ライフ一覧/1793ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

「遺言でモメたくなければ公正証書遺言が良い」と弁護士
「遺言でモメたくなければ公正証書遺言が良い」と弁護士
 竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は、「高齢の伯父の遺言書を、親族が代筆することはできるのでしょうか?」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 結婚せず、ずっと一人暮らしの伯父が病気です。…
2011.02.24 17:00
週刊ポスト
今年のGW 円高で日並びもいいので2月中には旅行の予約を
今年のGW 円高で日並びもいいので2月中には旅行の予約を
 人によっては10連休もある今年のゴールデンウィーク。旅行を計画する人も多いだろう。どんな点に注意するのがいいのか、旅行ジャーナリストの村田和子氏がアドバイスする。 * * * 今年のゴールデンウィー…
2011.02.24 17:00
「風俗」発言の芥川賞作家「私の体からは負のオーラ出てる」
「風俗」発言の芥川賞作家「私の体からは負のオーラ出てる」
『苦役列車』で第144回芥川賞を受賞した西村賢太氏。受賞の際は「そろそろ風俗に行こうかなと思っていた」などと語り話題となったが、作中の貫多を「(父親が逮捕された)11歳の時点でレールが敷かれちゃってる(中…
2011.02.24 10:00
週刊ポスト
1種類しかなかったアルツハイマー治療薬に2種類の新薬登場
1種類しかなかったアルツハイマー治療薬に2種類の新薬登場
 アルツハイマー型認知症の治療薬は、これまで1種しかなかったが、新たに2種類の新薬が保険承認されることになった。軽度から中等度向けの「ガランタミン」は、神経伝達物質アセチルコリンの分解酵素を阻害する。…
2011.02.23 17:00
週刊ポスト
化粧品業界の御曹司が語る「どん底」から脱するヒント
化粧品業界の御曹司が語る「どん底」から脱するヒント
【書評】『「感動」に不況はないアルビオン社長小林章一はなぜビラ配りをするのか』(大塚英樹/講談社/1680円) 男性諸氏にとっては「アルビオン」という社名は耳慣れないかもしれない。だが女性は、「あの高級…
2011.02.23 17:00
SAPIO
20年で2000万円の懸賞達人 1等が魅力的なとき2・3等を狙え
20年で2000万円の懸賞達人 1等が魅力的なとき2・3等を狙え
 20年間の獲得商品総額は2000万円で、『インターネットわくわく懸賞生活』(翔泳社)などの著書を持つ、懸賞の達人・小島かつらさんが、懸賞の極意を伝授! * * * わたしが初めて当てたのは、1本の洗剤でし…
2011.02.23 17:00
女性セブン
愛するペットに口移し……で寄生虫卵や病原体をもらう危険性
愛するペットに口移し……で寄生虫卵や病原体をもらう危険性
 ペットと人間の共生が進むことでズーノーシス(人獣共通感染症)の危険性が高まっている。 このズーノーシスが「現代病」として問題になるのは、高齢者の感染だと指摘するのは、『危ない!ペットとあなたを感染…
2011.02.23 10:00
週刊ポスト
ほうれん草
ほうれん草をゆでずに生のままで1週間冷蔵保存する裏技
 1個丸ごと野菜など、まとめ買いした食材をもっと使い回したい! 残った食材は、塩をする、ゆでる、漬けるなど、ほんのひと手間かけるだけで、最後までおいしく食べられ、調理の手間も…
2011.02.23 10:00
女性セブン
NHK番組で話題のウルトラしょうが 加熱でダイエット効果
NHK番組で話題のウルトラしょうが 加熱でダイエット効果
「ウルトラしょうが」と呼ばれる乾燥しょうががNHKの『ためしてガッテン』などで紹介され、自宅で作る人が増えている。 その作り方は、しょうがを1~2ミリの厚さにスライスして天日に干すだけ。夏は1日、冬は2日程…
2011.02.23 10:00
女性セブン
耳くそを妻の手の甲につけるバカ夫に妻「やめて!」と激怒
耳くそを妻の手の甲につけるバカ夫に妻「やめて!」と激怒
 どんなに格好良かったダンナ様でも、時間が経てば嫌なところも見え始めて、なんだかうんざりしてしまう。結婚した当初だったら、気にならなかったかもしれないけど、いまとなっては、ちょっとした発言、クセでも…
2011.02.22 17:00
女性セブン
松尾貴史 漢字ブームは「中国を意識する人が増えたからかも」
松尾貴史 漢字ブームは「中国を意識する人が増えたからかも」
「漢字パズル」が頭の体操として非常に優れていると評判だ。芸能人クイズ番組の常連である放送タレントの松尾貴史氏が、漢字パズルの効用をこう語る * * * 仕事柄、東京と大阪を往復する毎日なので、新幹線…
2011.02.22 17:00
週刊ポスト
韓国最新整形事情 脂肪分解注射を使った美脚整形が人気
韓国最新整形事情 脂肪分解注射を使った美脚整形が人気
 外見の美が重視される韓国では、きれいになるためなら整形手術もOKという人も多く、親からの高校の入学祝いが整形手術、なんてこともあるとか。そんな韓国での最新美容整形事情を紹介。【自然な二重を作り出す、…
2011.02.22 10:00
女性セブン
僧侶と35回見合いした元CMモデル尼僧「阿弥陀ビーム」語る
僧侶と35回見合いした元CMモデル尼僧「阿弥陀ビーム」語る
 人はどう生きればよいのか。海外でCMモデルなどを経験した京都市下京区の大行寺(真宗佛光寺派)の尼僧、英月氏(39)が「一言説法」してくれた。 * * *「生きとし生けるものを…
2011.02.22 10:00
週刊ポスト
ミルキー八宝菜
三重の32才 八宝菜に牛乳加えるとコク出てまろやかと証言
「ちょい足し」系ユニーク料理が注目され、自分ならではの食べ方を追求する人が増えているという。わが家の定番のあの料理、あの味つけ、あのレシピ実は、トンデモだった!?なんていうこ…
2011.02.22 10:00
女性セブン
日本には1000兆円の負債は嘘 本当は300兆円と元財務省職員
日本には1000兆円の負債は嘘 本当は300兆円と元財務省職員
【書評】『バランスシートで考えれば、世界のしくみが分かる』(高橋洋一著/光文社新書/777円)【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家) * * * いま日本は、1000兆円の負債を抱え、国民一人あたり800万円…
2011.02.22 10:00
週刊ポスト

トピックス

防犯カメラが捉えた緊迫の一幕とは──
《浜松・ガールズバー店員2人刺殺》「『お父さん、すみません』と泣いて土下座して…」被害者・竹内朋香さんの夫が振り返る“両手ナイフ男”の凶行からの壮絶な半年間
NEWSポストセブン
リモートワークや打合せに使われることもあるカラオケボックス(写真提供/イメージマート)
《警視庁記者クラブの記者がカラオケボックスで乱痴気騒ぎ》個室内で「行為」に及ぶ人たちの実態 従業員の嘆き「珍しくない話」「注意に行くことになってるけど、仕事とはいえ嫌。逆ギレされることもある」 
NEWSポストセブン
「最長片道切符の旅」を達成した伊藤桃さん
「西国分寺から立川…2駅の移動に7時間半」11000kmを“一筆書き”した鉄旅タレント・伊藤桃が語る「過酷すぎるルート」と「撮り鉄」への本音
NEWSポストセブン
ドジャース・山本由伸投手(TikTokより)
《好みのタイプは年上モデル》ドジャース・山本由伸の多忙なオフに…Nikiとの関係は終了も現在も続く“友人関係”
NEWSポストセブン
齋藤元彦・兵庫県知事と、名誉毀損罪で起訴された「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告(時事通信フォト)
NHK党・立花孝志被告「相次ぐ刑事告訴」でもまだまだ“信奉者”がいるのはなぜ…? 「この世の闇を照らしてくれる」との声も
NEWSポストセブン
ライブ配信アプリ「ふわっち」のライバー・“最上あい”こと佐藤愛里さん(Xより)、高野健一容疑者の卒アル写真
《高田馬場・女性ライバー刺殺》「僕も殺されるんじゃないかと…」最上あいさんの元婚約者が死を乗り越え“山手線1周配信”…推し活で横行する「闇投げ銭」に警鐘
NEWSポストセブン
伊勢ヶ濱親方と白鵬氏
旧宮城野部屋力士の一斉改名で角界に波紋 白鵬氏の「鵬」が弟子たちの四股名から消え、「部屋再興がなくなった」「再興できても炎鵬がゼロからのスタートか」の声
NEWSポストセブン
環境活動家のグレタ・トゥンベリさん(22)
《不敵な笑みでテロ組織のデモに参加》“環境少女グレタ・トゥンベリさん”の過激化が止まらずイギリスで逮捕「イスラエルに拿捕され、ギリシャに強制送還されたことも」
NEWSポストセブン
親子4人死亡の3日後、”5人目の遺体”が別のマンションで発見された
《中堅ゼネコン勤務の“27歳交際相手”は牛刀で刺殺》「赤い軽自動車で出かけていた」親子4人死亡事件の母親がみせていた“不可解な行動” 「長男と口元がそっくりの美人なお母さん」
NEWSポストセブン
荒川静香さん以来、約20年ぶりの金メダルを目指す坂本花織選手(写真/AFLO)
《2026年大予測》ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート 坂本花織選手、“りくりゅう”ペアなど日本の「メダル連発」に期待 浅田真央の動向にも注目
女性セブン
トランプ大統領もエスプタイン元被告との過去に親交があった1人(民主党より)
《電マ、ナースセットなど用途不明のグッズの数々》数千枚の写真が公開…10代女性らが被害に遭った“悪魔の館”で発見された数々の物品【エプスタイン事件】
NEWSポストセブン
大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《ハワイで白黒ペアルック》「大谷翔平さんですか?」に真美子さんは“余裕の対応”…ファンが投稿した「ファミリーの仲睦まじい姿」
NEWSポストセブン