)が、出演舞台『効率学のススメ』に姿を現さず、公演が中止になるという大失態をおかした。 午後1時の開演時間を午後7時と勘違いし、「2度寝してしまった」のが原因で、マネジャーがいくら電話しようとも携帯の電源は入っておらず、自宅に駆けつけたスタッフがインターホンを押し、ドアを叩いてもまったく気づかなかったという。 田島といえば、水谷豊(60才)の愛娘で女優の趣里(22才)の恋人として知られている。昨年5月の舞台共演をきっかけに交際に発展し、今年3月には女性セブンが、趣里がひとり暮らしをする都内マンションに田島が転がりこむ形で同棲をスタートさせたことを報じたばかり。 一緒に住んでる趣里が起こしてくれなかったの? という疑問もわくが、当日の同時間、彼女も別の舞台があったため、田島は部屋に、ひとりきりだったようだ。“ドタキャン事件”は、ふたりの関係にも大きな影を落としていた…。「これまではこちらが聞かなくても田島くんは趣里ちゃんの話ばかりしていましたが、あの騒動後は、まったく彼女の話題に触れなくなったんです。何があったのか聞いたら、“彼女がマンションを出て、実家に帰っちゃったんです”って…」(田島の知人) なんとドタキャン事件以降、ふたりは同棲を解消していたのだ。実際にふたりが暮らしていたマンションは、事件直後の4月末に引き払われ、空き室になっていた。 趣里が帰る実家といえば、いうまでもなく、水谷と伊藤蘭(58才)夫妻の自宅である。水谷はどんな気持ちで娘を迎えたのだろう。「水谷さんは、趣里さんが田島さんと交際を始める前から、“イケメン俳優とつきあって、娘が振り回されたらどうしよう”と心配していて、最初からふたりの交際には反対していました。ただ、けがでバレリーナの夢を断たれた趣里さんに“女優”という生きがいを与えたのが田島さんだったので、泣く泣く認めていたような状態です。 今回のドタキャン騒動についても、水谷さんは怒るというより、“やっぱり…”と呆れ果てているようです。趣里さんに実家に戻るようにすすめたのも、水谷さんだったようですね」(芸能関係者)※女性セブン2013年5月23日号
2013.05.09 05:00
女性セブン
「『相棒』には2時間ドラマのノウハウが詰まっている」と番組P
「『相棒』には2時間ドラマのノウハウが詰まっている」と番組P
 連続ドラマとして絶大な人気を誇る『相棒』(テレ朝系)は、もともと2000年に2時間ドラマとしてスタートした。主役は水谷豊(60才)と初代相棒の寺脇康文(51才)。2時間ドラマとして3作を放送し、好評だったことから2002年より連続ドラマになり、シリーズは「season11」までに。現在公開中の映画『相棒SERIES X DAY』も大ヒット。 本作品の生みの親、テレビ朝日ゼネラルプロデューサー・松本基弘さんは現在に至るまで約20年間、『土曜ワイド劇場』のプロデューサーを務めてきた。『相棒』成功の理由をこう語る。「『相棒』にはまさに2時間ドラマで身につけたノウハウが詰まっています。徹底的に視聴者の視点に立ち、犯人が最後ギリギリまでわからないようにするのもそのひとつ」 それは即ち、いかに最後まで視聴者を惹きつける面白い筋書きを作るかということ。「2時間ドラマは事件の内容が中心で、キャラクターは狂言回しになることが多いんです。しかし、そこにいかに面白いキャラクターを作れるかがシリーズ化する秘訣。『相棒』の水谷さんもそうですが、いつも事件に首を突っ込んで危ない目に遭う『法医学教室の事件ファイル』(テレビ朝日系)の名取裕子さん(55才)や、元刑事のタクシードライバーがなぜかいつも事件に巻き込まれ、元部下の刑事たちと事件を解決する『タクシードライバーの推理日誌』の渡瀬恒彦さん(68才)など、いずれも主人公のキャラクターが面白いものが生き残っていますね」(松本さん)※女性セブン2013年4月25日号
2013.04.17 16:00
女性セブン
2時間ドラマ 中高年への気配りからIT系等難しい用語使わず
2時間ドラマ 中高年への気配りからIT系等難しい用語使わず
 いつもながらの展開なのに、いつの間にか見てしまう2時間ドラマ。常に視聴率上位にランクインする人気の陰には、計算し尽くされた“仕掛け”があった。 中高年への配慮から、馴染みの薄い用語や職業は使わない。渡瀬恒彦が主役を務める『十津川警部』シリーズ(TBS系)、水谷豊が主役を務める『探偵・左文字進』シリーズ(同)などを手がけるプロデューサーの森下和清さんの話。「横文字の小難しい用語は使いませんし、職業設定も、証券会社やIT会社といった女性に馴染みが薄い会社ではなく、医療界や芸能界、エステ業界といった馴染みのある分野を選ぶようにしています」 さらに中高年への気配りは、例えばこんなところにも。フジテレビ編成センター編成部の太田大さんが語る。「わかりにくい専門用語がどうしても必要な場合は、出演者のセリフの中で自然に解説できるようにしています。例えば山村美紗作品だと、山村紅葉さん(52才)に『それ、どういうこと?』と聞いてもらう役を担っていただくことが多いです」 放送開始から1時間前後のところで、必ずといっていいほど登場する捜査本部の「ホワイトボード」。視聴者が頭の整理をしたり、途中で席を外した人でもそれまでのストーリー展開や事件の概要がわかるように、ホワイトボードを使って人物写真と相関図で説明するのがお決まり。特にテレ東では、その点に気を配っているという。『水曜ミステリー9』を統括するテレビ東京ドラマ制作室長の小川治さんが明かす。「実はこの『水ミス』の時間帯には、テレ朝で1時間の刑事ドラマをやっていて、視聴者層も重なっています。3月までは『相棒』でしたから強敵でした。そこで、21時50分過ぎに『相棒』が終わった後、途中からでも『水ミス』を見てもらえるよう、21時55分頃にホワイトボードを出すようにしたんです」 ホワイトボードで不充分な時には、大きな地図で事件が起きた場所を整理することも。「列車の時刻を説明するときには、役者さんのセリフだけでなく、例えば『上野駅○時○分』というように、スーパーテロップを出して視聴者のかたにわかりやすくします」(前出のテレ東・小川さん)※女性セブン2013年4月25日号
2013.04.16 16:00
女性セブン
長女が有名小学校入学の上田晋也 長渕剛を聴かせる英才教育
長女が有名小学校入学の上田晋也 長渕剛を聴かせる英才教育
 2004年に、20才の時からの知り合いだった年下の元会社員女性と結婚し、6才の長女と2才の長男がいるくりぃむしちゅー上田晋也(42才)。知っていても知らなくてもいいようなうんちくは延々語るのに、家族や育児についてはこれまでほとんど語ることがなかった。その上田家の近況について、知人がこう明かす。「実はこの4月に、上の娘さんが都内でも超有名な私立小学校に入学するんですよ。どんな子育てをしているのか教えてほしいものです」 その学校は創立100年近い歴史と児童の個性を尊重する教育が人気を呼び、毎年の倍率は3~4倍だという。「上田さんはものすごく教育熱心で、番組ディレクターなどにもよく進路の相談をしていたそうです。奥さんが英語がペラペラだから、以前から英会話の勉強もさせていたみたいですよ」(テレビ局関係者) もともとあまり子供が好きではなかったという上田だが、長女が生まれると、すっかりデレデレに。一緒にいられない時間は、録りだめした自分の出演番組を見せていたという。 さらには、まだやっと言葉を話せるようになったくらいの娘さんにこんな英才教育をしていた。「上田さんは娘さんに、大ファンの長渕剛さんの歌を聴かせたり、大好きな水谷豊さんのドラマ『相棒』を毎週見せているんだそうです。なんでも、“自分が好きなものは、好きになってほしいから”だそうで(笑い)。娘さんが3才の時に初めてできたものまねが、水谷さんが演じる杉下右京の“はいぃ?”だったそうで、大喜びしてドヤ顔で自慢してましたよ」(前出・テレビ局関係者) 3才でものまねとは! やっぱり将来はお父さんと同じ芸人の道に? しかし、上田の母は言う。「息子は絶対に芸人のほうに目を向けないように向けないようにしてますけど、孫はもうお笑いにいちばん目を向けていますね(笑い)。お笑い番組を見て、“こっちの芸人の方が面白かった”とか言ったり、息子と孫で漫才をしたりして私たちを笑わせてくれるんですよ」※女性セブン2013年4月18日号
2013.04.09 07:00
女性セブン
チュート徳井と紗栄子 深夜のデートを水谷豊らに目撃される
チュート徳井と紗栄子 深夜のデートを水谷豊らに目撃される
 3月4日、紗栄子(26才)は自身のブログに<昨日は。>と題して、チュートリアルの徳井義実(37才)の写真をアップした。そこは都内でも人気の焼き肉店だった。 ここの個室には紗栄子のマネジャーもいたというが、少し前から紗栄子と徳井の仲はファンの間で噂になっており、紗栄子のブログに徳井が頻出することがその噂に拍車をかけている。 ふたりが急接近したのは、昨年4~8月まで放送されていた『超再現!ミステリー』(日本テレビ系)での共演がきっかけだった。「紗栄子さんにとっては久々のレギュラー番組。ものすごく緊張していたんですが、徳井さんが気遣って冗談を言ったりしてくれたから、共演者やスタッフにうまく溶け込めたんです。紗栄子さんは徳井さんを“兄やん”と呼んでいますよ」(テレビ局関係者) 冒頭のシーンに戻ると、紗栄子と徳井は焼き肉店を出ると都内のダイニングバーへと向かった。個室に通されたふたりだったが、その深夜のデートを意外な一行に目撃されていた。 その日、ドラマ『相棒』の打ち上げをしていた水谷豊(60才)、成宮寛貴(30才)らが、その店で3次会を行っていたのだ。「相棒一行は、ふたりに気づいて“悪いことしちゃったなぁ~”って話していました。その日はドラマの打ち上げをしていて、ずっとカメラマンに追っかけられていたようなんです。紗栄子さんと徳井さんは完全にプライベートでしたから」(目撃した人)※女性セブン2013年4月4日号
2013.03.21 16:00
女性セブン
水谷豊 長女の恋人と初対面で「やぁ」と声掛け気まずい空気
水谷豊 長女の恋人と初対面で「やぁ」と声掛け気まずい空気
 2月中旬の夜、水谷豊(60才)は東京・渋谷区にある小劇場「笹塚ファクトリー」を訪れた。その日は戦後最大の謎といわれる帝銀事件を題材とした舞台『舞姫』が上演されていた。実は、この舞台には水谷の長女・趣里(しゅり・22才)が“舞姫”役で出演しており、水谷は『相棒 season11』(テレビ朝日系)の収録に追われる多忙なスケジュールを縫って、駆けつけたのだ。 しかし、娘の晴れ舞台にもかかわらず、水谷の胸中は複雑だったに違いない。なぜなら、この『舞姫』には“趣里の恋人”である田島優成(25才)も出演していたからだ。 田島と趣里の熱愛が報じられたのは、昨年6月のこと。ふたりは、田島が演出と主演を務めた昨年5月の舞台『黄色い叫び』での共演をきっかけに交際をスタート。趣里の母・伊藤蘭(58才)と田島も共演経験があり、ふたりの交際を伊藤は温かく見守っていたという。「蘭さんは、趣里ちゃんと田島くんが共演した舞台も見に行ってますし、3人で食事もしてるんですけど、水谷さんは交際を認めたくないのか、熱愛報道以降、趣里ちゃんの話題を避けるようになりましたね。たまに話にあがると“彼には会いたくない”なんて愚痴ってますよ。“最近、娘に会ってないんだよね……”とも話していましたね」(水谷の知人) 父親として娘の恋人の存在が気になるのは当然だが、聞くに聞けない思い…。しかも、お互い多忙でなかなか会うことも叶わず、恋の進展具合も妻からこっそり聞くだけ。そんな苦い思いを抱えながら、初めてふたりの舞台に足を運んだ水谷だった。 もともとバレリーナを夢見ていた趣里だが、ケガで断念。その後、女優の道を選び、そんな中で田島と出会い恋に落ちた。田島は自分の舞台に趣里をキャスティングするなど、公私共に趣里をサポートしていた。そして現在、ふたりは同棲をスタートさせた。「水谷さんは終演後に楽屋に行ったそうです。趣里ちゃんや共演者やスタッフには、“お疲れさま”とか声をかけたり、舞台の感想を話したりと盛り上がっていたみたいなんですけど、田島くんには“やぁ…”ぐらいで。かなり気まずそうにしていて…、田島くんも緊張しっぱなしだったようです」(舞台関係者) 実は、水谷と田島はこれが初対面だったという。「水谷さんの本音としては、後先考えず恋愛に猛進するふたりの交際を認めたくはないんです。でも、ケガでバレリーナという夢が絶たれた趣里ちゃんに“女優”という新たな夢を与えて立ち直らせてくれたのが田島くんだった。それを知っているから、水谷さんも強硬に反対できず、泣く泣く認めざるを得ないのかなあ、という複雑な思いが現状のようです」(前出・水谷の知人)※女性セブン2013年3月7日号
2013.02.22 07:00
女性セブン
水谷豊 長女と俳優・田島優成の同棲に反対も泣く泣く了承
水谷豊 長女と俳優・田島優成の同棲に反対も泣く泣く了承
 水谷豊(60才)と伊藤蘭(58才)の長女で女優の趣里(しゅり・22才)が、恋人である俳優の田島優成(25才)と、都内のマンションで同棲中であると2月21日発売の女性セブンが報じている。 舞台関係者の証言によると、趣里は昨年夏、自立するために両親が住む超高級マンションかを出て、築30年ほどのマンションでひとり暮らしを開始。そのマンションに田島が転がり込む形で同棲が始まったという。 趣里と田島は、2月13日から17日まで笹塚ファクトリーで上演された舞台『舞姫』に出演。記事では、舞台出演後の2人が自転車に乗ってマンションに帰る様子や、昼の部と夜の部の間に相合い傘で手をつないで歩く姿などもキャッチされている。 また、趣里の父・水谷豊は『舞姫』を観劇後、田島と初対面を果たしたとのこと。水谷の知人の証言によると、水谷の本音としては交際に反対だが、趣里に女優という夢を与えたのが田島だったという事情もあって、泣く泣く認めざるをえない、という状況なのだという。
2013.02.21 05:00
NEWSポストセブン
水谷豊の長女 両親と住む高級マンション出て恋人と同棲開始
水谷豊の長女 両親と住む高級マンション出て恋人と同棲開始
 水谷豊(60才)と伊藤蘭(58才)の長女で女優の趣里(しゅり・22才)が、恋人である俳優の田島優成(25才)と同棲中であることが明らかになった。 2月13日から17日まで、東京・渋谷区の劇場「笹塚ファクトリー」で上演された舞台『舞姫』に出演していた、趣里と田島。水谷は、その舞台を観に行っているが、その前夜、公演を終えた趣里と田島は、友人らしき男性と近くのイタリアンファミレス『サイゼリヤ』で遅めの晩ご飯。1時間ほど食事を楽しむと、ふたりは友人男性と別れ、それぞれ自転車に乗り、走り出す。寒空の中、ゆっくりと並走するふたり。田島が車道側を走り、趣里をしっかりと守っている。 10分ほど走ると、そのままふたりは築30年ほどのマンションへと消えて行った。「そこは昨年夏、趣里ちゃんが“自立するために”と、ひとり暮らしを始めたマンションなんです。そこに田島くんが転がり込んで、すでに同棲しているんです。だから稽古や舞台には、一緒に自転車で通うことが多いみたいですよ」(舞台関係者) 水谷夫妻といえば、賃料100万円を超える都内の超高級マンションに暮らしている。「水谷さんたちが住んでいるマンションは、趣里ちゃんが一緒に暮らしても何も困らないほどの広さです。それでも、趣里ちゃんの“自立したい”という思いを汲んで、水谷さんは断腸の思いでひとり暮らしを許したんです」(水谷の知人) そんな父の思いを知らないはずはないのだが、恋に猛進する趣里は早速、恋人との“同棲”を始めてしまったようだ。 また、水谷が舞台に駆けつけた日には、こんなラブラブなシーンが。この日は昼夜2公演で、水谷が訪れたのは夜の部。その昼と夜の部の合間に、趣里と田島は、小雨が降る中、ふたりで劇場を抜け出し、近くの寿司店でランチ。食事を終えると100円ショップでお買い物を。 店を出てくるときには、相合傘で、ふたりの手はギュッと結ばれていた。クレープをおいしそうにほおばる趣里に目を細める田島。見つめ合って弾けんばかりの笑顔で劇場へと戻っていった。これからシリアスな舞台を控えたふたりとは思えないラブラブぶり。 この日、趣里が田島に見せた笑顔は、父親である水谷ですら見たことのないものだったことだろう。子供だった娘は知らないうちに“大人の恋する女性”へと成長していたのだ。※女性セブン2013年3月7日号
2013.02.21 05:00
女性セブン
視聴率好調のテレ朝 かつては“他局は華やかだなァ”の声も
視聴率好調のテレ朝 かつては“他局は華やかだなァ”の声も
 今、視聴者のハートをがっちりつかんでいるのは、テレビ朝日(以下、テレ朝)だろう。 昨年はプライムタイム(19~23時)で平均視聴率12.5%を記録して、日本テレビの12.2%を抑えて年間1位。長く続いたフジテレビと日本テレビの“2強時代”に終止符を打った。「55年前の開局以来、初のトップ獲得という快挙達成に社内の雰囲気もイケイケです。おかげで社員食堂が1週間タダになりました(笑い)」(テレ朝社員) ドラマでは、シリーズ11作目を迎えた水谷豊(60才)主演の『相棒』が相変わらずの強さを見せ、最近でも視聴率20%近くを獲得。昨秋放送された米倉涼子(37才)主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』が最終回に24.4%を記録した勢いそのままに、直近のドラマ視聴率(1月14~20日)でもトップ10のうち5タイトルがランクインしている。 バラエティー番組も好調だ。『アメトーーク!』や『怒り新党』、『お試しかっ!』なども、毎回15%を超える高視聴率を記録している。 これらのバラエティー番組に共通するのは、「ルーツが深夜である」という点。番組スタート時の枠は深夜から出発し、視聴者の人気を得るにつれ、プライム帯に進出しているのだ。 今では他局でも珍しくなくなったこの手法は、実は1990年代半ばにテレ朝が編み出したお家芸である。テレビ朝日編成制作局制作1部(バラエティー担当)の藤川克平部長が明かす。「初めは苦肉の策でもあったんです。というのも、ウチは月~金曜まで『ニュースステーション』(1985年~、現在の『報道ステーション』)を放送していました。22時台の枠は毎日埋まり、他局が若者向けのバラエティーやトレンディードラマを並べてきたこの時間帯に手が打てなかった。そこで、当時はまだ視聴率がとれる時間帯と思われていなかった23時台を“ネオバラエティー枠”と位置づけ、企画の卵を育てる仕組みをつくったんです」 大胆な手を打つなら、流行に乗り、他局の報道番組にあわせて『ニュースステーション』の時間帯を繰り下げる選択肢も考えられただろう。だが、軸となる番組を大事にするスタンスを貫いたことが、今に生きているのだ。 とはいえ、長い視聴率の歴史において、テレ朝の定位置は、ほとんどが日テレやフジ、TBSの後塵を拝する“万年4位”。「私が入社したのが1989年。いつかは民放のトップになりたいと思っていましたが、いつなれるかという現実感はなかったですね。局がオリジナルで制作する番組も少なかったので、社内を歩いても、テレビ局の中なのに有名人に出会うことがまずない(笑い)。他局のドラマやバラエティーを見て、“華やかだなあ”“ウチは地味だよなあ”と思っていたくらいですから」と藤川さんは笑う。※女性セブン2013年2月14日号
2013.02.02 07:00
女性セブン
テレ朝の局内 遂に「神様、仏様、米倉涼子様」との声が出る
テレ朝の局内 遂に「神様、仏様、米倉涼子様」との声が出る
 絶好調のテレビ朝日において、その存在感は絶大だ。 「冗談みたいな話ですが、テレ朝では“神様、仏様、米倉涼子様”といわれはじめている。もはや米倉さんは、『相棒』の水谷豊さんとならんで、ウチの視聴率ツートップですからね」  こう話すテレ朝社員は笑いをこらえきれない様子だ。米倉涼子(37)のドラマ、『ドクターX~外科医・大門未知子』は、シリーズ平均19.1%、最終回は24.4%と昨年の民放ドラマではダントツの視聴率を記録。12月22日放送の松本清張原作スペシャルドラマ『熱い空気』でも、18.6%の高視聴率を叩き出した。米倉人気に陰りが見えたといわれていた2~3年前とはうって変わって、「視聴率女王」に君臨しているのである。 「そもそも『ドクターX』は、制作費を非常に抑えたドラマでした。米倉さんのギャラも相場に比べて低かったですしね。にもかかわらず、今回米倉さんのドラマがバカ当たりしたことでドラマの制作現場に潤沢な予算が入ってくるようになった。  まさに米倉サマサマです。今年も米倉さん主演でドラマをガンガンやっていくことはすでに決まっていて、その際は局の感謝の気持ちを込めて、1話につき50万~100万円のギャラがボーナスとして上乗せされると聞いている」(前出・テレ朝社員)  1話につき50万~100万円ということは、全8話だとして少なくとも400万円、最大で800万円の大ボーナスということになる(テレ朝と米倉の事務所は「そのような事実はない」と回答)。  真偽はともかく、それくらいのボーナスに値する人気なのは確かだ。今後も同局の「米倉頼み」は続く見込みで、昨年末には『スターウォーズ』への出演情報まで飛び出した。この勢い、まだまだ止まりそうにない。※週刊ポスト2013年1月18日号
2013.01.08 16:00
週刊ポスト
フジTV6月に600件超の人事異動「あと10年はダメ」と局内の声
フジTV6月に600件超の人事異動「あと10年はダメ」と局内の声
 テレビがますますつまらなくなっている。それもそのはず、現場では、いかにカネをかけずに番組を作るかが最優先なのだ。現場スタッフがテレビ業界の実態を語り合った。日本テレビ系報道番組ディレクターA:今年のテレビ業界最大のニュースはテレビ朝日が4月クール(4月2日~7月1日)の3か月平均視聴率で初めて4冠王(全日、ゴールデン、プライム、プライム2)を獲ったこと。開局以来初の快挙だった。フジテレビ系ドラマ番組プロデューサーB:昨年、フジテレビは年間視聴率3冠を8年ぶりに日本テレビに奪われ、今年はまさかのテレビ朝日にも抜かれて3位。おかげで6月には600件を超える人事異動が行なわれ、秋の改編では打ち切られる番組が続出した。局内でもあと10年はダメかなという声が出ています。テレビ朝日系バラエティー番組プロデューサーC:うちだって大変ですよ。開局以来初の年間視聴率1位を目指してムチが入りっ放し。秋から年末に向けて3時間特番をバンバン打っていく方針です。今年逃せば無理でしょうからね。フジB:たしかに番組制作がうまくいったというだけではなくて、フィギュアスケートやW杯アジア最終予選などのスポーツ中継が当たったのが大きかったよね。宝くじに当たったようなもの。日テレA:とはいえ、テレビ朝日はカネをかけずに数字を稼ぐのがうまい。夕方に再放送している水谷豊主演のドラマ『相棒』が主婦層に人気で、そこでチャンネルを合わせるとそのまま夕方のニュースの時間帯に突入しているとウチでは分析している。フジB:視聴率は朝6時から深夜0時までが対象となる。ゴールデンに新作ドラマで10%稼ぐのも、夕方に再放送で10%稼ぐのも同じですからね。テレ朝C:再放送だけでなく、『相棒』は成宮寛貴を加えて新シリーズが始まった。ウチは守りに入っているので現行番組の継続が基本路線となるのも仕方ないが、他局も大幅改編といいながら往年の名番組が復活しているだけじゃないですか。お互い様でもあるけど制作現場のアイディアのなさが目立ちますね。日テレA:フジは『料理の鉄人』を『アイアンシェフ』に番組名を替えただけだし、日本テレビも最高視聴率31.6%を記録した『マジカル頭脳パワー‼』が『快脳!マジかるハテナ』として復活する。BS-TBSの『それがしりたい~ニッポンおもしろいネ~』は『そこが知りたい』のリメイク。 たしかにいい企画がないこともあって、バラエティーも焼き直しが目立つが、背景にあるのはテレビ朝日との熾烈な視聴率争い。新番組はホームランもあれば三振もありえる。リスクを避けて過去のヒット番組で視聴率を確保するのが狙い。これでコケたら大変です。フジB:どれも終わるべくして終わった番組だけに、視聴者もバカじゃないと思うけどね。アイディア不足がここまで来たかという感じ。ただ、ある程度の数字が取れれば、来年以降もリメイク番組が増えるだろうけどね。※SAPIO2012年12月号
2012.11.14 07:00
SAPIO
寺脇康文『相棒』降板の裏「水谷さんに気持ち届かなかった」
寺脇康文『相棒』降板の裏「水谷さんに気持ち届かなかった」
 10月29日、松本幸四郎(70才)の長女・松本紀保(41才)と『相棒』の伊丹憲一役で知られる川原和久(50才)の結婚披露宴が開かれた。媒酌人を務めた水谷豊(60才)のほか、及川光博(43才)・檀れい(41才)夫妻、成宮寛貴(30才)、岸部一徳(65才)、六角精児(50才)ら、『相棒』のキャストが顔を揃えたが、約9年間も水谷とパートナーを組んでいた初代“相棒”の寺脇康文(50才)の姿はなかった。 そもそも水谷に憧れて芸能界に入ったという寺脇。1991年放送の『刑事貴族2』(日本テレビ系)で水谷と初共演を果たし、2000年スタートの『相棒』で亀山薫役に抜擢されると、毎回、リハーサル前から水谷やスタッフと念入りな打ち合わせをしながらドラマ作りに励んだ。 だが、シリーズを重ねるにつれて、ふたりの距離は徐々に開いていった。寺脇には、『相棒』を人気シリーズにしたのには、自分も少なからず貢献しているという自負があり、撮影現場で、意見することも多くなったという。水谷が考えた演出プランと違うプランを出すこともあったようだ。「寺脇さんではなく、水谷さんが目立ってこその『相棒』です。寺脇さんの意見は、水谷さんやプロデューサーと違うことも多く、周囲から“主役を立てないで自分が目立とうとしている”とささやかれるようになってしまったんです。最初はスタッフと気まずかっただけなんですが、次第に水谷さんともぎくしゃくするようになっていきましたね」(テレビ局関係者) やがて、恒例だったリハーサル前の打ち合わせも行われなくなり、寺脇が意見を言っても、撮影に取り入れられないことが増えていった。このころ、寺脇は行きつけの和食店で、俳優仲間にこんな苦悩を打ち明けていた。「結局、水谷さんには気持ちが届かなかったのかもしれない」「水谷さんとは、空気が違うのかなって思ったんだよね…」 いつもは明るく酒を楽しむ寺脇が、このときばかりは、しんみりと話していたという。寺脇の落ち込みぶりに、一緒にいた俳優仲間は、ただただ「うん、うん…」とうなずくことしかできなかった。そして、寺脇は意を決したかのように、こう言い放った。「水谷さんから卒業する時期なのかもしれない!」 寺脇の『相棒』卒業が発表されたのは、それから間もなくのことだった。2008年年末、シーズン7の途中で、亀山刑事は警察を辞職し、海外へと旅立っていった。「降板は、寺脇さんの方から言い出したそうです。これ以上、憧れの水谷さんとの関係を悪化させたくない。今が引き際と思ったんでしょう」(前出・テレビ局関係者)※女性セブン2012年11月22日号
2012.11.08 07:00
女性セブン

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