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実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
山路徹「最良のダイエット法は体重測定」1か月で10kg減も
数々の修羅場をくぐり抜けてきたジャーナリスト・山路徹氏(51才)が、女性セブン読者のお悩みに回答。今回は、ダイエットマニアの夫に困り果てる妻からの相談に答える。【お悩み】 うちの夫はダイエットマニア…
2013.05.15 07:01
女性セブン
天皇の起源は卑弥呼だった!? 「卑弥呼=天照大神」説が浮上
日本の古代史において、大きな謎となっているのが邪馬台国の女王・卑弥呼。そもそも卑弥呼とは、いったい何者だったのか。 日本史の教科書に描かれる卑弥呼は、魏志倭人伝の記述を基に、〈神に仕える巫女で、宗…
2013.05.15 07:00
週刊ポスト
南雲医師が伝授する3つの若返り法は、空腹、睡眠、丸ごと食
50才を超えても30代に見える医師としてお馴染みの、医学博士・乳腺専門医で『ナグモクリニック』総院長・南雲吉則氏(57才)が、若さを保つ3つの方法を伝授する。 * * * 美容年齢の指標・スベスベお肌と、…
2013.05.15 07:00
女性セブン
死語大好き妻 「バイナラ」「連れ込み旅館でニャンニャン」
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、証券会社勤務のご主人(51歳)と奥様(47歳)のお話。ふたりは恋愛結婚…
2013.05.14 16:01
週刊ポスト
存在感薄まる聖徳太子 十七条の憲法の功績も否定され始める
年々、教科書における存在感が薄くなっているのが「聖徳太子」だ。推古天皇の摂政として国政を担当、冠位十二階や十七条憲法を制定したと私たちが習った聖徳太子像は、今では厩戸王(うまやとおう)という呼び名…
2013.05.14 16:00
週刊ポスト
累計700万部ベストセラー著者 95年の生涯を辿った本を上梓
1970年に発売された『冠婚葬祭入門』が306万部を超え、さらに続編が出て、計4冊のシリーズで合計700万部を超える、出版史上に残る大ベストセラーの著者・塩月弥栄子さん(95才)。東京・青山通りに面した茶道教室…
2013.05.14 16:00
女性セブン
今年のドリームジャンボ モデル幸運ナンバーは「11組131474」
いよいよ来週5月17日(金)から「ドリームジャンボ」が発売される。過去10年間に抽せんされたドリームジャンボの1等には、どのような番号が出ているのかを調べてみた。 そして、それぞれのケタごとに、最も多く…
2013.05.14 16:00
女性セブン
代謝上げ痩せる5つの習慣 ミス・ユニバーストレーナー伝授
やせやすい体になるのは、代謝を上げることが必要だ。日常生活を見直すだけでも代謝を上げ、ラクして適正体重にすることもできるという。2013年 ミス・ユニバース・ジャパンのオフィシャルトレーナーの金塚陽一さ…
2013.05.14 16:00
女性セブン
本屋大賞受賞作 自信失った人に知って欲しい日本人の生き様
百田尚樹氏は1956年生まれの作家。長年、放送作家として活躍し、2006年に『永遠の0』(太田出版刊、後に講談社文庫)で小説家デビュー。同作品は累計200万部を超すベストセラーとなった。『海賊と呼ばれた男』(…
2013.05.14 16:00
SAPIO
鳥越俊太郎「女性の社会進出で犯罪に手染めるきっかけ広がる」
犯罪白書によると、この50年、女性の刑法犯罪者は全体の20%前後で推移している。この数字が示すとおり、"犯罪は男性が犯すもの"というイメージは間違いではない。しかし、件数が少ないからこそ、我々の記憶には「…
2013.05.14 07:01
女性セブン
料理好き芸人・チュート福田「料理の教科書は『美味しんぼ』」
男性芸能人によるレシピ本が人気だが、お笑いコンビ・チュートリアルの福田充徳(37才)は『チュートリアル福田充徳の家呑みレシピ』(ワニブックス)を出版。そこで今回、とっておき…
2013.05.14 07:00
女性セブン
92才ぎんさん四女 熟年再婚の有無を聞かれて明確に否定する
きんは100シャア、ぎんも100シャア」−−そんな名セリフで日本中を沸かせた双子の100才、きんさんぎんさん。あれから20年が経ち、ぎんさんの4人の娘たちも今や平均年齢94才、母親譲りのご長寿だ。現在、4人の生活費…
2013.05.14 07:00
女性セブン
村上春樹新作 震災犠牲者の無念どう生かすかを問う側面も
【書評】『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹/文藝春秋/1785円【評者】末國善巳(文芸評論家) 発売前から話題を集めた村上春樹の新刊がついに刊行された。この奇妙な題名は、主人公・多崎つ…
2013.05.13 16:01
女性セブン
出会いサークルでの3大NG男 自慢、一方的に話、質問攻め
近ごろ需要を伸ばしているというシニア向け出会い系イベント。週刊ポストの63歳オジ記者は、中高年向けのお見合いをプロデュースする「エクシオジャパン」のパーティを訪れた。会場は大阪の高層ビル。 参加者は…
2013.05.13 16:00
週刊ポスト
癒されると評判「コップのフチ子」ちゃん 品薄でプレミアに
「わかってくれるのはお前だけだよなあ……」 某日深夜、隣のデスクで本誌編集Sがコーヒーカップを見つめながらなにやら呟いている。そういえば昼間、上司にミスを咎められていたっけ。 …
2013.05.13 16:00
週刊ポスト
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