週刊ポスト一覧/1659ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
長野県は平均寿命、健康寿命、幸福度ランキング部門で日本一
参院選でも圧勝した安倍晋三首相はアベノミクスを今後も強力にすすめていくだろうが、目先の数字に捕らわれて、福祉への配慮が薄くなるのではないかという懸念もあがっている。諏訪中央病院名誉院長で『がんばら…
2013.07.31 16:00
週刊ポスト
中国マネーが日本から引き上げれば不動産下落しデフレ再来も
G20でも取り上げられるなど、中国の不透明な金融取引である「影の銀行(シャドーバンキング)」問題が注目を集めている。「影の銀行」とは、日本でいえば"闇金融"に近いものもある。金融機関や財政面で余裕のある…
2013.07.31 16:00
週刊ポスト
『Qさま』出演の三浦奈保子に「書き順めちゃくちゃ」の指摘も
読み書きが困難な難読漢字を、スラスラと読んだり書いたりする芸能界の「漢字女王」たちでも、書き順の間違いを指摘されて「ハッとした」場面が何度もあるという。『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』に出演…
2013.07.31 16:00
週刊ポスト
横峯良郎氏 民主党の再生にはタレント議員の活用必要と指摘
参院選で大敗を喫し、党存続すら危ぶまれる民主党。だが、ここまでくればもう守るものなんてない。ぜひ決死の覚悟で「再生プラン」をブチ上げていただきたい。 民主党と袂を分かち新党大地に加わった横峯良郎・…
2013.07.31 07:00
週刊ポスト
山口殺人容疑者 町興し企画したが「生意気だ」陰口叩かれた
山口県周南市金峰の集落で5人が相次いで殺害された事件で、重要参考人として行方をくらませていた同じ集落に住む男(63歳)が、7月26日に身柄を確保された。 男は30代の時にタイル職人として神奈川・川崎の木造…
2013.07.31 07:00
週刊ポスト
半沢直樹の好調要因「知名度頼りでない役者起用」とドラマ通
作家・池井戸潤氏がメガバンクの裏側をリアルに描いた作品が原作の硬派ドラマ『半沢直樹』(TBS系)が好調だ。第2話では視聴率21.8%と、支持を拡大しつつあるこのドラマは、「やられたらやり返す」「倍返しだ!…
2013.07.31 07:00
週刊ポスト
タモリの凄さ 小沢健二が『いいとも!』出演時の一言にあり
『さらば雑司ヶ谷』や『民宿雪国』などの小説で知られる作家・樋口毅宏氏が書いた『タモリ論』(新潮新書)が話題だ。発売1週間で6万部を超えるベストセラーとなっている。 樋口氏は本書でタモリを<絶望大王>と…
2013.07.31 07:00
週刊ポスト
上司の「今でしょ!」「認めたく…、若さ故の…」にOLは辟易
「やられたらやり返す。倍返しだ!」──ドラマ日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)の決めゼリフにシビれた読者も多いと思いますが、上司の言葉がいつもキマっているとは限りません。中には「それをいっちゃあ、オシマイよ…
2013.07.30 16:01
週刊ポスト
TPP反対署名自民党議員 選挙で刺客来る覚悟で離党の予測
「衆参のねじれは解消した。政治を前に進めていく」──。参院選に大勝を収めた安倍晋三首相は、〈決められる政治〉の断行を高らかに宣言した。が、その足下では新たな「ねじれ現象」が生じている。 この「ねじれ現…
2013.07.30 16:00
週刊ポスト
選挙で「マイナス1票」導入 参院選東京でシミュレーション
「投票したい候補はいないが、落としたい候補はいる」──今回の選挙でそんな思いを抱いた有権者は少なくないはずだ。しかし、「マイナス1票」の投票権を創設し、その1票でダメ政治家を落選させることができるとなれ…
2013.07.30 16:00
週刊ポスト
山口5人殺人男 山男のような印象と神奈川時代の近隣住民談
山口県周南市金峰の集落で5人が相次いで殺害・自宅を放火された事件で、重要参考人として行方をくらませていた同じ集落に住む男(63歳)が、7月26日に身柄を確保された。 男は1950年、金峰郷に代々住む家の次男…
2013.07.30 16:00
週刊ポスト
桐光・松井裕樹 将来を見据えて夏前の時期に新球を試していた
「甲子園22奪三振」で知られる桐光学園・松井裕樹(17)の夏は7月25日、神奈川県大会準々決勝で終わった。しかし、横浜戦で見せた"輝き"は、新たな怪物伝説を予感させた。ノンフィクションライターの柳川悠二氏が綴…
2013.07.30 16:00
週刊ポスト
理想のリーダーに徳川家康、大石内蔵助、島津義弘らが挙がる
真のリーダーシップを発揮した歴史上の人物は誰か、その人物から何を学ぶか──折しも参議院選挙前日の7月20日に、大阪市でディスカッションが開かれた。司会は元NHKアナウンサーの松平…
2013.07.30 16:00
週刊ポスト
インフラ整備200兆に「そんなんじゃ足りん」と自民・二階氏
民主党が政権交代を果たしたとき、コンクリートから人へという言葉が使われた。参院選で自民党が圧勝し、衆参のねじれが解消されて、自民党政権は盤石となったことで、再びコンクリートへと税金が費やされる「国…
2013.07.30 07:01
週刊ポスト
事業再生コンサル 民主党再生にJAL再生の稲盛和夫氏を推挙
衆院選に続き参院選でも大敗を喫し、党存続の危機に瀕する民主党。確かにもう手遅れかもしれない。ムダかもしれない。しかしここまで堕ちたならダメ元で劇的な再建策を提示し、今一度国民にアピールしてはどうだ…
2013.07.30 07:00
週刊ポスト
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