週刊ポスト一覧/1749ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

客があまりこない“場末のスナック”が潰れないのはなぜか?
午後7時のオープンから1~2時間は「3000円ポッキリ」などと激安料金をうたうキャバクラが、街中には存在する。だが、キャバクラといえば、1時間5000円などの場合が多く、「どうやって儲けているの?」と首をひね…
2013.02.14 07:01
週刊ポスト

田村正和は日常見せたくないため親しくても会食せずと橋爪功
名優たちには、芸にまつわる「金言」が数多くある。映画史・時代劇研究家の春日太一氏が、その言葉の背景やそこに込められた思いを当人の証言に基づきながら掘り下げる。飄々とした人物を演じることが多い俳優、…
2013.02.14 07:00
週刊ポスト

チョコレート 犬が大量摂取すると嘔吐や下痢、緊急心不全も
西川文二氏は、1957年生まれ。主宰するCan! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導している。その西川氏が、犬に与えてはいけない食べ物の“横綱”について解説する。 * * * いつからで…
2013.02.14 07:00
週刊ポスト

薬物治療が発達したパーキンソン病 放置で10年後約80%死亡
パーキンソン病は、中脳にある黒質の神経細胞が変性して脳内のドーパミンが不足、運動機能の低下や満足感を感じにくくなるなどの特徴的な症状を示す病気だ。 安静時の震え、筋固縮、動作緩慢、姿勢反射障害など…
2013.02.14 07:00
週刊ポスト

買い物下手男 充電時間3時間で使用時間15分の掃除機購入
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、ご主人(39歳)が通信メーカー勤務の奥様(40歳)。ご主人は通販で失敗…
2013.02.13 16:01
週刊ポスト

外務省分析員が新指導体制下の中国が抱える問題を解説した本
【書籍紹介】『中国 目覚めた民衆 習近平体制と日中関係のゆくえ』興梠一郎/NHK出版新書/819円 昨年新指導体制が誕生した中国が抱える問題を、外務省の分析員を務めた著者が様々な資料をもとに明かす。各地で…
2013.02.13 16:00
週刊ポスト

ジャーナリストが規制改革会議委員に ネット会議の中継求む
アベノミクスの効果で連日、株高円安が続いているが、メディアは株価だけでなく政府の「規制改革」に目を配れと指摘するのは、ジャーナリストの長谷川幸洋氏だ。 * * * 実体経済はともかく、少なくとも金…
2013.02.13 07:01
週刊ポスト

「巨人はロッテより弱い」の加藤哲郎氏「剃刀手紙もいい経験」
プロ野球もキャンプ入りし、盛り上がりを見せているが、「国民的スポーツ」と称されるプロ野球で起こった「大事件」の裏側を、当時を知る人々の証言を元に明らかにしよう。 1989年の日本シリーズは、近鉄-巨人の…
2013.02.13 07:00
週刊ポスト

安倍首相 TPP参加表明すれば党内反対派蜂起で政権命取りに
2月下旬に安倍晋三首相が訪米するが、首脳会談で安倍首相はTPP(環太平洋経済連携協定)交渉参加の表明を強いられる可能性が高い。そうなると自民党内が蜂の巣をつついた騒ぎになるのは明らかだ。 自民党のTPP…
2013.02.13 07:00
週刊ポスト

英女性器芸術家「日本で起きた猥褻論争には失望しています」
日本で社会的論議を巻き起こしたイギリスの芸術家は、ロンドン郊外の自宅アパートで静かに口を開いた。 「日本で起きた議論には失望しています。猥褻に関する法自体は理解できますが、私の作品は写真でもなく実物…
2013.02.12 16:00
週刊ポスト

スポーツクラブ収入源 約3割いる“幽霊会員”の存在大きい
世の中には「どこで利益を上げているのか」と疑問に思うビジネスも多い。そんな不況に強い業種の“儲けのカラクリ”を探ってみると、思わず膝を打つような利益を出す仕組みがあることが判明した。 スポーツクラブ…
2013.02.12 07:01
週刊ポスト

フジが情報番組司会者一新 社内「今度はうまくいくのでは」
視聴率が奮わないフジテレビでは、この春『Mr.サンデー』や『知りたがり!』といった情報番組の打ち切りが決定し、滝川クリステル、住吉美紀の両フリーアナは職を失うことになる。2人の後釜は既に内定している。…
2013.02.12 07:00
週刊ポスト

中国メディア 尖閣沖の魚を「愛国魚」と名付け新鮮さを主張
以前、大気汚染が深刻な中国で「釣魚島、中国的! 不容侵犯」(釣魚島は中国のもの! 侵犯許すまじ)と書かれた“反日マスク”が販売され話題となっていることを報じたが(関連記事参照)、屋内でも「反日商戦」…
2013.02.12 07:00
週刊ポスト

白内障の革新的手術法「プレチョップ法」 4分間で入院不要
超高齢化社会を迎え、医療の重要性は増すばかりだが、日本には我々国民の将来を支え、活気をもたらす「国民医」とも呼ぶべき名医たちが存在する。2月8日に発売となる 『国民医のアドバイス』(小学館刊)に登場す…
2013.02.12 07:00
週刊ポスト

マサイ族は老後に流動食をとれるよう5歳で下の前歯を2本抜く
ベストセラー『がんばらない』の著者で諏訪中央病院名誉院長の鎌田實氏は、チェルノブイリの子供たちへの医療支援などに取り組むとともに、震災後は被災地をサポートする活動を行っている。その鎌田氏が、訪れた…
2013.02.11 16:00
週刊ポスト
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