新着ニュース一覧/7188ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

26歳OL「花見宴会芸に“ラブ注入”はもう飽きたっつーの」
26歳OL「花見宴会芸に“ラブ注入”はもう飽きたっつーの」
 今年もお花見シーズン到来。楽しいはずの定番の行事も、参加者の顔ぶれによってはそうでなくなることもあるようだ。決して気の合う仲間ばかりではない、会社のお花見では、お酒が入り過ぎてありえないハプニング…
2011.04.06 16:00
週刊ポスト
阪神大震災時「何でウチが半壊で隣が全壊なんや」と不満出た
阪神大震災時「何でウチが半壊で隣が全壊なんや」と不満出た
 東日本大震災では、多額の義援金が世界中から寄せられた。その一方で、義捐金配分の日程が大幅に遅れることも確実となっている。集まった義捐金は配分委員会によって配分割合が検討される。しかし、3月31日現在、…
2011.04.06 16:00
週刊ポスト
38歳妻 単身赴任夫が不倫しているかを判断する技を伝授
38歳妻 単身赴任夫が不倫しているかを判断する技を伝授
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回の報告は、カード会社勤務のご主人(37歳)。共稼ぎの奥様(38歳)を残しての単身赴任で…
2011.04.06 15:59
週刊ポスト
乾物サラダ
ガスが止まっても停電中でも作れる緊急時用「乾物サラダ」
 東日本大震災では、多くの地域で電気やガスが止まり、何時間もの間、食事をとることができなかった人も少なくなった。そこで、阪神淡路大震災を体験した料理研究家・坂本廣子さんが、…
2011.04.06 07:00
女性セブン
櫻井よしこ氏 枝野長官・菅総理は機能していないと指摘
櫻井よしこ氏 枝野長官・菅総理は機能していないと指摘
 未曽有の大災害となった東北関東大震災だが、国としての対応はどうだったのだろうか。ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、以下のように指摘する。 * * * 国民を守るための力を持つ組織はどうだったでしょう…
2011.04.06 07:00
女性セブン
東電に天下り年収1860万円の元原発官僚 ただいま雲隠れ中
東電に天下り年収1860万円の元原発官僚 ただいま雲隠れ中
 原発事故が深刻化する中で雲隠れした原発官僚がいる。今年1月に資源エネルギー庁長官から東京電力の顧問に天下った石田徹氏だ。 東電は「個人情報だから」との理由で報酬を明らかにしていないが、「天下りの不文…
2011.04.06 07:00
週刊ポスト
厳しい突っ込みした仕分け人 次から呼ばれなくなっていた
厳しい突っ込みした仕分け人 次から呼ばれなくなっていた
 3月6日、7日に菅政権の目玉である「規制仕分け」が行なわれた。その現場では何があったのか、本誌編集者が報告する。 * * * 今回の仕分けは、仕分け人たちの「突っ込みが甘い」と感じる場面が多かった。そ…
2011.04.06 07:00
SAPIO
ロシア紙「ロシアは北方領土を日本に返還すべき」コラム掲載
ロシア紙「ロシアは北方領土を日本に返還すべき」コラム掲載
 いじめっ子に急にやさしくされると戸惑ってしまう。強硬な対日外交を展開するロシアで「北方領土返還論」が叫ばれているとなると日本人は困惑せざるを得ない。 ロシアの大衆紙モスコフスキー・コムソモーレッツ…
2011.04.06 07:00
週刊ポスト
AKB好き38才男 会社の接待と法事よりもAKBを優先する
AKB好き38才男 会社の接待と法事よりもAKBを優先する
 今回、バカダンナのエピソードを披露してくれたのは、神奈川県在住のTさん(37)。ダンナ(38)の実家の敷地内にある4LDK一戸建てに、小学3年生の息子と3人暮らしをしているというTさんだが、とんでもないダンナ…
2011.04.06 07:00
女性セブン
都心湾岸エリアを襲った液状化現象 どんな場所が危険か?
都心湾岸エリアを襲った液状化現象 どんな場所が危険か?
 津波で壊滅した東北の港町や福島第一原発事故が連日クローズアップされるなか、忘れられた被災地が都心の湾岸エリアだ。住民の生活基盤が破壊されたという点では、液状化現象が発生し、ゴーストタウン化した高層…
2011.04.06 07:00
週刊ポスト
鶏野菜スープ
夜食にぴったり 美肌成分がすべてはいった「鶏野菜スープ」
 食生活がお肌のコンディションに影響を与えるのは、よく知られているところ。夜の食事は、特に気をつけないと、肌に大きなダメージが…。 そこで、夜食におすすめなのが、肌に効く成分…
2011.04.06 07:00
女性セブン
仙谷氏 自民党のまとめた震災対策「満面の笑み」で受け取る
仙谷氏 自民党のまとめた震災対策「満面の笑み」で受け取る
 震災後の共同通信の世論調査によると、菅政権の原発事故対応を6割近くが評価せず、首相のリーダーシップにも6割以上が否定的だったが、政党支持率では自民党が民主党以上に評価を下げていた。国民はわかっている…
2011.04.06 07:00
週刊ポスト
映画『告白』の注目美少女橋本愛 15歳の眼差しを撮り下ろし
映画『告白』の注目美少女橋本愛 15歳の眼差しを撮り下ろし
 橋本愛、15歳。"気鋭の新女優"といわれる現状を「奇跡」だと、彼女はいう。映画『告白』で見せた教師やクラスメートに向けた強い眼差し――。 それは役作りの成果や、生まれもった大き…
2011.04.06 07:00
週刊ポスト
勝谷誠彦 陛下の言葉を芸人トークのように編集したTVを嘆く
勝谷誠彦 陛下の言葉を芸人トークのように編集したTVを嘆く
 震災直後から全局が報道特番一色となったテレビ局。しかし、その内容といえば、扇情的な映像を繰り返すばかり。弊害多きテレビの現状を勝谷誠彦氏が嘆く。 * * * 今回の日本のテレビ報道には震災、原発い…
2011.04.05 16:00
SAPIO
原発作業員 1日500~1000着の防護服使い捨て数足りない
原発作業員 1日500~1000着の防護服使い捨て数足りない
 現在も決死の覚悟で福島第一原発の復旧作業に当たっている作業員たちだが、その作業員を守る防護服をめぐって問題が浮上している。1日に500~1000着の防護服が使用され廃棄処分されているのだ。東京電力の20代の…
2011.04.05 16:00
女性セブン

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
今年5月に芸能界を引退した西内まりや
《西内まりやの意外な現在…》芸能界引退に姉の裁判は「関係なかったのに」と惜しむ声 全SNS削除も、年内に目撃されていた「ファッションイベントでの姿」
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせ女性インフルエンサーであるボニー・ブルー(AFP=時事)
《大胆オフショルの金髪美女が小瓶に唾液をたらり…》世界的お騒がせインフルエンサー(26)が来日する可能性は? ついに編み出した“遠隔ファンサ”の手法
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン