芸能

第一子授かった北川景子とDAIGO、思い出の神社で安産祈願

階段を上っていくふたり

 この日、訪れていた芝大神宮は、“関東のお伊勢様”とも呼ばれ、安産を含めて各種祈願を受けられるため、遠方からの参拝客も多い。何より夫婦にとって思い出の場所で、入籍時にもふたりきりでお参りをし、数あるお守りの中から迷わずに“強運守り”を選び、購入していた。

 ふたりが結婚したのは、いまから約4年前の2016年1月のこと。新婚2年目に入った頃、子供について聞かれたDAIGOは、“MHI(まだふたりでいたい)”と答え、夫婦水入らずの生活を楽しんでいるようにも見えた。しかし実際ふたりは子供好き。ここ最近は妊娠を待ち望み、妊活を続けていたという。

「結婚会見で、DAIGOさんは子供は3人欲しいと語っていましたし、北川さんも同じ思いでしたが、とにかく北川さんに舞い込む仕事の量が多かった。ただ、昨冬あたりからドラマや映画の現場をぐっと減らし、メディア露出も減っていました。来年公開予定の主演映画が控えていますが、すでに撮影済みで、今年は新たなドラマ出演もない。ふたりの間で妊活に本腰を入れ始めていたのでしょう」(別の芸能関係者)

※女性セブン2020年5月7・14日号

参拝を終えたふたり

おめでたいニュースが飛び込んできた(時事通信フォト)

おめでたいニュースが飛び込んできた(時事通信フォト)

結婚から4年目のオメデタが明らかに

すでに安定期に入っているという

秋にはママになるという(時事通信フォト)

秋にはママになるという(時事通信フォト)

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