ライフ一覧/266ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

『ウィズコロナ時代に後悔しない 暮らしの新常識』より
日本の殺人事件の半数以上は「親族間」 悲劇を防ぐためにできることは何か
 令和2年版(2020年版)警察白書によると、2019年に検挙された殺人事件の「被疑者と被害者の関係」で最も多かったのは「親族」(475件、54.3%)だった。次いで多かったのが「知人・友…
2022.04.12 07:00
NEWSポストセブン
第一線で活躍する棋士たちが、指導棋士や審判として参加していた
藤井聡太、永瀬拓矢、高見泰地、深浦康市…10年前、小学生の大会で彼らは出会っていた
 5つのタイトルを保持し、通算勝率8割超えという驚異の数字を誇る天才棋士・藤井聡太竜王(19)と彼の研究パートナーであり、将棋に対するあまりにストイックな言動から"軍曹"の異名を…
2022.04.12 07:00
NEWSポストセブン
パン
4月12日はパンの日!小沢真珠らパン愛好家がセレクトする「パンのお供」
 いまや世界中で愛されているパン。その原形はいまから8000~6000年前の古代メソポタミアで生まれ、日本には戦国時代に鉄砲とともに伝えられたとされる。日本人が初めてパンを作ったの…
2022.04.12 07:00
女性セブン
昼寝と認知症の相関はあるのか?(イメージ)
ハーバード大学などの研究チームが発表「昼寝をすると認知症になる」説
 人は元来、加齢と共に昼寝の時間や頻度が多くなるとされている。米スタンフォード大学医学部精神科教授で、同大学睡眠・生体リズム研究所所長の西野精治氏が解説する。「睡眠リズムに…
2022.04.11 19:00
週刊ポスト
かつて川や用水路だった暗渠を柴田阿弥アナが巡る(写真は榎橋)
フリーアナ柴田阿弥さんと暗渠をめぐる「RPGのような楽しさ!ハマりそうです」
 江戸時代から「水の都」として発展してきた東京には、かつて川や用水路だった暗渠が無数にある。暗渠研究の第一人者・本田創さんが案内人となり、元SKE48でフリーアナウンサーの柴田阿…
2022.04.11 19:00
週刊ポスト
「帯状疱疹」について白鴎大学教授の岡田晴恵氏が解説
免疫低下で発症する、痛い「帯状疱疹」 50歳以上でリスク高まる
 今もその対応に悩まされている新型コロナウイルスだけでなく、人類は様々な感染症とともに生きていかなければならない。白鴎大学教授の岡田晴恵氏による週刊ポスト連載『感染るんです…
2022.04.11 16:00
週刊ポスト
作家デビュー10周年の著者が到達した「人間という大河を言葉にする世界」
【新刊】塩田武士氏が“記者魂”で読ませる『朱色の化身』ほか4冊
 ようやく長い冬が終わり、外出が楽しみな季節がやって来ました。お出かけの際には1冊、本を携えて、空いた時間に読書を楽しむのはいかがですか? おすすめの新刊4冊を紹介します。『…
2022.04.11 16:00
女性セブン
新しく社会人になる我が子が心配な気持ちはわかるが……(イメージ)
我が子の入社式に参加したいと申し出る親は少なくないのが現実
 親にとって子供は、成人しても就職しても子供のままで、大丈夫だと思いつつ心配なものだ。心配のあまり新卒で就職した子供の入社式への出席を望む親も珍しくないらしい。ライターの森…
2022.04.10 16:00
その他
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モラハラ夫と対峙するにはどうする? 重要なのは入念な準備と「第三者」の存在
『女性セブン』に連載されていた『これを愛と呼ぶのなら』(作・都陽子)の完結編となる第2巻が発売された。ラブホテルを訪れる男女の人間模様を描いた第1巻から一転、ラブホテルで働く…
2022.04.10 16:00
女性セブン
【呼吸を整る】1~2秒かけて鼻から息を吸い、20~30秒かけてくちからゆっくり吐く。体の中の汚れた空気を吐き出すイメージで。1セット4回行う
体を動かす、脱デジタル、瞑想…「内受容感覚」を知って心を安定させる方法
 視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚の「外受容感覚」に対して、お腹が空いた、体がかゆい、心臓がドキドキする、胃がムカムカするといった、体の内側で起こる感覚のことを「内受容感覚」と…
2022.04.10 16:00
女性セブン
小児へのワクチンの効果はどうなのか(時事通信フォト)
小児へのコロナワクチンの入院予防効果は68% 「悩ましい調査結果」と医師
 3月から全国で小児(5~11歳)に対する新型コロナワクチンの接種が始まっている。では、小児へのワクチンの効果はどうなのか。 米疾病予防管理センター(CDC)は3月4日の週報で、全米…
2022.04.10 16:00
週刊ポスト
中野氏、山口氏、豊田氏の3人を含む「東大女子」たちが、秋山氏のインタビューに答えた(©文藝春秋)
中野信子、山口真由、豊田真由子…「東大女子」が抱える生きづらさの正体
 4月12日に今年度の東京大学の入学式が行なわれる。コロナ禍により会場への家族の入場は認められずオンライン配信となるが、コロナ前の2019年の入学式で話題となったのが、「東大女子」…
2022.04.10 11:00
NEWSポストセブン
高見泰地四段(同、現・七段)から賞状を受け取る藤井少年
藤井聡太竜王 小学3年生で「号泣しながら勝利」のものすごい根性秘話
 プロ棋士デビューした2017年度から4年連続で「年間勝率ランキング1位」だった藤井聡太竜王(19)が、2021年度は2位に終わった。勝率8割1分8厘(45勝10敗)の成績で、藤井竜王を6厘差で…
2022.04.10 07:00
週刊ポスト
体調や心理にも大きく影響 体内で起きる感覚「内受容感覚」とは何か?
体調や心理にも大きく影響 体内で起きる感覚「内受容感覚」とは何か?
 コロナ禍が長引く中、ウクライナへの軍事侵攻や宮城県・福島県・岩手県などでの地震の報が相次ぎ、私たちの心持ちが不安定になりがちだ。そうしたときには「自分の内なる声を聞く」こ…
2022.04.09 16:00
女性セブン
山口恵以子著『いつでも母と』
文庫化で話題!食堂のおばちゃん・山口恵以子氏の「一筋縄ではいかない」エッセイ集
「食堂のおばちゃん」作家・山口恵以子さんが母親の介護と看取りを明るい筆致で綴ったエッセイ集『いつでも母と』が新たなエッセイや対談、解説を加えて文庫化され、早くも話題になって…
2022.04.08 17:00
NEWSポストセブン

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《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
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2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉 
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
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