ライフ一覧/1627ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

高齢で相続について理解できない場合は成年後見人制度を使え
高齢で相続について理解できない場合は成年後見人制度を使え
 竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「亡くなった知人の妻が高齢のため、相続について理解できません」と以下のような質問が寄せられた。【質問】 高齢の友人が亡くなりました。身内は奥さん(後妻)だけ…
2012.04.13 07:00
週刊ポスト
採れたて“うんち”のニオイかげる「大うんち展」が大賑わい
採れたて“うんち”のニオイかげる「大うんち展」が大賑わい
 入り口をはいると、そこにど~んと積まれているのはトイレットペーパーの山! 兵庫・神戸市立須磨海浜水族園で開催されている「大うんち展~今日からあなたも"うんち"を見る目が変わります~」(7月1日まで)は…
2012.04.12 16:01
女性セブン
38才人妻 隔週土日休みの夫に不満「男に休日なんていらん」
38才人妻 隔週土日休みの夫に不満「男に休日なんていらん」
 主婦にしてみれば、休日の夫ほど、うざったいものはない。東京都に住む専業主婦のMさん(37才)も、そんな鬱陶しい夫(38才)に悩む1人だ。訳のわからないことをいいながら家の中をうろうろする、"ウザ夫"エピソ…
2012.04.12 16:00
女性セブン
容姿に自信ない女性 「shineは『死ね』としか読めない」
容姿に自信ない女性 「shineは『死ね』としか読めない」
 木嶋佳苗事件をきっかけに、「太った女性はモテるのか?」といった議論が巷で盛り上がっているという。作家の山藤章一郎氏が、ルックスに自信を持てない1人の女性の話を聞いた。 * * * 自称「ねじれ女のあ…
2012.04.12 16:00
週刊ポスト
集団就職を経て総務大臣になった菅義偉氏の肉声が詰まった本
集団就職を経て総務大臣になった菅義偉氏の肉声が詰まった本
【書評】『政治家の覚悟 官僚を動かせ』(菅義偉/文藝春秋/1365円)【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家) * * * 各局のテレビカメラを前に憤慨する著者の表情が、とても印象に残っている。5年前、事…
2012.04.12 16:00
週刊ポスト
年上の妻持つ52歳男 加藤茶の挙式見てニンニク卵黄摂取開始
年上の妻持つ52歳男 加藤茶の挙式見てニンニク卵黄摂取開始
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、ご主人(52歳)が家電メーカー勤務の奥様(57歳)。遺言は「再婚したら…
2012.04.12 07:00
週刊ポスト
具志堅用高氏 上京時、名前読んでもらえず部屋賃貸できず
具志堅用高氏 上京時、名前読んでもらえず部屋賃貸できず
 4月を東京で、まさにページをめくるような心持ちで迎える人は今も昔も多い。「上京」という言葉には、期待と不安、志や覚悟、惜別・郷愁といった様々な感情が濃密に内包されている。物語は人の数だけある。元ボク…
2012.04.12 07:00
週刊ポスト
“囲碁界のアイドル”吉原由香里氏 囲碁上達の3つの助言
“囲碁界のアイドル”吉原由香里氏 囲碁上達の3つの助言
 棋界きっての人気プロ、武宮正樹・九段は、「打ち筋を見ると、打ち手の信念や人生観が見えてくる」と断言する。囲碁を打つことで己を表現し、敵のポリシーを知ることができる――功を上…
2012.04.12 07:00
週刊ポスト
親の介護をしていたら遺産を多く相続できるのかを弁護士解説
親の介護をしていたら遺産を多く相続できるのかを弁護士解説
 いつ訪れるかわからない、親の死…。そして、実際にそうなったときに、家族の中で問題となりかねないのが遺産相続だ。ここでこんなケースがある。「兄(45才)と妹(39才)の兄妹です。母は他界、2年前に寝たきり…
2012.04.12 07:00
女性セブン
マンション自治会でダジャレを言ったら謝罪メール全戸配信
マンション自治会でダジャレを言ったら謝罪メール全戸配信
 どんなところにも空気が読めない人間がいるもので、京都に住むKさん(41才)の夫(49才)はまさにそんな人間だという。しかも、司法書士というお堅い職業だというのだから驚きだ。Kさんが、困った夫のエピソード…
2012.04.11 16:01
女性セブン
犬のしつけ指導者が基本的な4つのしつけ学習パターンを語る
犬のしつけ指導者が基本的な4つのしつけ学習パターンを語る
 西川文二氏は、1957年生まれ。主宰するCan! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導している。その西川氏が、「番犬」の作り方ついて解説する。 * * * そりゃ、あなた、しつけをするな…
2012.04.11 16:01
週刊ポスト
部落差別自作自演事件を描いたルポに「犯罪小説顔負け」の評
部落差別自作自演事件を描いたルポに「犯罪小説顔負け」の評
 それは一・被差別部落の事件というより、ひとりの「人間の事件」だった。福岡・筑後地方のとある〈ムラ〉で、「全国水平社」結成以来の解放運動百年史に泥を塗るようなその事件は起きる。平成15~21年に亘り町長…
2012.04.11 16:00
週刊ポスト
ソフトバンク11年度純増数過去最高 iPhone学割なども後押し
ソフトバンク11年度純増数過去最高 iPhone学割なども後押し
電気通信事業者協会が3月末にまとめた数字によると、2011年度の純増争いはソフトバンクモバイルが2年連続で首位になった。3月末のソフトバンク契約数は2895万件と、前年同期比14%増。年度の純増数はソフトバンクが…
2012.04.11 16:00
NEWSポストセブン
美人棋士「『待った』は喧嘩の元」と超基本的マナーを伝授
美人棋士「『待った』は喧嘩の元」と超基本的マナーを伝授
 将棋やチェスは、いまやコンピュータがトッププロを撃破しているが、囲碁のソフトが人間の思考を超えるのはまだまだ先のことだという。黒石と白石を交互に打つ簡単なルールでありなが…
2012.04.11 16:00
週刊ポスト
88才料理研究家 ドラマ女優がエプロンで手を拭くのに違和感
88才料理研究家 ドラマ女優がエプロンで手を拭くのに違和感
 米寿を迎えたいまも、多数の料理教室の生徒をかかえ、テレビや雑誌に引っ張りだこ。上品かつ軽妙な語りとともに和の家庭料理を伝える"登紀子ばぁば"こと、料理研究家の鈴木登紀子さん(88才)。そんな鈴木さんが…
2012.04.11 16:00
女性セブン

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
NEWSポストセブン
フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
NEWSポストセブン
《解散強行の波紋》高市首相、大学受験シーズンの選挙でタイミングは「最悪」 支持率高い10代の票は望めずか
《解散強行の波紋》高市首相、大学受験シーズンの選挙でタイミングは「最悪」 支持率高い10代の票は望めずか
NEWSポストセブン
歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
NEWSポストセブン
ブルックリン・ベッカムと、妻のニコラ・ペルツ(Instagramより)
《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
NEWSポストセブン
初場所初日を迎え、あいさつする日本相撲協会の八角理事長(2026年1月11日、時事通信フォト)
土俵が大荒れのなか相撲協会理事選は「無投票」へ 最大派閥・出羽海一門で元横綱・元大関が多数いるなか「最後のひとり」が元小結の尾上親方に決まった理由
NEWSポストセブン
一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《5か月ぶりの表舞台直前で》米倉涼子、ギリギリまで調整も…主演映画の試写会前日に“書類送検”報道 出席が見送られていた
NEWSポストセブン
天皇皇后、愛子さま
《溜席の着物美人が2日連続で初場所に登場》6年ぶりの天覧相撲に感じた厳粛さを語る 力士のみならず観客も集中し、「弓取り式が終わるまで帰る人がいなかった」
NEWSポストセブン
肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
《キー局に就職した有名アナも》久米宏さんに憧れて男性アナウンサーを目指した人たち 爆笑問題・田中はTBSラジオでのバイト時代に「久米宏さんになりたかった」
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《ゲッソリ痩せた姿で取調室に通う日々》米倉涼子が麻薬取締法違反で書類送検、昨年末に“捜査終了”の匂わせ 元日にはファンに「ありがとう」と発信
NEWSポストセブン
 相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
「美しすぎて語彙力消失した」6年ぶりの天覧相撲 雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは桜色の振袖姿でご観戦
NEWSポストセブン