相撲一覧/21ページ
【相撲】に関するニュースを集めたページです。
相撲協会「本場所開催へ強行姿勢」の裏にあるソロバン勘定
高田川部屋での新型コロナ感染が明らかになった現在も、日本相撲協会は夏場所(5月24日初日)の開催を強行する構えだが、その背景には協会や各部屋の懐事情がある。 4月27日朝、夏場…
2020.05.02 07:00
NEWSポストセブン
高田川部屋で複数感染、懸念される「部屋内クラスター」
4月25日に高田川部屋の高田川親方(53=元関脇・安芸乃島)と十両・白鷹山(25=十両)が新型コロナウイルスに感染したことが発表され、夏場所(5月24日初日)の開幕に暗雲が垂れ込め…
2020.05.01 16:00
NEWSポストセブン
フリマアプリで売れた商品 拾った流木4万円、落ち葉450円
色んな物を出品できる「メルカリ」や「ラクマ」等のフリマアプリでは、時に驚くほど高値なレア物のほか、「なんでこんなものまで?」という珍品も数多く取引されている。その出品と取引にまつわるエピソードの一…
2020.04.22 07:00
週刊ポスト
デイリー1面で猛虎クロスワードの経緯「やるなら今しか!」
新型コロナウイルスの感染拡大により、プロ野球やJリーグを始め、スポーツイベントが軒並み中止・延期になった。スポーツ紙デスクが嘆く。「例年この時期はプロ野球やJリーグの開幕、…
2020.04.21 07:00
週刊ポスト
東京五輪目指す白鵬、「5月場所休止」は願ったり叶ったりか
角界でも新型コロナ感染力士が出たが、相撲協会は「幕下以下」を理由に力士名を公表しない。「個人情報だといって部屋名すら公表しない方針にした。ところが報道陣の質問に広報部は"横…
2020.04.20 07:00
週刊ポスト
十一代目桂文治の面目躍如の相撲噺、実にパワフルな爆笑派
音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の目利き」より、電車で会えるとその日一日、幸…
2020.04.11 16:00
週刊ポスト
朝乃山の大甘昇進 認めた協会幹部の大関昇進時も甘かった
史上初の無観客場所となった春場所で、関脇として11勝4敗だった朝乃山。大関昇進の目安となる「3場所33勝」には届かない32勝だったが、場所後に昇進が決まった。「5日目の高安(前頭1…
2020.03.30 16:00
週刊ポスト
ハルウララ、服部桜、東大野球部… 弱くても応援集めた人気者
スポーツは勝つ選手ばかりが人気を集めるわけではない。弱すぎて好かれ、応援を集めた者たちも多い。競馬、相撲、野球などから紹介しよう。◆ハルウララ 1998年のデビュー以来、2006年…
2020.03.29 16:00
週刊ポスト
曙、小錦、朝青龍、白鵬らヒール役になった外国人力士たち
プロスポーツでは「試合に勝つ選手が人気者」であることが常だが、他の追随を許さない強さ故に、ファンからの声援は少なく、珍しく敗れたときは相手に大歓声が送られる者が出現する。…
2020.03.24 16:00
週刊ポスト
北の湖はなぜあそこまで嫌われたのか、その伝説の数々
双葉山、大鵬と並ぶ昭和の大横綱・北の湖。大関を3場所で通過し、21歳2か月という史上最年少での横綱昇進の記録を持つ。横綱在位10年で優勝24回は大鵬に次ぐ当時歴代2位、横綱通算670…
2020.03.24 07:00
週刊ポスト
大相撲・千代丸も なぜ発熱力士はみんな「スピード復帰」?
協会員に1人でも新型コロナウイルス感染者が出た場合は中止──そんな条件のもと無観客で始まった大相撲春場所。力士らには所属部屋で朝晩2度の検温を義務づけ、37.5度以上の発熱が2日続…
2020.03.20 16:00
NEWSポストセブン
無観客試合続出 応援は成績に影響するか、データで徹底検証
アスリートを鼓舞する声援はいつ戻るのか──新型ウイルスの拡大により、ついに東京五輪でも「無観客試合」の可能性が囁かれ始めた。歓声もヤジもない試合は盛り上がりに欠けるが、実は…
2020.03.17 11:00
週刊ポスト
中学生相撲の大会、さば折り、かんぬき、反り技は禁じ手に
力士がぶつかり合う時、発する"ガツン"という音が転じて「ガチンコ相撲」という言葉が生まれたほど、激しいぶつかり合いが醍醐味の相撲。わんぱく相撲大会など子どもたちによる大会も…
2020.03.13 07:00
週刊ポスト
大相撲無観客開催でも懸賞金は「通常通り」となった裏事情
日本相撲協会の決定により、3月8日から大相撲春場所が無観客で始まった。チケットの約7割の委託販売をする"相撲茶屋"も危機的状況だ。関係者が嘆息する。「大阪には相撲茶屋が8軒あり…
2020.03.11 07:00
週刊ポスト
春場所が無観客開催で元親方「数百万の荒稼ぎ」の目算崩れる
テレビからは力士がぶつかり合う音だけが響き、観客の歓声は一切聞こえない──日本相撲協会は3月8日が初日の大相撲春場所(エディオンアリーナ大阪)を無観客で開催すると決めた。 決…
2020.03.09 07:00
週刊ポスト
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