国内一覧/42ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

寄り添って歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《木漏れ日のなかベビーカーを押す海外生活》眞子さん、苦渋の決断の背景に“寂しい思いをしている”小室圭さん母・佳代さんの親心
 2021年の結婚を機に渡米し、米国での生活を続ける元皇族の小室眞子さん(33)と夫の圭さん(33)。眞子さんの弟で秋篠宮家の長男・悠仁さまの「成年式」が9月6日に行われたが、夫婦は…
2025.09.07 07:00
NEWSポストセブン
「第42回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」に出席された佳子さま(時事通信フォト)
《ヘビロテする赤ワンピ》佳子さまファッションに「国産メーカーの売り上げに貢献しています」専門家が指摘
 8月31日、秋篠宮家の次女・佳子さまが、東京・有楽町ホールで行われた「第42回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」に出席された。佳子さまは開会式で、「皆様一人一人がこれま…
2025.09.06 16:00
NEWSポストセブン
岐路に立たされている田久保眞紀・伊東市長(共同通信)
“田久保派”の元静岡県知事選候補者が証言する “あわや学歴詐称エピソード”「私も〈大卒〉と勝手に書かれた。それくらいアバウト」《伊東市長・学歴詐称疑惑》
 田久保眞紀氏(55)が伊東市長に就任してから、はや3か月が経った。市長選では〈新図書館の建設中止と、(伊豆高原の)メガソーラー計画の白紙撤回〉を公約に掲げ、2期連続で務めた小…
2025.09.06 11:00
NEWSポストセブン
初の海外公務を行う予定の愛子さま(写真/共同通信社 )
愛子さま、インスタに投稿されたプライベート感の強い海水浴写真に注目集まる “いいね”は52万件以上 日赤での勤務をおろそかにすることなく公務に邁進
 愛子さまのお出ましの機会は、今後ますます増えていく。だがその一方で、国民が求めるのは、「素の表情」が垣間見える瞬間だろう。大胆に舵を切った"露出戦略"が、愛子さまの存在感を…
2025.09.06 07:00
女性セブン
少年犯罪の陰には家庭環境が影響していることも多いという(イメージ)
《女子高生コンクリート詰め事件から36年》史上最悪の少年犯罪に巣食っていた病理「家族の“ルール”は大事」「いいプライドを持てない子は、必ず環境のどこかに問題がある」
「シラフではない状態で女子高校生を凌辱したに違いない」──36年前に起きた、史上最悪の少年犯罪「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の報を聞き、 薬物依存症のリハビリを支援する施設…
2025.09.06 06:59
NEWSポストセブン
女子高生は40日間にわたって監禁された(写真はイメージ)
「普通のことをやってたんじゃ、教祖になれない」史上最悪の少年犯罪“女子高生コンクリート詰め事件”はなぜ起きたのか《専門家が指摘する「もう一つの真相」》
 36年前に起きた「女子高生コンクリート詰め殺人事件」。17歳の女子高生を40日間にわたって監禁し、性的暴行や集団リンチの果てに殺害。ドラム缶でコンクリート詰めにして遺棄するとい…
2025.09.06 06:58
NEWSポストセブン
藤井氏の著書『少年が人を殺した街を歩く 君たちはなぜ残酷になれたのか』(論創社)
《女子高生コンクリート詰め事件》「僕に“いつ帰れるの?”と彼女が聞いたときに、答えられなかった」加害少年カズキ(仮名)が激白した“犯行への悔恨”
"史上最悪の少年犯罪"とも呼ばれる「女子高生コンクリート詰め事件」。当時16歳~18歳だった7人の少年たちが逮捕された。 カズキ(当時16歳。仮名、以下本文中の名前は同)は主犯格のA…
2025.09.06 06:57
NEWSポストセブン
東京地裁
“史上最悪の少年犯罪”「女子高生コンクリート詰め事件」逮捕されたカズキ(仮名)が語った信じがたい凌辱行為の全容「女性は恐怖のあまり、殴られるままだった」
 女子高生コンクリート詰め殺人事件。1988年から1989年にかけて16歳の女子高生が40日以上監禁され、暴行や性的虐待など凌辱の限りを加えられた挙げ句、ドラム缶に詰め込まれて殺害され…
2025.09.06 06:56
NEWSポストセブン
麻原が「空中浮揚」したとする写真(公安調査庁「内外情勢の回顧と展望」より)
《ホーリーネームは「ヤソーダラー」》オウム真理教・麻原彰晃の妻、「アレフから送金された資金を管理」と公安が認定 アレフの拠点には「麻原の写真」や教材が多数保管
 朝から30℃を超える暑さとなった7月4日、公安調査庁の調査官13人が埼玉県越谷市北越谷にあるオウム真理教(現・アレフ)の施設を訪れた。そのうち10人が、施設内に立入検査に入る。拠点…
2025.09.05 18:45
NEWSポストセブン
”辞めるのやめた”宣言の裏にはある女性支援者の存在があった(共同通信)
「(市議会解散)あれは彼女のシナリオどおりです」伊東市“田久保市長派”の女性実業家が明かす田久保市長の“思惑”「市長に『いま辞めないで』と言ったのは私」
 学歴詐称疑惑が持ち上がっている田久保眞紀・伊東市長(55)の不信任案が議決された9月1日の昼下がり、ある支援者の女性は記者にこう打ち明けた。「今回、田久保さんに辞任の撤回をお…
2025.09.05 16:00
NEWSポストセブン
松本智津夫・元死刑囚(時事通信フォト)
【オウム後継「アレフ」全国に30の拠点が…】松本智津夫・元死刑囚「二男音声」で話題 公安が警戒する「オウム真理教の施設」 関東だけで10以上が存在
 9月3日、公安審査委員会が、オウム真理教の後継団体とされる「アレフ」に対し、団体規制法に基づく「再発防止処分」の継続を決定した。この決定の中で注目されたのは、麻原彰晃こと松…
2025.09.05 14:00
NEWSポストセブン
9月1日、定例議会で不信任案が議決された(共同通信)
「まあね、ソーラーだけじゃなく色々あるんですよ…」敵だらけの田久保・伊東市長の支援者らが匂わせる“反撃の一手”《”10年恋人“が意味深発言》
「ああ、こんにちは。いま取材はちょっと……。ごめんなさいね」──9月2日18時頃、愛車である真っ赤なコンパクトカーで帰宅した田久保眞紀・伊東市長(55)。車を降りると、慣れた様子で取…
2025.09.05 07:00
NEWSポストセブン
2才の誕生日を迎えた悠仁さま(写真/宮内庁提供)
【9月6日で19才に】悠仁さま、40年ぶりの成年式へ 御料牧場、小学校の行事、初海外のブータン、伊勢新宮をご参拝、部活動…歩まれてきた19年を振り返る 
 40年ぶりに行われる成年式に臨まれる悠仁さまの歩んできた19年を振り返ります。 ●2007年9月 1才の誕生日  「ゆったりとした気持ちで、長く久しく人生を歩ん…
2025.09.04 07:00
女性セブン
海外のアダルトサイトを通じてわいせつな行為をしているところを生配信したとして男女4人が逮捕された(海外サイトの公式サイトより)
《海外サイトでわいせつ生配信》逮捕の24歳マネージャー四野見祥子容疑者は自ら出演も…「素朴な印象。私服も派手ではない」知人が明かした素顔
 海外のアダルトサイトを通じてわいせつな行為を生配信したとして、映像配信会社「TOPPA」代表の北川雄基容疑者(28)と同社マネージャー・四野見祥子容疑者(24)ほか無職の出演女性2…
2025.09.04 06:59
NEWSポストセブン
海外のアダルトサイトを通じてわいせつな行為をしているところを生配信したとして男女4人が逮捕された(海外サイトの公式サイトより)
《公然わいせつ容疑で男女4人逮捕》100人超える女性が在籍、“丸出し”配信を「黙認」した社長は高級マンションに会社登記を移して
 映像配信会社「TOPPA」代表の北川雄基容疑者(28)と、同社マネージャーの四野見祥子容疑者(24)、ほか無職の出演女性2名、男女4人が公然わいせつ容疑で逮捕された。今年3~8月、都内…
2025.09.04 06:58
NEWSポストセブン

トピックス

高市人気で議席増を狙う自民だが…(時事通信フォト)
《自民維新で300議席》衆院選の情勢調査報道は投票に影響を与えるのか 自民が高市支持でこのまま大勝?心理士が分析
NEWSポストセブン
レーシングドライバー角田裕毅選手
【大谷翔平より高い知名度】レーサー角田裕毅(25)が筋骨隆々の肉体美を披露「神が認めた男」のパーソナルブックに堂本光一らのコラムも  
NEWSポストセブン
CanCam卒の注目女優宮本茉由
《CanCamモデルを卒業》不倫ドラマ主演でも話題・宮本茉由、長野県・北アルプスの麓で見せた「止まらない色気」
週刊ポスト
ラオジーのブログより(現在は削除済み)
《昨夜の子は何歳だったんだ…との投稿も》「ラオスの帝王ラオジー」ブログの不正開設の疑いで61歳の男が逮捕 専門家が明かしたラオス児童買春のいま
NEWSポストセブン
東京21区〜30区は中道が優勢な選挙区も(時事通信フォト)
【2・8総選挙「東京21〜30区」は波乱の展開】前回無所属で議席を守った旧安倍派大幹部は「東京最多の公明党票」に苦戦か 中道がややリードの選挙区も
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
「公明党票」の影響で自民vs中道vs維新の三つ巴も(時事通信フォト)
【2・8総選挙「大阪11〜19区」の最新情勢】公明党の強力地盤「16区」で立憲出身中道候補の「維新逆転」はあるか 政治ジャーナリストが分析
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
高市早苗首相(時事通信フォト、2025年10月15日)
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】 
NEWSポストセブン