新着ニュース一覧/154ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

中国が台湾侵攻を決断したらロシアが呼応する可能性も(習近平主席/EPA=時事)
《EU国防委員らが警告》2027年はロシアと中国の同時侵攻が現実化する「最も危険な瞬間」、中国の台湾侵攻にロシアが呼応する可能性
 欧州連合(EU)の防衛担当欧州委員のアンドリウス・クビリウス元リトアニア首相や北大西洋条約機構(NATO)の欧州同盟国司令官で米空軍のアレクサス・グリンケウィッチ中将は最近、相…
2025.07.27 07:00
NEWSポストセブン
ドバイの路上で重傷を負った状態で発見されたウクライナ国籍のインフルエンサーであるマリア・コバルチュク(20)さん
《“ドバイ案件”疑惑のウクライナ美女》参加モデルがメディアに証言した“衝撃のパーティー内容”「頭皮を剥がされた」「パスポートを奪われ逃げ場がなく」
 ウイスキーを飲み、白い粉を吸っていた男たちがしばらくすると"暴れ始めた"──ウクライナ国籍のインフルエンサーであるマリア・コバルチュクさん(20)が、露メディア「Ostorozhno Medi…
2025.07.27 07:00
NEWSポストセブン
【動画】大物タレントA ハラスメント行為、キー局が水面化で調査
【動画】大物タレントA ハラスメント行為、キー局が水面化で調査
 中居正広さんや国分太一さんの騒動で対応を迫られているテレビ局。現在、ある大物タレントA氏について水面下で調査が行われていることがわかりました。 実際に調査を受けたというキー局の中堅局員によりますと…
2025.07.26 16:00
NEWSポストセブン
詐称疑惑の渦中にある静岡県伊東市の田久保眞紀市長(左/Xより)
【伊東市・田久保市長が学歴詐称疑惑に “抗戦のかまえ” 】〈お遊びで卒業証書を作ってやった〉新たな告発を受け「除籍に関する事項を正式に調べる」
「意図はわかりませんが……。少なくとも私の大学の友人で"偽造証書"を作ったとする人は確認できませんでした」(田久保市長)──伊東市長の田久保真紀氏が、実際は東洋大学を除籍になって…
2025.07.26 16:00
NEWSポストセブン
韓国最高裁がカンナビジオール(CBD)を大麻類と明確化(Sipa USA/時事通信フォト)
韓国で「背が伸びる注射」としての成長ホルモン剤使用に再警告、誤用や不正広告に注意喚起、韓国食品医薬品安全処(MFDS)が2025年7月に再度発信
 「背が伸びる注射」などとして成長ホルモン製剤が安易に使われている実態に対して、韓国で再び警告が発信された。 韓国食品医薬品安全処(MFDS)は2025年7月21日、成長ホルモン製剤の…
2025.07.26 11:00
その他
女優・福田沙紀さんにデビューから現在のワークスタイルについてインタビュー
《フリー5年目の元国民的美少女・福田沙紀の現在》“監督オファー”が続々 新たな才能が開花も「いつ続けられなくなるかわからない、という危機感」を忘れず前へ
 2020年に16年間所属した大手事務所から独立してフリーになり、昨年は配信アプリ・BUMPのドラマ『大人に恋はムズカシイ』で監督デビューした女優の福田沙紀さん(34)。ドラマや映画で…
2025.07.26 10:59
NEWSポストセブン
女優・福田沙紀さんにデビューから現在のワークスタイルについてインタビュー
《いじめっ子役演じてブログに“私”を責める書き込み》女優・福田沙紀が明かしたトラウマ、誹謗中傷に強がった過去も「16歳の私は受け止められなかった」
 2004年、「第10回国民的美少女コンテスト演技部門賞」を受賞し、華々しく芸能界入りした福田沙紀さん(34)。2004年のTBS『3年B組金八先生』で女優デビューし、ドラマ『ライフ』(フジ…
2025.07.26 10:58
NEWSポストセブン
告示日前、安野貴博氏(左)と峰島侑也氏(右)が新宿駅前で実施した街頭演説(2025年6月写真撮影:小川裕夫)
《たった一言で会場の空気を一変》「チームみらい」の躍進を支えた安野貴博氏の妻 演説会では会場後方から急にマイクを握り「チームみらいの欠点は…」
 激しい言葉の応酬など、対立がリアルでもネットでも目立った2025参院選を振り返るなか、異色の選挙活動を続けたのが、AIエンジニア、安野貴博氏が率いる「チームみらい」だ。分断では…
2025.07.26 07:00
NEWSポストセブン
ゲート試験さえ合格していれば出走できるということでいいのだろうか(国枝栄・調教師)
現役最多勝調教師・国枝栄氏が振り返る「初のGI勝利」につながった“最大の強運” 「ホテルのトイレでノーザンファーム社長と偶然隣り合わせになった」
 1978年に調教助手として競馬界に入り、1989年に調教師免許を取得。以来、アパパネ、アーモンドアイという2頭の牝馬三冠を育てた現役最多勝調教師・国枝栄氏が、2026年2月いっぱいで引…
2025.07.26 07:00
週刊ポスト
写真/Japan Racing Horse Association
イクイノックスの登場で日本のサイアーラインは新しい時代に 来年のクラブ募集馬は逸材だらけだ
 セレクトセールの現場に居合わせると、世の中の懸念などどこ吹く風に思える。競馬ライターの東田和美氏が考察した。 * * * 2日間の落札額合計が史上初めて300億円を超えようが…
2025.07.26 07:00
NEWSポストセブン
高校野球で定められている応援スタイルについての指導指針は競技関係者と学校関係者を対象としたもので、一般のファンは想定していない(写真提供/イメージマート)
《高校野球で発生する悪質ヤジ問題》酒を飲んで「かませー」「殺せ」と声を上げる客 審判がSNSで写真さらされ誹謗中傷を受ける被害も
 昨年、プロ野球の阪神タイガース公式SNSが、一部のファンによる「ヤジ」に注意をよびかける動画を公開して話題になった。相手球団に「くたばれ」などと叫ぶヤジがお馴染みだが、相手を…
2025.07.26 07:00
NEWSポストセブン
【動画】参政党・さや氏 結婚相手は自身をプロデュースした大物音楽家
【動画】参政党・さや氏 結婚相手は自身をプロデュースした大物音楽家
 既婚者であることがわかった参政党のさや氏。夫である音楽家の塩入俊哉氏はさや氏の歌手活動をプロデュースしていました。 さや氏の歌手活動を長年応援しているファンによりますと、塩入氏はさや氏のCDデビュー…
2025.07.26 07:00
NEWSポストセブン
中国の人気芸能人、張芸洋被告の死刑が執行された(weibo/baidu)
《中国の人気芸能人(34)の死刑が執行されていた》16歳の恋人を殺害…7か月後に死刑が判明するも出演映画が公開されていた 「ダブルスタンダードでは?」の声も
 中国の芸能界に激震が走っている──。歌手や俳優として活動しており、当時16歳の少女を殺害した疑いにかけられていた張芸洋(チャン・イーヤン、34)被告の死刑が執行されたことが判明…
2025.07.26 07:00
NEWSポストセブン
ふたりが絡み合う
《ときちゃん×田野憂》奇跡のコラボで1万DL突破! デジタル写真集からラブリーショットを特別公開
 今年1月に本誌・週刊ポストで奇跡のコラボを実現し、グラビア界に衝撃を与えたときちゃんと田野憂。発売されたデジタル写真集はついに累計1万ダウンロードを突破した。記録的大ヒット…
2025.07.25 19:00
週刊ポスト
【動画】参政党・さや氏  スカートのサンタ服で登場したコンサート
【動画】参政党・さや氏 スカートのサンタ服で登場したコンサート
 参政党のさや氏の夫が音楽家の塩入俊哉氏であることを『週刊文春』が報じました。かつて塩入氏と出演したコンサートで、さや氏は"スカートのサンタ服"で登場していたということです。 昨年12月に行われたコンサ…
2025.07.25 16:15
NEWSポストセブン

トピックス

高市早苗氏(時事通信フォト)
《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
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北海道日高町で店の壁の内側から20代の女性の遺体が見つかった事件(左・店舗のSNSより)
《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
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売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
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モデルやレースクイーンとして活動する瀬名ひなのさん(Xより)
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
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肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
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《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
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イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(Instagramより)
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
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美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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実業家の宮崎麗香
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
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