新着ニュース一覧/6702ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

ハーバード大教授 薄熙来氏らは極刑に処せられるとの見方
ハーバード大教授 薄熙来氏らは極刑に処せられるとの見方
「薄氏完全失脚 妻は殺人容疑で逮捕」「不正蓄財1000億円」「薄氏、重慶企業から1兆円没収」――。 新聞に躍るおどろおどろしい見出しが物語るように、中国・重慶市の王立軍副市長が2月6日、米国総領事館に逃げ込ん…
2012.05.07 16:01
週刊ポスト
震災時役立つアイテム キシリトールガム、アロマ、ラップ
震災時役立つアイテム キシリトールガム、アロマ、ラップ
 阪神・淡路大震災が起きた1995年1月。当時の神戸の人たちの多くが、地震について特別な対策をしていなかったという。『震度7が残した108の教訓』を執筆した荒尾和彦氏は、東日本大震災の被災地を訪れた。 阪神・…
2012.05.07 16:01
女性セブン
「小沢無罪で疑惑深まる」という大メディアの奇妙な論理
「小沢無罪で疑惑深まる」という大メディアの奇妙な論理
 週刊ポストは小沢一郎・民主党元代表が4月26日の裁判で無罪でも大メディアは"有罪扱い"を続けるだろうと指摘してきた。そのとおりに、まさに知性と品性をかなぐり捨てた剥き身の権力派メディアが、なおも国民を欺…
2012.05.07 16:01
週刊ポスト
パステルのポップな原発建屋に「住民は何の疑問も持たない」
パステルのポップな原発建屋に「住民は何の疑問も持たない」
 かつて原発は安全だという「安全神話」があった。雇用増大と経済発展を狙い、自ら誘致した自治体も少なくない。しかし、3.11以降、前提だった"神話"が崩れ去った。今、日本で稼働して…
2012.05.07 16:00
週刊ポスト
北島康介着用の水着は「一世代前と比較して1秒で1.5cm前進」
北島康介着用の水着は「一世代前と比較して1秒で1.5cm前進」
 スポーツ選手にとって道具は何より大切なもの。道具次第で成績が大きく変わることもある。ここでは北島康介着用の水着開発に携わった筑波大学人間総合科学研究科体育科学専攻教授の高…
2012.05.07 16:00
週刊ポスト
韓国ドラにハマった“廃人”女性3人が壮絶な体験を語る
韓国ドラにハマった“廃人”女性3人が壮絶な体験を語る
「気がついたら朝だった」「夕食の支度もできずに出前を取る羽目に」「ドラマの世界から帰ってこれない」など、いわゆる"廃人"と呼ばれる人が続出するほど魅力的な韓国ドラマ。今回は女性セブン読者のためのサイト…
2012.05.07 16:00
女性セブン
武井咲、剛力彩芽、忽那汐里 CM業界の“お買い得トップ3”
武井咲、剛力彩芽、忽那汐里 CM業界の“お買い得トップ3”
 タレントの人気のバロメーターであるテレビコマーシャル(CM)。"CM女王"といった言われ方もするテレビを彩る美女たち、今の旬は誰で、一体ギャラはどの程度なのか。本誌が極秘入手した資料とともに見てみよう(…
2012.05.07 16:00
週刊ポスト
大人気の「維新政治塾」 大衆迎合で根本的改革難しいとの指摘
大人気の「維新政治塾」 大衆迎合で根本的改革難しいとの指摘
 30年以上にわたり日本政治、日本と国際社会の関係を取材し続けてきたオランダ人ジャーナリストのカレル・ヴァン・ウォルフレン氏(アムステルダム大学名誉教授)は、日本には哲学や理念が感じられない「偽りのポ…
2012.05.07 16:00
SAPIO
私生活切り売りする松居一代に船越英一郎の両親顔をしかめる
私生活切り売りする松居一代に船越英一郎の両親顔をしかめる
 ブログを発端に"家出騒動"が勃発し、ワイドショーでも大きく取り上げられた船越英一郎(51)・松居一代(54)夫妻。結婚以来、船越、松居ともに家庭生活を包み隠さずテレビで語ってきた。夫は「小遣い3万円」「妻…
2012.05.07 16:00
週刊ポスト
がんは老化 何も治療しない方が穏やかに死ねる例多いと医師
がんは老化 何も治療しない方が穏やかに死ねる例多いと医師
「大往生したければ医療と深く関わるな」「がんで死ぬのがもっともよい」。そんな主張をする医師が京都にいる。京都の社会福祉法人老人ホーム「同和園」の常勤医を務める中村仁一氏だ。これまで数百例の自然死のお年…
2012.05.07 16:00
NEWSポストセブン
ぎんさん 姉が亡くなり介護保険審査で要介護5と認定された
ぎんさん 姉が亡くなり介護保険審査で要介護5と認定された
「きんは100シャア、ぎんも100シャア」。そんな名セリフで日本中を沸かせた双子の100才、きんさんぎんさん。あれから20年が経ち、ぎんさんの4人の娘たちもいまや平均年齢93才、母親譲りのご長寿だ。彼女たちに当時…
2012.05.07 07:01
女性セブン
池田信夫氏 ベーシックインカム導入がもたらす影響を解説
池田信夫氏 ベーシックインカム導入がもたらす影響を解説
 橋下徹・大阪市長が打ち出す経済政策、いわゆる「ハシノミクス」で橋下氏はどのような社会を目指しているのか。橋下氏とネット上で活発な議論を交わした経済学者の池田信夫氏が論じる。 * * * 橋下徹氏は…
2012.05.07 07:00
SAPIO
松任谷由実撮る世界的カメラマン 工場勤務時に彼女を知った
松任谷由実撮る世界的カメラマン 工場勤務時に彼女を知った
 今年でデビュー40年の松任谷由実(58)。トップミュージシャンとして常に時代の先を疾走してきた彼女の歌は、いまも私たちのなかで輝き続けている。 ユーミンが影響を与えてきたのは、若い女性たちばかりではな…
2012.05.07 07:00
女性セブン
CM撮影に入れ歯で臨む芦田愛菜 プロ意識に40代女優も感心
CM撮影に入れ歯で臨む芦田愛菜 プロ意識に40代女優も感心
 女性タレントの「人気」と「勢い」のバロメーターはテレビコマーシャル(CM)だ。高額な宣伝費を注ぎ込むスポンサーは当然、厳しい目で彼女たちを「値踏み」する。本誌が入手した極秘資料で、テレビを彩る美女た…
2012.05.07 07:00
週刊ポスト
全面禁止の牛レバ刺し 食中毒被害者出した食物はもっとある
全面禁止の牛レバ刺し 食中毒被害者出した食物はもっとある
 6月に、国内での牛のレバ刺し販売が全面禁止になる。厚生労働省の薬事・食品衛生審議会が全面禁止の規制案を打ち出すと、4月12日には内閣府の食品安全委員会がそれを了承した。違反した業者は、2年以下の懲役また…
2012.05.07 07:00
週刊ポスト

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高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
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送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
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宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
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NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
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公用車事故にはナゾが多い(共同通信/時事通信)
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
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もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
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ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン