週刊ポスト一覧/1760ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
200円弁当儲けの秘密 人気の白身魚フライ弁当は原価123円
デフレ時代のいま、「270円居酒屋」など、世の中には低価格でも「どうして潰れないのか」と疑問に思うビジネスが多いものだ。 そんな不況に強い様々な業種や商品の"儲けのカラクリ"を探ってみると、思わず膝を打…
2013.02.06 07:00
週刊ポスト
脳卒中予防に低カロリー減塩低脂肪、玉子、大豆、鶏肉魚推奨
先日、80歳で亡くなった映画監督の大島渚さんは1996年に脳出血で倒れ、それ以来長らく闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島が悩まされた脳出血、脳梗塞と食生活について作家の山藤章一郎…
2013.02.06 07:00
週刊ポスト
NTT労組幹事「雇用延長でかえって生涯賃金が減る人多い」
この4月から施行される65歳定年制(雇用延長義務づけ)導入で企業の賃金体系見直しが進んでいる。その一つが「定年年齢選択型給料」で55歳時に、給料は現状維持のまま60歳で退職するか、それとも給料ダウンで65歳…
2013.02.06 07:00
週刊ポスト
入院の費用 患者に対して看護師が何人つくかで金額が変わる
「がん検診を受けたら大腸にポリープがみつかり、手術を受けることになった」 こんな話をよく耳にする。緊急ではなく、休みをとれる時期を選んで入院するようなケースだが、実はどの病院に、いつ入院するかで、治…
2013.02.05 16:02
週刊ポスト
地方にある空き家住宅を購入する場合の注意点を弁護士が解説
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「田舎の家を購入する場合、注意しなければいけないことは?」と以下のような質問が寄せられた。【質問】 地方の村に住む友人から、住宅を買わないかという話がありま…
2013.02.05 16:01
週刊ポスト
江川卓氏 入団後先輩が「裏口から入った奴はルール知らん」
プロ野球もキャンプ入りし、盛り上がりを見せているが、「国民的スポーツ」と称されるプロ野球で起こった「大事件」の裏側を、当時を知る人々の証言を元に明らかにしよう。 日本プロ野球史に刻まれた『空白の一…
2013.02.05 16:00
週刊ポスト
仲間由紀恵 所作の先生に女性的なエロスを学び魔性の女追求
2013年1月スタートのドラマが出そろった。視聴率低迷が叫ばれていたフジテレビだが、今クールはどのドラマもまずまずの数字のようだ。そのなかで、フジの『サキ』(火曜夜10時~)がもの凄いことになっている。「…
2013.02.05 16:00
週刊ポスト
芥川賞作家・黒田夏子氏 作中で漢字の使用避ける理由を解説
【著者に訊け】黒田夏子氏/『abさんご』/文藝春秋/1260円 排除でも、非難でもなく、「よける」。第148回芥川賞を『abさんご』で受賞した黒田夏子氏(75)は、自身の目的や美意識に副わないものを「邪魔ならひょ…
2013.02.05 16:00
週刊ポスト
糖尿防止薬飲むも酒と高カロリー料理に運動不足だった大島渚
先日、80歳で亡くなった映画監督の大島渚さんは、脳出血で倒れてから20年近く闘病とリハビリを続けていたことでも知られている。生前の大島さんの生活を振り返りつつ、闘病を支えた妻で女優の小山明子さんの言葉…
2013.02.05 07:01
週刊ポスト
補正予算で日本原研へ800億円に元経産官僚“酷い”の一言
安倍政権下で原発推進路線が急速に動き出している。 アルジェリア人質事件にかき消された形になっているが、安倍首相はASEAN(東南アジア諸国連合)歴訪の際、ベトナムのズン首相との会談で、中断している原発…
2013.02.05 07:00
週刊ポスト
居酒屋商品の原価 高額サイコロステーキは店の思いのまま?
「270円居酒屋」など、世の中には低価格でも「どうして潰れないのか」と疑問に思うビジネスが多い。 そんな不況に強い様々な業種や商品の"儲けのカラクリ"を探ってみると、思わず膝を打つような利益を出す仕組みが…
2013.02.05 07:00
週刊ポスト
中野美奈子「ムッとするから誰も注意できなかった」の局内評
順風満帆に見える超人気女子アナにも、"それなり"の苦労があったようだ。昨年7月にフジテレビを退社してフリーになった中野美奈子アナ(33)が、最近発売された書籍や雑誌のインタビューのなかで、辛かった若手ア…
2013.02.05 07:00
週刊ポスト
女子マラソン 有森、高橋、増田らが解説者序列巡り戦い発生
福士加代子と渋井陽子の対決が注目された1月末の大阪国際女子マラソンでは、もう一つの「女たちの戦い」が繰り広げられていた。この中継に投入された女性解説者は、増田明美、高橋尚子、有森裕子、千葉真子という…
2013.02.05 07:00
週刊ポスト
中国で「釣魚島、中国的!」と書かれた“反日マスク”が登場
「釣魚島、中国的! 不容侵犯」(釣魚島は中国のもの! 侵犯許すまじ)。 首都・北京を中心に、中国大陸を襲う殺人大気汚染。北京市民の中には、どう見てもニセモノにしか見えない有…
2013.02.05 07:00
週刊ポスト
石原慎太郎議員 国会召集日の手続きに必要な名刺を忘れていた
1月28日、第183通常国会が召集されたが、国会召集日、議員は職員に名刺を出して応召手続きをする。写真のように、当日は安倍晋三首相も名刺を出していた。 ちなみに、石原慎太郎議員…
2013.02.05 07:00
週刊ポスト
トピックス
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト” 地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々”
NEWSポストセブン
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事”
NEWSポストセブン