新着ニュース一覧/4703ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

将来設計が狂わされたプロ野球OB 宮本慎也と小久保裕紀ら
将来設計が狂わされたプロ野球OB 宮本慎也と小久保裕紀ら
 2015年シーズン終了後のプロ野球は、ストーブリーグも熱い。とくに監督人事が激しく動き、そのため、将来設計が狂った大物OBもいる。表も裏も知り尽くす記者たちが、その裏話を明かす。スポーツ紙遊軍記者A:巨人…
2015.12.17 16:00
週刊ポスト
【プレゼント】缶詰「うまい!シリーズ」鯖3種とさんま2種
【プレゼント】缶詰「うまい!シリーズ」鯖3種とさんま2種
 SSKセールス株式会社では、水産缶詰の新商品『うまい!シリーズ』(さば3種類・さんま2種類)を発売中です。本シリーズは目利きのプロが厳選した国内水揚げのさば、さんまを使い、調味料の塩はしっとりまろやかな…
2015.12.17 16:00
週刊ポスト
上地雄輔の結婚パーティー さんま、マツコ、宮根、松坂ら集結
上地雄輔の結婚パーティー さんま、マツコ、宮根、松坂ら集結
 東京・六本木にある東京ミッドタウン。12月12日の夕刻、駐車場や車寄せには、次々と黒塗りの高級外車や送迎のワンボックスカーが滑り込んできた。降りてきたのは深い帽子やマスクで顔…
2015.12.17 16:00
女性セブン
母校で講演する五郎丸歩
西鉄五郎丸駅付近 五郎丸ブームで宝くじ売り場にも観光客増
 1等・前後賞合わせて10億円! 史上最高、ケタ違いの賞金額となった今年の「年末ジャンボ宝くじ」を、「今年こそ当てたい!」と思っている人は多いはず。そんなあなたに朗報だ。夢の億…
2015.12.17 11:00
週刊ポスト
やくみつる氏 とにかく明るい安村に毎年の芸名変更を提案
やくみつる氏 とにかく明るい安村に毎年の芸名変更を提案
「爆買い」と「トリプルスリー」に決まった2015年の「ユーキャン・新語・流行語大賞」。時代を映し続けるこのイベントの審査員を務める女優・室井滋さんと漫画家・やくみつるさんは、ど…
2015.12.17 11:00
女性セブン
マンション広告ポエム 「DESIRE」など時折英語はさむ特徴も
マンション広告ポエム 「DESIRE」など時折英語はさむ特徴も
 最近、折り込みチラシやネットなどで見かける高級マンションの広告コピーがすごいことになっている。現象にいち早く気づき、広告コピーを"収集"してネットなどで記事を配信しているのがカメラマンでライターの大…
2015.12.17 07:00
週刊ポスト
ぜんそくで吸入器手放せない羽生結弦 言い訳には使わない
ぜんそくで吸入器手放せない羽生結弦 言い訳には使わない
 スペイン・バルセロナで開催されたフィギュアスケートのグランプリファイナルで330.43点の世界歴代最高得点の記録を更新し、3連覇を達成した羽生結弦(21才)。「神」とさえ形容される…
2015.12.17 07:00
女性セブン
お金が貯められる人 財布の中身と銀行残高を1円単位で把握
お金が貯められる人 財布の中身と銀行残高を1円単位で把握
 アリとキリギリスのたとえでいえば、アリのキリギリス…。夫と2人、決して遊んでいたわけじゃなく、さして浪費してきたつもりもないのに貯金はゼロ。女性セブンの申年(さるどし)記者・サル美(47才)は気づきま…
2015.12.17 07:00
女性セブン
35周年の近藤真彦「いつ辞めさせられてもおかしくなかった」
35周年の近藤真彦「いつ辞めさせられてもおかしくなかった」
 1980年にシングル『スニーカーぶる~す』でデビューし、以後35年にわたって活躍し続けてきた近藤真彦(51才)。35周年記念全国ツアー最終公演が行われた日本武道館には、TOKIO、V6、KinKi Kids、嵐などのジャニー…
2015.12.17 07:00
女性セブン
「お墓に定型なし」が定着 伝統的な和型購入はわずか39.8%
「お墓に定型なし」が定着 伝統的な和型購入はわずか39.8%
 全国の墓石業者で構成される全優石(社団法人全国優良石材店の会)の「2015年度お墓購入者アンケート調査」によれば、伝統的な和型の購入者は39.8%にすぎない。 シンプルな洋型が41.…
2015.12.17 07:00
週刊ポスト
上地雄輔の結婚パーティーで発表 つるの剛士に5人目の子供
上地雄輔の結婚パーティーで発表 つるの剛士に5人目の子供
 12月12日、東京ミッドタウンの高級クラブ・レストランで上地雄輔(36才)の結婚パーティーが行われた。明石家さんま(60才)、マツコ・デラックス(43才)、宮根誠司(52才)など、豪…
2015.12.17 07:00
女性セブン
3年ぶりとなった日韓首脳会談 Yonhap/AFLO
安倍・朴槿恵会談では想像できない「歌合戦日韓会談」の過去
 安倍晋三首相、朴槿恵大統領の日韓首脳会談がやっと実現した(2015年11月2日)。お互い就任以来、初めての首脳会談となる。安倍首相が「無条件で会うべき」といってきたのを、朴大統領…
2015.12.17 07:00
SAPIO
お茶の水女子大に男子高設立の噂 悠仁さまの受験負担軽減も
お茶の水女子大に男子高設立の噂 悠仁さまの受験負担軽減も
 今から5年前の2010年4月、秋篠宮家の長男・悠仁さま(9才)はお茶の水女子大の附属幼稚園に入園された。「これは一つの大きな事件でした。戦前、"特別な事情がない限り皇族は学習院か女子学習院に通う"と法律で定…
2015.12.17 07:00
女性セブン
靖国爆破犯 韓国空軍除隊、反日感情根強い地域出身等影響か
靖国爆破犯 韓国空軍除隊、反日感情根強い地域出身等影響か
 11月23日に起きた、靖国神社南門付近の男子トイレ内で爆発音がした事件は、発生から約2週間経った12月9日朝、韓国籍の全昶漢(チョン・チャンハン)容疑者が建造物侵入容疑で逮捕された。 そもそも全容疑者は何…
2015.12.17 07:00
週刊ポスト
山本圭 勝新太郎は非常に繊細で、それでいて豪快な方でした
山本圭 勝新太郎は非常に繊細で、それでいて豪快な方でした
 舞台やドラマ、映画と活躍してきた役者・山本圭は、様々な監督や役者とも関わってきた。かつて共演した勝新太郎についての思い出を語った山本の言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連…
2015.12.17 07:00
週刊ポスト

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《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
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北海道日高町で店の壁の内側から20代の女性の遺体が見つかった事件(左・店舗のSNSより)
《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
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売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
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モデルやレースクイーンとして活動する瀬名ひなのさん(Xより)
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
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肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
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再選を確実とし、あいさつする小川晶氏(時事通信フォト)
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
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イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(Instagramより)
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
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美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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実業家の宮崎麗香
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
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