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立川談志一覧

【立川談志】に関するニュースを集めたページです。

立川志の輔 おめでたい噺『八五郎出世』を独自の演出とリアルな描写

立川志の輔 おめでたい噺『八五郎出世』を独自の演出と…

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2020.03.19 16:00  週刊ポスト

「神田松之丞は若くて生意気で大嘘つき」と高田文夫氏エール

「神田松之丞は若くて生意気で大嘘つき」と高田文夫氏エ…

 放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポス…

2020.02.11 07:00  週刊ポスト

一味違う“素”の立川談志が聴けるファン必聴のCD

一味違う“素”の立川談志が聴けるファン必聴のCD

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2020.02.02 07:00  週刊ポスト

その日を振り返る『志らく一段落』。この日は若い女性に増えている清家手術の話題に触れ、父としての心境を語った。 

立川志らく、テレビで和装を貫く理由と目指す「超二流」

 落語界の風雲児・立川談志のDNAを受け継ぎ、歯に衣着せぬコメントで令和のテレビ界を賑わせている男、立川志らく(56才)。コメンテーター…

2020.01.19 07:00  女性セブン

自称“寅さん博士”の立川志らく「No.1マドンナは竹下景子」

自称“寅さん博士”の立川志らく「No.1マドンナは竹下景子」

 もともと洋画好きだったのが、師匠の故・立川談志さんや、兄弟弟子でもある高田文夫氏の影響で『男はつらいよ』シリーズを見始めたという…

2020.01.02 07:00  週刊ポスト

動画サービスを巡るトラブルが続出

『正義のYouTube広告』が持つ発信力について考えてみた

 動画サービスが子供たちに与えている影響はおそらく大人の想像以上だ。動画を通じて今年も多くの注目の人物や事象が生まれたが、来年はさ…

2019.12.29 16:00  NEWSポストセブン

高田文夫氏、女子大で「変態に思われるかも」とトイレ我慢した

高田文夫氏、女子大で「変態に思われるかも」とトイレ我…

 放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト…

2019.11.26 07:00  週刊ポスト

高田文夫氏 喬太郎、円楽ら噺家が書いた新刊で読書三昧

高田文夫氏 喬太郎、円楽ら噺家が書いた新刊で読書三昧

 放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト…

2019.11.20 07:00  週刊ポスト

高田文夫 立川志らくほどTVでブレイクした噺家はいない

高田文夫 立川志らくほどTVでブレイクした噺家はいない

 放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト…

2019.10.01 16:00  週刊ポスト

桃月庵白酒と三遊亭兼好 後半も爆笑の『お化け長屋』

桃月庵白酒と三遊亭兼好 後半も爆笑の『お化け長屋』

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2019.09.17 16:00  週刊ポスト

草食系キャラで『明烏』の面白さを浮き彫りにした柳家わさび

草食系キャラで『明烏』の面白さを浮き彫りにした柳家わ…

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2019.09.06 07:00  週刊ポスト

柳亭小痴楽 独自解釈を重ねる新真打の魅力

柳亭小痴楽 独自解釈を重ねる新真打の魅力

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2019.08.14 16:00  週刊ポスト

三遊亭白馬がトリを務めた寄席の魅力を語る

桂文珍 心地よい余韻が残るリクエスト方式の独演会

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2019.06.06 07:00  週刊ポスト

三遊亭白馬がトリを務めた寄席の魅力を語る

柳家三三と三遊亭白鳥 正反対の二人会での新作競演

 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の…

2019.05.17 07:00  週刊ポスト

ケーシー高峰さん 桂歌丸師匠に発奮しボンベ姿で舞台に立った

ケーシー高峰さん 桂歌丸師匠に発奮しボンベ姿で舞台に…

「乳房と股間の間には女性特有の性感帯がある。医学的にはこれを“青函連絡船”という」「女性の乳房は揉んでから吸わないといけない。逆だと“…

2019.04.16 16:00  週刊ポスト

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