ライフ一覧/1475ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
脳卒中予防に低カロリー減塩低脂肪、玉子、大豆、鶏肉魚推奨
先日、80歳で亡くなった映画監督の大島渚さんは1996年に脳出血で倒れ、それ以来長らく闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島が悩まされた脳出血、脳梗塞と食生活について作家の山藤章一郎…
2013.02.06 07:00
週刊ポスト
入院の費用 患者に対して看護師が何人つくかで金額が変わる
「がん検診を受けたら大腸にポリープがみつかり、手術を受けることになった」 こんな話をよく耳にする。緊急ではなく、休みをとれる時期を選んで入院するようなケースだが、実はどの病院に、いつ入院するかで、治…
2013.02.05 16:02
週刊ポスト
地方にある空き家住宅を購入する場合の注意点を弁護士が解説
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「田舎の家を購入する場合、注意しなければいけないことは?」と以下のような質問が寄せられた。【質問】 地方の村に住む友人から、住宅を買わないかという話がありま…
2013.02.05 16:01
週刊ポスト
“悪い結果はイヤ”と神社でおみくじ引かない受験生増加
受験シーズンまっただ中だが、受験の神様といえば、やはり菅原道真(天神様)。 東京では湯島天神(文京区)と亀戸天神社(江東区)が双璧だが、GS進学教室の後藤高浩さんは、「京都の北野天満宮や福岡の太宰府…
2013.02.05 16:00
女性セブン
春画からわかる自由で平等な性と共生社会を築いた江戸時代
日本人より世界が高く評価する江戸時代の春画の数々の名作の数々が、2013年10月、大英博物館で特別展として一堂に会する。喜多川歌麿や葛飾北斎など、江戸時代に浮世絵師として活躍した一流絵師らが制作に勤しん…
2013.02.05 16:00
SAPIO
芥川賞作家・黒田夏子氏 作中で漢字の使用避ける理由を解説
【著者に訊け】黒田夏子氏/『abさんご』/文藝春秋/1260円 排除でも、非難でもなく、「よける」。第148回芥川賞を『abさんご』で受賞した黒田夏子氏(75)は、自身の目的や美意識に副わないものを「邪魔ならひょ…
2013.02.05 16:00
週刊ポスト
糖尿防止薬飲むも酒と高カロリー料理に運動不足だった大島渚
先日、80歳で亡くなった映画監督の大島渚さんは、脳出血で倒れてから20年近く闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島さんの生活を振り返りつつ、闘病を支えた妻で女優の小山明子さんの言葉…
2013.02.05 07:01
週刊ポスト
春を告げる野菜・菜の花 保存法と絶品菜種椀のレシピ紹介
春を告げる野菜といえば菜の花を思い浮かべるのではないだろうか。今回、"菜の花"のおいしい食べ方を"ばぁば"こと、料理研究家の鈴木登紀子さん(89才)が紹介する。 * * * 食べておいしいのはかたいつぼ…
2013.02.05 07:00
女性セブン
インフル予防接種 効かなくても重症化防ぐ効果あると医師
昨年を上回るペースで流行しているインフルエンザ。予防接種で備える人も多いが、そもそも予防接種とは、ウイルスや細菌の毒性を弱めた"ワクチン"をあらかじめ投与し、そのウイルスや細菌の感染から身を守る"抗体…
2013.02.05 07:00
女性セブン
ネット中毒障害 思考や判断に関する脳の一部が萎縮との指摘
パソコンのインターネットを利用した"ネット検索"は、脳科学的な観点から述べると、度を越した場合、問題あるメディアだという。ではなぜ問題がるのか? 『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でもお馴染みの脳…
2013.02.05 07:00
女性セブン
“肩甲骨ダンス”実践70才女性 背中の贅肉が減りナンパされる
身長165cm、体重50㎏を10年以上変わらず自然にキープしているという著者の本業はヨガ療法士。美しい姿勢にスリムな体形。何よりも驚きなのは、63才という長田一美さんの年齢だ。"40代に見える63才"として話題の長…
2013.02.04 16:02
女性セブン
書店の裏側描いた人気漫画 パワフルに笑い取りにいく作品も
【マンガ紹介】文/横井周子 クールで知的なイメージとは少し違う、書店員さんたちの熱いドラマに夢中です。漫画好きにとっては宝の山のような書店のバックヤードには、汗も涙もトキメキもあるらしい? 磯谷友紀『…
2013.02.04 16:01
女性セブン
ゴッホやモネ、ドガらが影響を受けピカソも真似た日本の春画
大英博物館で2013年10月に開かれる春画をメインとした特別展では、世界各地から名作が一堂に会する予定だ。世界が春画を高く評価するのは、春画そのものの芸術性だけでなく、ゴッホ、モネら印象派からピカソまで…
2013.02.04 16:00
SAPIO
医療費控除 病院までのバスや電車代などの交通費も控除対象
"チリも積もれば"の精神で、サラリーマン諸兄の皆様に今年から始めていただきたいのが、医療費関連の領収書集めである。 自営業者の人々にとって確定申告は毎年の年中行事だが、サラリーマンの場合、確定申告を…
2013.02.04 16:00
週刊ポスト
血管が切れると脳出血、塞がると脳梗塞、総称で脳卒中と呼ぶ
先日、映画監督の大島渚さんが80歳で亡くなった。直接の死因は肺炎だが、大島さんは1996年に脳出血で倒れ、それ以来長らく闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島渚の生活を振り返りながら…
2013.02.04 16:00
週刊ポスト
トピックス
《3年ぶり2度目のスピード離婚》坂口杏里さんの「ふっくら近影」に心配の声…「膝が痛くて…でもメンタルは安定してます」本人が明かした「59歳会社員との破局の背景」
NEWSポストセブン
《ラオスご訪問を歌に》愛子さま、テーマ「明」に相応しいピンクのドレスで雅子さまとリンクコーデ 色やパールでフェミニンさとフォーマル感を演出
NEWSポストセブン
《電撃総選挙・獲得議席予測》どうなる公明党支持者?“自民から立憲への方向転換は簡単ではない”事実上の自主投票となる選挙区多数か 自民は単独過半数を大きく上回り、最大271議席の可能性
週刊ポスト
《ベネズエラのマドゥロ大統領を5分で拘束》CIAが主導した“周到な事前工作”の内幕 内通者を確保し、サイバー攻撃で防空システムを無力化…次なる作戦行動の標的はイランか
週刊ポスト
《なぜ奈良で?》韓国の李在明大統領には“ドラム外交”のサプライズ 高市首相、続く解散総選挙で「ハロー効果」は期待できるか
NEWSポストセブン
「なんか臭くない?」「生ゴミを捨ててないからだよ」死体遺棄のバーで“明らかな異変”…松倉俊彦容疑者が見せた“不可解な動き”とは【日高・女性看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン
「問題がある者を叩け。ただし殺すな」拷問に人身売買、ロマンス詐欺も… “アジア最大の在カンボジア犯罪組織”トップの中国人が「都内15億超えの高級マンション」に拠点
NEWSポストセブン
《日高・バーの壁に死体遺棄》「誰が見ても親密そうだった」「2人してよく酒を遅くまで飲んでいた」松倉俊彦容疑者(49)と“21歳年下”被害女性の関係とは
NEWSポストセブン
《前橋市長に再選した小川晶氏》ラブホ面会で辞職でも大差で勝利「群馬は義理人情に厚い県民性がある。叩かれると同情心が湧くんです」支援団体幹部が明かした当選までの過程
週刊ポスト
《長澤まさみが過去のSNS全削除と長期休養への背景》長澤まさみ、主演映画の撮影を1年延ばして選んだ電撃婚 『SHOGUN』監督夫と“帯同同伴カナダ計画”
NEWSポストセブン
《いじめ動画の保護者説明会“録音データ”を入手》「『先生に言ったら倍返しになるから言わないで』と…」子供の不安を涙ながらに訴える保護者の悲痛な声【大分市】
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」本日発売! 高市「不意打ち解散」で消えていく政党ほか
NEWSポストセブン