スポーツ一覧/641ページ

野球、サッカー、相撲、ゴルフなどのスポーツニュースを集めたページです。単に試合結果を紹介するのではなく、選手たちの人間関係やドラマの裏側を報じます。

阪神 ベンチ内の雰囲気いいのは西岡剛の功績大きいとの指摘
阪神 ベンチ内の雰囲気いいのは西岡剛の功績大きいとの指摘
 ただいま絶好調中の阪神タイガース。野手陣では新井貴浩、マートンの復調が光る。その功労者は、水谷実雄打撃コーチだ。「最近まで甲子園近くで焼き鳥店をやっていたので、開幕直後の打線の調子が上がらない時は…
2013.06.11 16:00
週刊ポスト
ロッテ益田が並んだ稲尾の記録 かつてはタブー視されていた
ロッテ益田が並んだ稲尾の記録 かつてはタブー視されていた
 大記録のウラに、苦難の歴史あり――5月31日、ロッテ・益田直也(23)が月間18試合登板を果たし、1956年9月に稲尾和久が達成した2リーグ制後の最多記録に並んだ。 稲尾といえば、西鉄黄金時代のエースで、その快投…
2013.06.11 16:00
NEWSポストセブン
松木安太郎氏が「ループシュート」を擬音で表現した深い理由
松木安太郎氏が「ループシュート」を擬音で表現した深い理由
 サッカー日本代表は、4日のオーストラリア戦に1対1で引き分け、5大会連続5回目のW杯出場を決めた。この試合でテレビ視聴者盛り上げたのは、テレビ朝日で解説を担当した松木安太郎氏だ。この日も、松木氏は視聴者…
2013.06.11 07:00
NEWSポストセブン
投手陣安定の阪神「肩は消耗品」の中西コーチの手腕も大きい
投手陣安定の阪神「肩は消耗品」の中西コーチの手腕も大きい
 ただいま絶好調の阪神。戦力面はかなり充実している。 投手では、中継ぎから先発に転向した榎田大樹の成功が大きい。巨人戦に2勝し、22イニングを投げて1失点と"巨人キラー"ぶりを発揮している。 1985年には13…
2013.06.11 07:00
週刊ポスト
全柔連 13年前にも3200万円不正受給で地検の取り調べ受けた
全柔連 13年前にも3200万円不正受給で地検の取り調べ受けた
 女子監督による選手へのパワハラ問題や、現職理事によるセクハラ事件など、スキャンダルが相次ぐ全日本柔道連盟。なかでも、日本スポーツ振興センター(JSC)からの助成金を指導実態のない「指導者」が不正受給し…
2013.06.10 16:00
週刊ポスト
めっちゃ強い阪神 今年は優勝を裏付ける5つのジンクスあり
めっちゃ強い阪神 今年は優勝を裏付ける5つのジンクスあり
 阪神ファンの高笑いが聞こえてくる。「ゴールデンルーキー・藤浪晋太郎はもう4勝やで! 他の新人とはモノがちゃうで、モノが」「エースの能見篤史は5月の月間MVPや。ホンマ頼りになるわ~」「6月に入って早々に…
2013.06.10 07:00
週刊ポスト
中畑監督に大目玉食らった石川雄洋 一軍復帰でも正念場続く
中畑監督に大目玉食らった石川雄洋 一軍復帰でも正念場続く
 横浜DeNAベイスターズの主将・石川雄洋に、捲土重来のチャンスが巡ってきた。主将2年目となった今年は、開幕から『1番・ショート』で好調をキープ。ラミレスが2000本安打を達成した4月…
2013.06.09 07:00
NEWSポストセブン
消えた五輪種目 鳩撃ち、伝書鳩、凧揚げ、魚釣り、決闘など
消えた五輪種目 鳩撃ち、伝書鳩、凧揚げ、魚釣り、決闘など
「綱登り」「綱引き」「魚釣り」──ってこれ、近所のレクリエーション大会じゃないの? と思ったアナタ。実はこれ全部、過去の五輪競技なんです。 たしかに五輪の歴史を紐解くと、"消えていったヘンテコな競技"が…
2013.06.07 07:00
週刊ポスト
村山実氏 ライバル視した長嶋茂雄氏を一度だけ認めた事件
村山実氏 ライバル視した長嶋茂雄氏を一度だけ認めた事件
 スポーツライターの永谷脩氏が往年の名選手のエピソードを紹介するこのコーナー。今回は、"ザトペック投法"で知られた阪神のエース・村山実氏と、彼の終生のライバル・長嶋茂雄氏とのエピソードを紹介しよう。 …
2013.06.06 07:00
週刊ポスト
古閑美保 ダルビッシュ有が契約する高級マンションに居住中
古閑美保 ダルビッシュ有が契約する高級マンションに居住中
 都内一等地に建つ、そのマンションは、周囲に豊かな緑が広がり、春になると満開の桜が窓から見下ろせる。オール電化の最新設備はもちろん、24時間対応の有人コンシェルジュ、全室ホームセキュリティーが導入され…
2013.06.06 07:00
女性セブン
ブランコ、ルナを日本球界に送り込んだのは元西武マルちゃん
ブランコ、ルナを日本球界に送り込んだのは元西武マルちゃん
 今年、野球の世界一決定戦WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で優勝を果たした野球大国ドミニカ。メジャーも有望株を発掘するため、全30球団のうち28球団が選手養成のアカデミ…
2013.06.02 07:01
週刊ポスト
DeNAブランコ 王貞治55本記録抜くためのポイントを識者解説
DeNAブランコ 王貞治55本記録抜くためのポイントを識者解説
 驚異的なペースでホームランを量産している横浜DeNAのブランコ。5月26日には場外弾を放ち21号まで伸ばしている。このペースで打ち続ければ、シーズン60本近く打つ計算だ。果たして、シーズン本塁打の日本記録55本…
2013.06.02 07:00
NEWSポストセブン
PK戦、Vゴールの廃止がJリーグ人気を低下させたとの指摘も
PK戦、Vゴールの廃止がJリーグ人気を低下させたとの指摘も
 5月15日、「Jリーグ」が誕生してから20年が経った。それまで世界に後塵を拝してきた日本サッカー界だが、プロリーグの誕生で一気に成長速度が上がった。1998年に初のW杯出場を果たすと、日韓共催の2002年大会には…
2013.06.01 16:00
NEWSポストセブン
止まるのが嫌いな王貞治氏 信号が赤だと脇道に入る運転ぶり
止まるのが嫌いな王貞治氏 信号が赤だと脇道に入る運転ぶり
 かつてのプロ野球界を彩った大スターに秘められた裏話を、スポーツライターの永谷修氏が綴るこのコーナー。今回は、王貞治氏のエピソードを紹介する。 * * * 王貞治がハンク・アーロンの本塁打記録を抜き…
2013.06.01 07:00
週刊ポスト
巨人・菅野 江川・元木の「浪人してなければ…」払拭したか
巨人・菅野 江川・元木の「浪人してなければ…」払拭したか
 巨人の黄金ルーキー・菅野智之が開幕から順調に勝ち星を積み重ねており、いまや巨人の右の柱ともいえる存在になった。 思い返せば、2年前のドラフトでは、巨人と日本ハムが競合し、抽選で日本ハムが交渉権を獲得…
2013.05.31 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
アメリカのトランプ大統領と、ベネズエラのマドゥロ大統領(AFP=時事)
《日本への影響も》トランプ政権のベネズエラ攻撃・大統領拘束作戦 中国・ロシアの参戦リスクは 今後の「3つのシナリオ」
NEWSポストセブン
元“ぶりっ子”さとう珠緒の現在の恋愛観は……?
「事実婚じゃダメですか?」「あ、別居婚ならいいのかな」元“ぶりっ子”さとう珠緒(53)が明かす現在の“自分を大切にする恋愛観”とは 
NEWSポストセブン
核保有の是非を“議論”することすら封殺される状況に問題はないのか(時事通信フォト)
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
週刊ポスト
一世を風靡したビートきよしの現在とは
《意識失い2025年に2度の救急搬送》難病で体重22キロ増減のビートきよし、週3回人工透析も…“止められない塩分摂取”「やり残したことなんてない」 
NEWSポストセブン
年末、大谷夫妻はハワイで過ごしていたようだ
《お団子白コーデの真美子さんに合わせたペアルック》大谷翔平の「イジられる」魅力…ハワイではファンに妻と笑顔の対応、後輩も気を遣わない「自信と謙虚さのバランス」
NEWSポストセブン
川島なお美さんを支え続けた、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(2011年10月)
《また恋をしたいとは思っています》パティシエの鎧塚俊彦氏、妻・川島なお美さんを亡くして自問自答の10年「僕らの選択は正しかったのか…」
NEWSポストセブン
引退する棚橋弘至(右)と、棚橋への思いを語る武藤敬司(左)
《棚橋弘至がついに引退へ》「棚橋も俺みたいにハゲていけばよかったんだよ」武藤敬司が語ったかつての付き人に送る“はなむけの言葉”
NEWSポストセブン
餅つきに現れた司忍組長
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
NEWSポストセブン