中井美穂一覧/2ページ

【中井美穂】に関するニュースを集めたページです。

元祖ひょうきんアナ山村美智 女優として意外な活躍ぶり
元祖ひょうきんアナ山村美智 女優として意外な活躍ぶり
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は"元祖・ひょうきんアナウンサー"と呼ばれた山村美智について。 * *…
2019.01.27 16:00
NEWSポストセブン
高島彩ほか 元TBS渡辺真理が褒めちぎる4人の女性アナ
高島彩ほか 元TBS渡辺真理が褒めちぎる4人の女性アナ
 偉大な先輩から話題の後輩まで、"同業"だからこそ分かる圧倒的才能がある。元TBSの渡辺真理さん(51)に、「本当にすごかった女子アナ」について聞いた。 * * * 吉川美代子さん…
2019.01.20 07:00
週刊ポスト
平成の人気女子アナトップ10 3位は田丸美寿々、2位は高島彩
平成の人気女子アナトップ10 3位は田丸美寿々、2位は高島彩
 平成の30年間、多くの女子アナたちがテレビを彩った。今回、TVウォッチャー32人と本誌・週刊ポスト読者が、"平成最強女子アナ"を選出。ランキング入りした30人の中でも、トップ10に輝…
2019.01.16 07:00
週刊ポスト
独立したカトパンに頼らざるを得ないフジ女子アナの人材難
独立したカトパンに頼らざるを得ないフジ女子アナの人材難
 フジテレビ年末の風物詩である『FNS歌謡祭』が今年も終了した。第一夜の12月5日は視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)を獲得し、フジはこの日のゴールデン帯、プラ…
2018.12.14 16:00
NEWSポストセブン
滝クリ、中井美穂…元フジのベテランアナ5人 若き頃の写真
滝クリ、中井美穂…元フジのベテランアナ5人 若き頃の写真
 これまで女子アナの既定路線として「30歳定年説」が根強くささやかれていた。が、今やそれは過去の話。近年はベテランの女子アナたちが画面の内外で活躍の場を広げてきた。ここでは、…
2018.10.25 07:00
週刊ポスト
有働アナ『zero』不振 キャスター実質1人体制の限界か
有働アナ『zero』不振 キャスター実質1人体制の限界か
 NHKの人気者も、民放の夜ではなかなか本領が発揮できないのか──。『紅白歌合戦』の総合司会を務め、午前中の帯番組『あさイチ』でV6井ノ原快彦とのコンビで高視聴率を続けていた有働由…
2018.10.25 07:00
NEWSポストセブン
芦田淳さん 女子アナにもファン多くウエディングで着た人も
芦田淳さん 女子アナにもファン多くウエディングで着た人も
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回はファッションデザイナーの芦田淳さん(享年88)について。 * * *…
2018.10.24 07:00
NEWSポストセブン
アスリート美人妻のトレンド、女子アナ妻→モデル妻&駐在妻
アスリート美人妻のトレンド、女子アナ妻→モデル妻&駐在妻
 アスリートの夫を陰日向に支える妻たちの中でも、世間にその美貌を知らしめた"元祖"は昭和の大スター、長嶋茂雄の妻・亜希子夫人だろう。スポーツ新聞記者が語る。「1964年の東京五輪…
2018.07.25 11:00
週刊ポスト
視聴率支える女子アナ 水卜アナ「いじられキャラ」で新境地
視聴率支える女子アナ 水卜アナ「いじられキャラ」で新境地
 いつの時代も脚光を浴びるテレビ各局の女性アナウンサーたちだが、どのようにして今日のような地位を確立していったのか。 1980年代は、フジテレビ入社2年目で『プロ野球ニュース』を…
2017.10.21 07:00
週刊ポスト
1980年代に女子アナの「タレント化」を決定づけた中井美穂
1980年代に女子アナの「タレント化」を決定づけた中井美穂
 まだ女子アナという言葉がなかった1958年、今年6月に亡くなった女優の野際陽子がNHKに入社した。在籍期間はわずか4年と短かったが、朝のワイドショーの司会や1959年に発生した伊勢湾台…
2017.10.17 07:00
週刊ポスト
パンシリーズ3年ぶり復活で、女子アナ王国フジの再建なるか
パンシリーズ3年ぶり復活で、女子アナ王国フジの再建なるか
 フジテレビの久慈暁子アナ(22)の冠番組『クジパン』が7月3日スタートする。起用された久慈アナは今年4月に入社したばかりの新人アナとあって俄然、注目を集めている。フジテレビが新…
2017.07.02 07:00
NEWSポストセブン
元祖ぶらり旅番組『旅の香り』で見せた野際陽子の職業病
元祖ぶらり旅番組『旅の香り』で見せた野際陽子の職業病
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、13日になくなった野際陽子さん(享年81)の、番組スタッフとして見た…
2017.06.17 07:00
NEWSポストセブン
フジテレビは苦境に立っているのか
『いいとも』斬りも…フジ亀山社長の改革はなぜ失敗したのか
 誰もが知る長寿番組の打ち切りは正解だったのか――。フジテレビは5月9日の役員会議で亀山千広社長(60)の退任が決定し、後任にはBSフジの宮内正喜社長(73)が就任することとなった。2…
2017.05.20 16:00
NEWSポストセブン
やっぱり最強? 女子アナがモテる理由を分析
やっぱり最強? 女子アナがモテる理由を分析
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、当世女子アナ事情を分析。 * * *「フジテレビは全種目を制覇するつもりか?」というのは某…
2017.03.05 07:00
NEWSポストセブン
結婚を報告した紺野あさ美アナ(公式ブログより)
紺野アナも 女子アナと野球選手のカップルが再び増加のなぜ
 元モーニング娘。でテレビ東京の紺野あさ美アナウンサーが、プロ野球・ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手と元日に結婚したことが発表された。女子アナとプロ野球選手のカップルは一時…
2017.01.15 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

エプスタインと若い女性(民主党資料より)
《スケスケのセーラー服を着て膝をつき…》「エプスタイン文書」から膨大な“少女の動画”発見、資料が示す“現場での行為内容” 
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた悠仁さま
《皇族一人あたりの警備費が表に出ないワケ》悠仁さま「公務全出席」報道で「警備費」に懸念も──側衛との意外な関係 
NEWSポストセブン
女優の天野はな(左)と木竜麻生(右)(事務所HPより)
《朝ドラや大河だけじゃなかった》天野はな、木竜麻生、森田望智、伊藤万理華…NHKによる「見い出し・囲い込んで・育てる」パターンでブレイクするアラサー女優たち
NEWSポストセブン
「住吉会幸平一家特別対策本部」の看板を設置する警視庁暴力団対策課の葛城俊英課長(右)と大場俊彦管理官(時事通信フォト)
《トクリュウと暴力団》四次団体の組長クラス「上納金払えない…」で手を染めることも 「ヤクザは闇バイト禁止」も住吉会から逮捕者多数か
NEWSポストセブン
(朝鮮通信=時事)
《顔が変わった?》北朝鮮・金正恩総書記の愛娘ジュエ氏「あか抜けて、口元には上品さも」85日ぶり登場で“驚きの姿”──成長期かそれとも……バツグンの存在感を発揮 
NEWSポストセブン
秋篠宮ご夫妻と佳子さまが揃って会場を訪れるのは今年で4回目となる、花の展覧会。今年は栃木県の県花のヤシオツツジや栃木県産のカーネション、バラを使った作品をご覧になった (撮影/JMPA)
秋篠宮ご夫妻と佳子さま、花に囲まれ笑顔満開 『関東東海花の展覧会』をご鑑賞、フォトブースでは一家揃って記念撮影も 
女性セブン
1992年、黒海艦隊の取材でクリミアを訪れた(撮影/山本皓一)
《追悼・落合信彦氏》エルサレムでは銃撃に遭遇したことも… それでもなお現場取材を続けた理由「“今”を必死で生きる気持ちを忘れないでいたいから」の言葉
週刊ポスト
2025年11月、ホーコン王太子とメッテ=マリット妃
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中 
NEWSポストセブン
現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
NEWSポストセブン
父・落合信彦氏の葬儀で喪主を務めた落合陽一氏
「落合信彦の息子という記述を消し続ける時代があった」落合陽一氏が明かした、父について語り始めた理由“人の真価は亡くなった時に分かる”【インタビュー】
NEWSポストセブン
本来であれば、このオフは完成した別荘で過ごせるはずだった大谷翔平(写真/アフロ)
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上 
女性セブン
表舞台から姿を消して約1年が経つ中居正広
《キャップ脱いだ白髪交じりの黒髪に…》「引退」語った中居正広氏、水面下で応じていた滝沢秀明氏からの“特別オファー” 
NEWSポストセブン