新着ニュース一覧/4065ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
【著者に訊け】夏川草介氏 『本を守ろうとする猫の話』
【著者に訊け】夏川草介氏/『本を守ろうとする猫の話』/小学館/1400円+税 本が好きで、猫が好き。そして人間も好きでいたいから、夏川草介氏はいつになく怒っているのだろう。自身…
2017.02.09 16:00
週刊ポスト
安楽死で心の準備でき家族や友人の悲しみ苦痛軽減との研究も
安楽死は、「積極的安楽死」と「消極的安楽死」のふたつに分類される。前者は「医師が薬物を投与し、患者を死に至らす行為」。後者は「医師が治療を開始しない、または治療を終了させ…
2017.02.09 16:00
週刊ポスト
小学生をかばった交通安全員 最期まで「子供は大丈夫か?」
信号機のない国道の交差点脇に、小さな献花台が設けられている。「子供たちの安全に対する長年のご尽力に畏敬の念を抱きます」「見守り活動お疲れ様でした。ご冥福をお祈りいたします…
2017.02.09 11:00
女性セブン
清宮幸太郎との早慶戦は幻に センバツ「慶應落選」の背景
「絶対にこんな選考結果はおかしいですよ」──そう憤るのは30代の慶應大学OBだ。 3月19日に開幕するセンバツ甲子園の出場32校が決定。怪物スラッガー・清宮幸太郎が注目を集める早稲田実…
2017.02.09 11:00
週刊ポスト
タクシー業界 高齢ドライバーに頼らざるを得ない構造的問題
昨今、高齢ドライバーの「アクセルとブレーキの踏み間違え」などに伴う事故が多数報じられているが、運転のプロたるタクシードライバーの中に高齢ドライバーはどれほどいるのだろうか…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
石原慎太郎氏 天皇退位問題に「企業の社長交代とは違う」
アメリカンのドナルド・トランプ大統領が、日本を標的にした"口撃"を繰り返している。日米貿易摩擦がピークであった1989年、石原慎太郎氏(84)は『「NO」と言える日本』(盛田昭夫氏…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
弟を支えるため眞子さまと佳子さまのご結婚遠ざかる可能性も
天皇の「生前退位」のお気持ち表明をきっかけに、秋篠宮の存在感が増している。昨年11月の誕生日には、天皇が退位の意思を表明したことについて「大変良かったことだと思います」と語…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
免疫力UPのパワー食材 納豆キムチ、甘酒ヨーグルトなど
乾燥する冬は、ウイルスの勢力も強まる時。風邪がなかなか治らない、インフルエンザにかかりやすい…、そんな人は、免疫力の低下が原因かもしれない。体内に侵入してきたウイルスや病気…
2017.02.09 07:00
女性セブン
高島彩、長野智子、雨宮塔子台頭 女子アナ30歳定年説は古い
週刊誌グラビア界では「往年の有名女優の懐かし映像」や「有名アイドルの復活水着」が人気コンテンツだが、テレビ局ではかつてのアイドルアナたちの再登板が花盛り。 各局で相次ぐ4月…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
ジャパネット創業者「残業に国が一律規制かけるのは拙速」
日本のサラリーマンの「働き方」に大きな変革の波が押し寄せている。政府はサラリーマンの残業時間に「月60時間」という上限を設ける案を明らかにした。かつての経済成長を支えた仕事…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
高畑淳子のTV復帰延期 2億円新豪邸には引っ越し済み
《特別編成のため番組をお休みさせていただきます》。2月6日夕刻、『スタジオパークからこんにちは』(NHK)の番組ホームページに、こんな告知が掲載された。翌7日の放送が急遽中止にな…
2017.02.09 07:00
女性セブン
坂口健太郎の新旧彼女が同席 波瑠と高畑充希、視線合わず
「交際報道後初のツーショット登壇とあって、力が入りました。もちろんどの社の狙いもあの2人。ただ、1人挟んで隣にいた彼女のことが気になって気になって…」(スポーツ紙カメラマン) …
2017.02.09 07:00
女性セブン
欧米の安楽死と違う「尊厳死」広まるが法案は国会提出されず
世界では安楽死容認の動きが広がりつつあるが、40年以上前に問題提起されながら具体的な議論が遅々として進まない"安楽死後進国"の現状と課題とは──。安楽死は、「積極的安楽死」と「…
2017.02.09 07:00
週刊ポスト
石原慎太郎を追い込む小池百合子の強い心 源流は亡き母
小池百合子東京都知事(64才)が誕生してから、間もなく200日。目下の課題は、次々とトラブルが発覚する築地市場の豊洲移転問題だ。 2月3日、定例会見で小池氏は、移転を推し進めた石…
2017.02.09 07:00
女性セブン
古谷経衡氏 民進党皇室典範改正は女性票目当ての即物的動機
野党第一党・民進党が「皇室典範」改正を訴えるのは、天皇のお気持ちに寄り添った結果なのか。それとも失地回復の挽回策に過ぎないのか。評論家・古谷経衡氏が同党がこれまでに発して…
2017.02.09 07:00
SAPIO
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