石破茂一覧/8ページ

【石破茂】に関するニュースを集めたページです。

初入閣したものの、Twitterでの反応が自民党内でも物議を醸している(時事通信フォト)
安倍晋三元首相の政策後継者 保守路線は高市早苗氏、外交は萩生田光一氏が受け継ぐか
 永田町には、安倍晋三・元首相を失った喪失感がいまだ続いている。その大きな政治的役割を継ぐ後継者は現われるのか。 そこで本誌・週刊ポストは、「安倍氏の後継者にふさわしい人物は誰か」というテーマで評論…
2022.08.10 07:00
週刊ポスト
「安倍氏の後継者にふさわしい人物は誰か」というテーマで識者26人にアンケート(写真は萩生田光一氏/時事通信フォト)
【緊急アンケート】安倍晋三氏の後継者 1位・萩生田光一氏、2位・高市早苗氏
 永田町には、安倍晋三・元首相を失った喪失感がいまだ続いている。その大きな政治的役割を継ぐ後継者は現われるのか――安倍氏をよく知る識者たちが展望する。“政界の最高実力者”の死は今なお自民党内を激しく動揺…
2022.08.09 07:00
週刊ポスト
石破茂元幹事長が語った(時事通信フォト)
石破茂氏 忘れられない田中角栄先生からの言葉「握った手の数しか票は出ない」
 1972年、田中角栄は佐藤派から81人の議員を引き連れて木曜クラブ、いわゆる「田中派」を結成した。大派閥をバックに直後の自民党総裁選に勝利し、総理大臣となった。あれから50年──。すっかり熱気の失せた参院選…
2022.07.04 07:00
週刊ポスト
田中派は選挙でも躍動した(時事通信フォト)
田中角栄派閥、選挙運動で戦闘集団として威力を発揮 総裁選では『ローラー作戦』も
 1972年、田中角栄は佐藤派から81人の議員を引き連れて木曜クラブ、いわゆる「田中派」を結成した。大派閥をバックに直後の自民党総裁選に勝利し、総理大臣となった。あれから50年──。すっかり熱気の失せた参院選…
2022.07.03 07:00
週刊ポスト
4年近くにわたって“立法も質問主意書もゼロ”だった人たちは?(時事通信フォト)
4年間の活動で“立法も質問主意書もゼロ”国会議員たちの「言い分」
 参院選が迫る中、有権者が知っておきたいのは「国会議員がどれだけ仕事をしているか」だ。本誌・週刊ポストは、『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ)の著書がある政治学者・菅原琢氏が運営する『国会議員…
2022.05.20 16:00
週刊ポスト
与野党の議員たちが今国会でやっていることは…(時事通信フォト)
働かない国会議員27人リスト 立法機関なのに「立法ゼロ」「質問主意書もゼロ」
 国会は会期末まで残り1か月、各党は早くも参院選に向けて走りだした。だが、国民は不安がいっぱいだ。ウクライナ戦争で物価は高騰、オミクロン株も都市部で再拡大の兆しがあり、中国のロックダウンで物流がストッ…
2022.05.19 19:00
週刊ポスト
選挙応援で各地を回っていた石破氏を直撃した(写真は相澤氏撮影)
「自民党は変わらなければ」森友問題の再調査を提言する石破茂を直撃
 10月31日の衆院総選挙を控え、各地では出馬候補による街頭演説や大物議員による応援遊説が活発化している。自民党が単独過半数を維持できるか微妙という情勢が報じられるなか、安倍晋三元首相や総裁選に出馬した…
2021.10.29 07:00
NEWSポストセブン
防衛大臣を務めた石破茂氏が「UFO問題」を語る(時事通信フォト)
石破茂氏が語るUFO問題「あり得ない事態を想定するのが安全保障の基本」
 米政府は2021年6月、2004年以降に米軍などから寄せられた「UFO目撃情報」の調査結果を公表した。UFO(未確認飛行物体)をUAP(未確認空中現象)と再定義し、調査対象144件の大半が「説明不能」であることを認めた…
2021.10.27 16:00
週刊ポスト
菅首相辞任で女性天皇議論も進展 誰が新総理になれば「愛子天皇」実現か
菅首相辞任で女性天皇議論も進展 誰が新総理になれば「愛子天皇」実現か
 安倍政権以降、遅々として議論が進まず、事実上実現は不可能とみられてきた「女性天皇」。しかし、愛子さまのご成人前という“滑り込み”のタイミングで菅義偉首相が退任を表明。状況は一変、女性天皇実現へ光明が…
2021.09.08 16:00
女性セブン
2人が手を組む背景には、ひそかに行われた「党員調査」アンケートがあった(時事通信フォト)
自民党総裁選「党員調査結果」の衝撃 石破・河野一本化の舞台裏
 新聞各紙は独自に自民党総裁選(9月17日告示、9月29日投開票)の世論調査を実施し、〈石破氏、党員票の優勢崩れる…若手議員「河野氏の後じんでは厳しい」〉(読売新聞オンライン9月7日配信)、「次の首相に、河野…
2021.09.08 16:00
NEWSポストセブン
石破茂氏に高評価が集まった理由は?(時事通信フォト)
自民党総裁候補を政治評論家5人が採点 1位は石破茂氏、共感力が評価
 わずか1年前には高い支持率を誇った現職総理が「不出馬」を表明した自民党総裁選。きたる衆院選で自公が政権を維持するならば、大きな節目となる「第100代内閣総理大臣」となる人物が、この総裁選で決まる。ここ…
2021.09.06 16:00
週刊ポスト
石破茂氏が振り返る田中角栄氏からの訓示(時事通信フォト)
田中角栄氏から石破茂氏への忠告「握った手の数しか票は出ない」
 石破茂氏は自治大臣などを歴任した父・石破二朗の死後、三井銀行(現・三井住友銀行)を退職し、木曜クラブ(田中派)の事務局に勤務。1986年衆院選で鳥取全県区から出馬し、28歳の全国最年少で当選を果たした。…
2021.06.29 16:00
週刊ポスト
自民党総裁選に出馬した経験を持つ小池百合子氏(写真/共同通信社)
「安倍再々登板潰し」に動く二階氏 見えてくる「小池連立政権」
 菅義偉・首相にもはや積極的に解散に打って出る力はなく、衆院議員の任期満了(今年10月)目前の9月の“追い込まれ解散”になると与野党の見方は一致している。自民党内では菅氏のもとでの選挙は苦戦必至と見られて…
2021.05.25 07:00
週刊ポスト
石破茂・元幹事長(1位/時事通信フォト)
ポスト菅候補 総裁選4連敗石破茂氏の党内支持が広がらない致命的原因
 コロナ危機のさなかに就任した菅義偉・首相は官房長官時代に見せた「危機管理のプロ」の手腕と、非世襲議員だからこその庶民目線の政治を期待されたが、対応が後手後手でワクチン接種も主要国で最も遅れ、危機の…
2021.04.30 16:00
週刊ポスト
菅政権は支持率急落(写真/時事通信社)
「ガースー」蔑称を喜んで使う菅首相らネットで失敗の政治家
 11日、「ニコニコ生放送」に出演した菅義偉首相は「皆さん、こんにちは。ガースーです」とネット上(特に5ちゃんねる)での自身の呼称を使い挨拶。コロナ関連を含め、真面目なテーマを扱うだけに「ふざけている」…
2020.12.16 07:00
NEWSポストセブン

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