新着ニュース一覧/2431ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

『深夜食堂』に登場、トンテキと鰹タタキのモデル店の逸品
『深夜食堂』に登場、トンテキと鰹タタキのモデル店の逸品
 ドラマ化もされ人気のロングセラーコミック『深夜食堂』。その作者・安倍夜郎氏に、安倍氏との食にまつわる共著がある文筆家・漫画家・編集者の左古文男氏が創作秘話を聞いた。2人の対…
2020.04.01 16:00
週刊ポスト
命にかかわる治療も(AFLO)
コロナによる病院閉鎖の恐怖 がん治療や人工透析中断の恐れも
 国立病院機構大分医療センター(大分市)で発生した新型コロナウイルスの集団感染(クラスター)では、患者の転院先の医療機関でも感染が確認され、休診する病院が相次いだ。 その中…
2020.04.01 16:00
週刊ポスト
森友運営の幼稚園を家宅捜索する大阪地検特捜部(時事通信フォト)
昭恵夫人お付き秘書は出世 森友「関係官僚15人」のその後
 森友学園をめぐる改竄の全責任を負ってクビになった佐川宣寿氏(元国税庁長官、元財務相理財局長)に、いまや次期財務次官の本命と目される太田充氏(財務省主計局長、元理財局長)。…
2020.04.01 16:00
週刊ポスト
ジャニーズWESTがいま語る思いとは
ジャニーズWEST、小瀧望&中間淳太がカレンダー撮影を明かす
 現在発売中の『ジャニーズWESTカレンダー』。その大好評ぶりを受けて、普段から仲よしの「こたじゅん」コンビの最年少・小瀧望(23才)と最年長・中間淳太(32才)に、改めて撮影の思…
2020.04.01 16:00
女性セブン
草なぎ剛が2021年大河に出演 豊川、和久井らとともに発表へ
草なぎ剛が2021年大河に出演 豊川、和久井らとともに発表へ
 3月上旬にはNHK連続テレビ小説『スカーレット』に稲垣吾郎(46才)が出演、登場週の視聴率は20%の大台を超えた。香取慎吾(43才)は4月4日放送の音楽番組『SONGS』に、ソロアーティス…
2020.04.01 16:00
女性セブン
1964年東京パラ、上皇上皇后両陛下と選手の「つながりの深さ」
1964年東京パラ、上皇上皇后両陛下と選手の「つながりの深さ」
 56年前に東京で開かれた「国際身体障害者スポーツ大会」。いまでは「第2回パラリンピック東京大会」として知られるその大会は、1964年11月8日、祭りの後の秋晴れの東京で、それはひっ…
2020.04.01 16:00
女性セブン
【動画】Matt、オフショット4枚 ヒョウ柄ジャケットを脱ぐと…
【動画】Matt、オフショット4枚 ヒョウ柄ジャケットを脱ぐと…
 181センチの長身にスラリと長い足、抜群のスタイルにヒョウ柄ジャケットとカラフルなカチューシャをつけたまま颯爽とロケバスに乗り込んだのはタレントのMattさん。この日、Mattさんは3月12日に都内で行われた映…
2020.04.01 16:00
NEWSポストセブン
何で感染しない?(共同通信社)
なぜコロナに感染しないのか 自衛隊員に学ぶ予防術と心得
「何であの人たちは感染しないの?」。今ネット上などで話題になっているのが自衛隊の存在だ。新型コロナ感染拡大を受けて、数々の現場に赴く彼らは、濃厚接触と戦い続けながらいずれの…
2020.04.01 11:00
週刊ポスト
森へ逃げてしまった飼い猫捜しに密着、依頼から捜索まで
森へ逃げてしまった飼い猫捜しに密着、依頼から捜索まで
 猫は年に2~3回ほど発情期を迎え、2~4月がピークとなる。この時季は、発情中のメスのフェロモンに誘われて、オスが追いかけるケースが多発し、結果、猫の失踪が増える。突然いなくな…
2020.04.01 07:00
女性セブン
のせるだけ!トースターで手軽に
旨い卵料理の基本 目玉焼、ゆで卵、ポーチドエッグの作り方
「目玉焼き」「ゆで卵」「ポーチドエッグ」。簡単そうで意外と深い、見た目や食感、おいしさを極める調理ポイントをたまごソムリエの友加里さんに聞いた。 卵は安価な食材ながら、ビタ…
2020.04.01 07:00
女性セブン
病院は感染の場 便所・眼底検査器・見舞いの花にも危険潜む
病院は感染の場 便所・眼底検査器・見舞いの花にも危険潜む
 隣で診察待ちをしている患者が、実は新型コロナウイルスの感染者だとしたら──待合室、トイレ、受付など、いたるところにウイルスが付着し、さらには霧のように空気中を漂う。本来は病…
2020.04.01 07:00
女性セブン
一番好きなゲームは「スカイリム」
90歳のゲーマーおばあさん YouTube動画再生数最高198万回超
 今、若年層に絶大な人気を誇るYouTuberだが、高齢者たちも負けていない。第2の人生を謳歌するかのごとく高齢YouTuberが増加しているのだ。 2014年から動画の配信を始め、昨年の夏にSN…
2020.04.01 07:00
週刊ポスト
習近平国家主席の辞任報道で交錯する様々な思惑とは
米法律事務所、コロナで中国への巨額損害賠償裁判提起の根拠
 米国では新型コロナウイルスの感染者数が急増し、中国やイタリアを上回り世界最多となっている。そのような状況なだけに、米国や世界各国で新型肺炎が拡大したのはウイルスの発生源の…
2020.04.01 07:00
NEWSポストセブン
【動画】コロナ禍のモノ不足 中国・武漢はどうやって解決したか
【動画】コロナ禍のモノ不足 中国・武漢はどうやって解決したか
 新型コロナウイルス感染拡大によって一部で起きた食料品や日用品の買い占め。感染の震源地・武漢ではモノ不足を限られた時間の中で解決していました。 例えば政府備蓄の放出。武漢市政府は、蓄えていた冷凍豚肉を…
2020.04.01 07:00
NEWSポストセブン
夜間も含めた不要不急の外出自粛を呼びかける小池百合子・東京都知事(時事通信フォト)
コロナ第2波襲来も 新型インフルは感染者数公表中止の過去
 新型コロナウイルスの感染拡大が世界各国で続き、日本でも感染者数が爆発的に増える「オーバーシュート」寸前の危機的状況だ。しぶといウイルスとの闘い、果たして今後の見通しは? …
2020.04.01 07:00
NEWSポストセブン

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1990年、聖ワリシイ大聖堂がそびえるモスクワの赤の広場で(撮影/太田真三)
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弾圧されるウイグルの人々(日本ウイグル協会提供)
【中国・ウイグル問題】「子宮内避妊具を装着」「強制的に卵管を縛る…」中国共産党が推進する同化政策・強制不妊の実態とは…日本ウイグル協会・会長が訴え
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中村獅童と竹内結子さん(時事通信フォト)
《一日として忘れたことはありません》中村獅童、歌舞伎役者にならなかった「竹内結子さんとの愛息」への想い【博多座で親子共演】
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強盗の現場付近を捜査する職員ら(時事通信)
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六代目山口組の司忍組長も流出の被害にあった過去が(時事通信フォト)
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鵠祥堂の代表・齋藤受刑者(右)と役員・青木被告が共謀した(Xより)
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ドイツ女子ボブスレー代表選手のリザ(インスタグラムより)
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大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
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