国際情報一覧/151ページ
国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。
中国一人っ子政策終了で異変、妻の姓名乗る子供増える
中国では、夫婦は別姓が普通だが、生まれた子供は夫の姓を名乗ることが習慣化している。しかし、昨年の中国上海市における昨年の新生児数約9万人のうち、夫の姓を付けたのは91.2%で、…
2019.06.05 07:00
NEWSポストセブン
天安門事件30年目の証言、「我々は共産党打倒できていた」
中国・北京で軍の弾圧によって300人以上の学生・市民が命を落とした天安門事件から、6月4日でちょうど30周年となる。筆者(ジャーナリスト・相馬勝)は、当時の民主化運動の指導者だっ…
2019.06.03 07:00
NEWSポストセブン
韓国の徴用工「日本に行きたくて行った」証言
戦時中、日本統治下で強制的に連行・動員された朝鮮半島出身の労働者たちは、奴隷のような扱いを受けて塗炭の苦しみに喘いだ──これが韓国社会に定着した徴用工「強制動員」のイメージ…
2019.06.03 07:00
NEWSポストセブン
中国の結婚式「花嫁の介添え役女性に問題行為」で追及か
結婚式は二人の門出を祝う厳粛なもの。だが中国ではその日におよそ似つかわしくない事態が起こることが問題視されているという。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂…
2019.06.02 16:00
NEWSポストセブン
中国酒造会社会長が規律違反で拘束、色やカネで省幹部接待
中国を代表する酒として国際的にも有名な茅台酒を製造する「貴州茅台酒集団」のトップが5月下旬、汚職などの腐敗行為を取り締まる中国共産党規律検査委員会によって身柄を拘束され、取…
2019.06.02 07:00
NEWSポストセブン
「長時間労働上等」の日本と「労働者天国」ドイツ、その違い
"定時帰り"をモットーとするヒロインを吉高由里子が演じるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)が話題だが、残業時間の上限規制や有給休暇の確実な取得などを謳った「働き方改革…
2019.06.02 07:00
NEWSポストセブン
【動画】 韓国メディアが報じている文在寅大統領「認知症説」
韓国メディアの間で文在寅大統領に対してある疑いが囁かれています。今年3月、文氏はマレーシアを訪問した際にインドネシアで使う挨拶をしたり昼間に夜の挨拶をするなどミスを重ねました。ほかにも、厳格なイスラ…
2019.06.01 16:00
NEWSポストセブン
中国で11歳女児が動画配信主に約3200万円の投げ銭をした末路
ネットの動画サービスは中国でも破竹の勢いだが、案の定、事件にも事欠かないようである。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * か…
2019.06.01 16:00
NEWSポストセブン
徴用工 韓国で繰り返し流布される「日本による強制動員」説
「徴用工問題」をめぐり日本と韓国の外交が危機に瀕している。日本側は6月に開かれるG20首脳会議前の解決を目指し、日韓請求権協定(1965年)に基づく仲裁委員会設置を要求したが韓国側…
2019.06.01 07:00
NEWSポストセブン
ワシントンの地下鉄新車両 中国製導入に議会が待った
米議会下院の輸送・インフラ委員会で5月中旬の公聴会で、首都・ワシントンの地下鉄で採用される新型車両の調達をめぐる警告がされた。中国の車両製造・販売大手の中国国営「中国中車製…
2019.06.01 07:00
NEWSポストセブン
韓国の「反日」感情の意外な正体
韓国で再び反日ムードが高まっているが、『韓国「反日フェイク」の病理学』が話題の韓国人ノンフィクションライター・崔碩栄氏は現在の韓国の反日を「人為的」なものだと断言する。い…
2019.05.31 07:00
NEWSポストセブン
名前も挨拶もミス、韓国メディアが報じる文大統領の認知症疑惑
就任3年目を迎えた韓国・文在寅政権が正念場を迎えている。仲介役を買って出た米朝首脳会談は決裂に終わり、徴用工問題をはじめ日韓関係は過去最悪レベルのまま改善の兆しが見えない。…
2019.05.30 07:00
週刊ポスト
中国の銃器取り締まり エアガン摘発強化に取り組む理由は
中国では2017年から大規模な銃器や火器、爆発物などの取り締まりを強化しており、2019年4月末現在で摘発件数が3万5000件、15万丁の銃器を押収、1000人を逮捕していたことが分かった。…
2019.05.29 07:00
NEWSポストセブン
来日した韓国国会議員団 関係改善とは無縁の“反日言行録”
5月19日から4日間、韓国の「国会朝鮮半島平和繁栄フォーラム」(委員長:朴炳錫(パク・ビョンソク)議員)に所属する議員団が、両国関係の改善と北朝鮮核問題に対する連携策を、日本…
2019.05.26 07:00
NEWSポストセブン
中国進出米企業 3分の1が中国への投資拡大取り止め
トランプ米大統領は今後、米国向けに輸出する中国製品すべてに対して、ほぼ25%の関税を上乗せ、一方の中国も米国製品に対して同様の措置をとることを発表するなど米中貿易戦争は激化…
2019.05.26 07:00
NEWSポストセブン
トピックス
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
NEWSポストセブン
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
NEWSポストセブン
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
NEWSポストセブン
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
NEWSポストセブン
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
NEWSポストセブン
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
NEWSポストセブン
《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
NEWSポストセブン
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
NEWSポストセブン
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
NEWSポストセブン
〈自慢のロングヘアがボサボサに…〉中国美女インフルエンサー(20)、精神に異常をきたして路上生活…母親が電話で抱いた疑念「話し方を指示されているのでは」【高給求めてカンボジアに渡航も】
NEWSポストセブン
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
NEWSポストセブン
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
NEWSポストセブン