金正日一覧

【金正日】に関するニュースを集めたページです。

北朝鮮の金正恩総書記(右)の後継候補とされる娘のジュエ氏(写真/朝鮮通信=時事)
北朝鮮・金正恩氏の後継候補である娘・ジュエ氏、漢字表記「主愛」が改名されている可能性を専門家が指摘 “革命の血統”の後継者として与えられる可能性が高い文字とは
 北朝鮮の金正恩総書記の娘がにわかに注目を集めている。公の場に初めて姿を見せてからわずか3年。後継者の有力候補とされる"プリンセス"について全国紙外報部記者が語る。「ジュエ氏は10代前半とみられ、軍事関連…
2025.11.29 07:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』
【逆説の日本史】「尼港事件」と「日枝“法皇”によるフジテレビ支配」との因果関係
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』をお届けする(第1448回)。 * * * 前回、それまで大正時代の尼港事件を扱っていた…
2025.03.25 16:00
週刊ポスト
命よりも写真を大事にスべきなのか、との不満の声も(時事通信フォト)
北朝鮮当局 洪水で金日成氏・金正日氏の肖像画や朝鮮労働党の党員証を持ち出せなかった慈江道の住民に給料減給や地方への移転を命じる処分
 北朝鮮当局は7月下旬に中国と国境を接する慈江道(日本の県に相当)などで発生した大規模な洪水から避難した住民のなかで、自宅に飾ってあった金日成氏や金正日氏の肖像画や朝鮮労働党…
2024.10.23 07:00
NEWSポストセブン
タバコのフィルターは綿状の繊維に再生され、衣料品の材料として利用できるという
北朝鮮の大規模イベントでタバコの吸い殻を拾うアルバイトが流行 「フィルター」を衣料品メーカーに売り、わずかな収入を得る
 北朝鮮では最近、大規模なイベントが開催されると、人々が捨てたタバコの吸い殻を拾い、そのフィルターを集めて衣料品メーカーに売る"アルバイト"が流行っているという。 タバコのフ…
2024.03.20 07:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
北朝鮮の国家行事の儀式歌が「金正日将軍の歌」から「金正恩将軍の歌」に 権力継承から12年目の変更
 北朝鮮では建国記念日などに催される重要な国家行事において、参加者全員が歌う「儀式歌」がある。これまでは金正恩朝鮮労働党総書記の父、金正日氏を讃える「金正日将軍の歌」が主に…
2023.11.26 07:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
金正恩党総書記に「尊敬する父」の称号 朝鮮労働党が社会主義愛国青年団に指示も「年齢が近すぎて」と困惑
 朝鮮労働党は北朝鮮の青年組織である社会主義愛国青年団に対して、最高指導者である金正恩党総書記に対して「尊敬する父」との新たな称号を使うよう指示していたことが明らかになった…
2023.06.14 07:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
金日成主席と金正日総書記のバッジの価格が中国で暴落 20分の1ほどに
 北朝鮮の最高指導者だった金日成主席と金正日総書記のバッジの価格が暴落していることが分かった。かつては金日成氏と金正日の2人の顔が並んだ、いわゆる「ダブルバッジ」は40万ウォン…
2022.12.25 07:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
金正日生誕行事に続き金日成生誕行事も 疲弊する北朝鮮兵士に募る不満
 北朝鮮の朝鮮人民軍兵士らはこれまで冬季軍事訓練とともに、2月16日の金正日総書記の生誕80周年記念の祝賀行事などを終えたばかりで、心身とも極度に疲労しているという。しかし3月に…
2022.03.09 07:00
NEWSポストセブン
2月16日に仲睦まじい姿を見せた金正恩夫妻(写真/朝鮮通信=時事)
金正恩氏に“第4子”誕生情報 後継者問題はどう動くのか
 金正恩・北朝鮮国務委員長の"子供"をめぐって大騒ぎになっている。2月16日、金委員長が李雪主夫人と光明星節(故・金正日総書記の誕生日)記念公演を観覧。李夫人が約1年1か月ぶりに公…
2021.03.03 11:00
週刊ポスト
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
電力不足に喘ぐ北朝鮮、金父子銅像だけに煌々と照明 住民不満
 北朝鮮では例年になく厳しい寒波が襲うなか、多くの市民は深刻な石油や石炭などのエネルギー不足による停電が頻繁に起き寒さに震えている。しかし、各都市の中心部にある金日成主席と…
2021.02.13 07:00
NEWSポストセブン
不時着のシーンは現実では
『愛の不時着』の北朝鮮描写 実際はどうなのか専門家に聞く
 Netflixで配信されるや大人気となっている韓国ドラマ『愛の不時着』。配信開始からすでに7か月が経っているが、リピーターも含めて、その人気が衰えない。 北朝鮮に不時着した韓国令…
2020.10.07 11:00
女性セブン
北朝鮮の女帝・金与正氏 夫は? 学歴は? 後継者なのか?
北朝鮮の女帝・金与正氏 夫は? 学歴は? 後継者なのか?
 端正な顔立ちに似合わぬ言葉の激烈さで各国の度肝を抜く北朝鮮の女帝・金与正氏。いったい彼女は何者なのか。新著『金正恩の機密ファイル』(小学館新書)が話題を呼ぶ東京新聞編集委…
2020.07.01 16:00
週刊ポスト
微笑みを駆使する北朝鮮の金与正氏(写真/YONHAP NEWS_aflo)
「ほほえみ外交」やめ南北融和の象徴爆破した金与正の変化
 韓国からのビラ散布に北朝鮮が実力行使するなど、非難の応酬がエスカレートするなか、北朝鮮では一人の女性が存在感を示し始めている。 北朝鮮の開城工業団地内にあった南北共同連絡…
2020.07.01 16:00
女性セブン
すでに実験を握ったか(AFP=時事)
金与正氏 連絡事務所爆破は“軍事衝突も厭わない”という意思か
 朝鮮半島に再びきな臭さが漂い始めた。16日、北朝鮮が開城(ケソン)にある南北共同連絡事務所を爆破。発端は韓国の脱北者団体が金正恩・朝鮮労働党委員長を批判するビラを北に散布し…
2020.06.20 16:00
週刊ポスト
拉致被害者と共に歩んだが…(時事通信フォト)
横田滋さん死去 むなしいばかりの「拉致の安倍」語録
「拉致の安倍」として政治家の階段を上った安倍晋三・首相にとって、横田滋さんは拉致被害者の奪還を求めてともに北朝鮮と対峙した"戦友"だった。 その滋さんが6月5日に87歳で亡くなる…
2020.06.12 16:00
週刊ポスト

トピックス

晩餐会に出席した真美子さんと大谷(提供:soya0801_mlb)
《真美子さんとアイコンタクトで微笑み合って》大谷翔平夫妻がファンを驚かせた晩餐会での“サイレント入退場”「トイレかなと思ったら帰っていた」
NEWSポストセブン
畠山愛理と鈴木誠也(本人のinstagram/時事通信)
《シカゴの牛角で庶民派ディナーも》鈴木誠也が畠山愛理の肩を抱き寄せて…「温かいご飯を食べてほしい」愛妻が明かした献身性、広告関係者は「大谷&真美子に引けを取らないパワーカップル」と絶賛
NEWSポストセブン
第74回関東東海花の展覧会を視察された秋篠宮家の次女・佳子さま(2026年1月30日、撮影/JMPA)
《雪の精のよう》佳子さま、ゴールドが映える全身ホワイトコーデに上がる賞賛の声 白の種類を変えてメリハリを出すテクニック
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(TikTokより)
《あなたが私を妊娠させるまで…》“12時間で1000人以上と関係を持った”金髪美女インフルエンサー(26)が企画を延期した真相に「気色悪い」と批判殺到
NEWSポストセブン
イラク出身のナディア・ムラドさん(EPA=時事)
《ISISに囚われた女性が告発》「お前たちは “奴隷” になるためにいる」「殴られ、唾を吐きかけられ、タバコの火で焼かれた」拉致された末の“生き地獄”の日々とは
NEWSポストセブン
ハナ被告の相次ぐ麻薬関連の容疑は大いに世間を騒がせた(Instagramより。現在は削除済み)
《性接待&ドラッグ密売の“第2の拠点”をカンボジアで計画か》韓国“財閥一族のミルク姫”が逮捕、芸能界の大スキャンダル「バーニング・サン事件」との関連も指摘
NEWSポストセブン
アワードディナーに初めて出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《鎖骨見せワンショルで“別人級”》大谷翔平の妻・真美子さん、晩餐会ファッションで見せたジャパン推しの“バランス感覚”【専門家が解説】
NEWSポストセブン
サンシャインシティ文化会館を訪問された佳子さま(2026年1月30日、撮影/JMPA)
《メイク研究が垣間見える》佳子さま、“しっかりめ”の眉が印象的 自然なグラデーションを出す描き方、ナチュラルなアイシャドウやリップでバランスも
NEWSポストセブン
インフルエンサーのニコレッテ(20)
《南米で女性398人が誘拐・行方不明》「男たちが無理やり引きずり出し…」メキシコで人気インフルエンサー(20)が生きた状態で発見される【生々しい拉致映像が拡散】
NEWSポストセブン
公用車事故で乗客が亡くなったタクシーの運転手が取材に応じた(共同通信/hirofumiさん提供)
「公用車の運転手は血まみれ」「お客様!と叫んでも返事がなく…」9人死傷の公用車事故、生き残ったタクシー運転手が語った“恐怖の瞬間”「官僚2人がストレッチャーで運ばれていった」
NEWSポストセブン
およそ4億円を強奪した”黒ずくめ”の3人組はいったい何者なのか──(時事通信)
《上野・4億円強奪事件》「『キャー!!』と女性の悲鳴も」口元を隠した“黒ずくめ3人衆”が道路を逆走し暴走、緊迫の一部始終と事件前から目撃されていた「不審な車両」
NEWSポストセブン
送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
《“色白すべすべボディ”の“ちっちゃい峰不二子”に…》「金もってこい!!」カリスマ東大教授が高額おねだりで収賄疑い…夢中になった”バニーガール風俗”の実態
NEWSポストセブン