新着ニュース一覧/5775ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

芸能人SNSのトラブルはファンの想像力の欠如が問題との指摘
芸能人SNSのトラブルはファンの想像力の欠如が問題との指摘
 先日、画像共有SNSの「Instagram(インスタグラム)」で、一般人ファンから「皿に緑と赤が足りないね」とのコメントを受けたタレントでモデルの木下優樹菜(26)が、コメントをした一般人を晒し上げして、炎上す…
2014.02.07 07:00
NEWSポストセブン
好印象間違いなし メールで送れるスタバのギフト券が人気
好印象間違いなし メールで送れるスタバのギフト券が人気
『ちゅうもえサロン』主宰で、ブロガーで作家の「はあちゅう」こと伊藤春香さんが、ネットでの流行りものを紹介。今回は、便利でもらって嬉しいプレゼントです。 * * * 1月が誕生日だった筆者は、幸いにも多…
2014.02.07 07:00
女性セブン
女子アナを追う芸人は彼氏有無気にせず 内村光良は人妻略奪
女子アナを追う芸人は彼氏有無気にせず 内村光良は人妻略奪
 フジテレビの松村未央アナ(27)がお笑い芸人の陣内智則(39)に二股をかけられていた件をあげるまでもなく、芸人たちはテレビ局のお嬢様アナ、看板アナの心のスキを巧みに突く。  激務といえば、今最も多忙を…
2014.02.07 07:00
週刊ポスト
小倉隆史「劇的な展開に驚いた」と国立での名勝負を振り返る
小倉隆史「劇的な展開に驚いた」と国立での名勝負を振り返る
 今年もまた、後世まで語り継がれるであろう名試合が、新年早々、国立競技場で生まれた。第92回全国高校サッカー選手権大会の決勝。星稜対富山第一の試合(1月13日)である。 この試合は、どちらが勝っても県勢初…
2014.02.06 16:00
週刊ポスト
犬の散歩時のリード「引っ張り」問題 解決法を専門家が解説
犬の散歩時のリード「引っ張り」問題 解決法を専門家が解説
 公園などで犬の散歩に訪れる人たちをみていると、思い思いの方角へ行こうとする犬を、リードでグイッと引っ張る光景を見かける。ところが、逆に犬にリードで引っ張られる場合も少なくない。主宰するCan! Do! Pet …
2014.02.06 16:00
週刊ポスト
手抜きするチームあるプロ野球交流戦 王者優遇制度作るべき
手抜きするチームあるプロ野球交流戦 王者優遇制度作るべき
 昨年のセ・パ交流戦で優勝したチームを覚えている人はどれほどいるだろう(答えはソフトバンク)。  交流戦の成績はリーグ戦に反映されるが、勝率1位で優勝しても、スポンサー賞金5000万円以上の意味はない。交…
2014.02.06 16:00
週刊ポスト
大衆食堂の店主 英語聞き流し教材の効果感じず英字新聞読む
大衆食堂の店主 英語聞き流し教材の効果感じず英字新聞読む
 英語くらい話せて当たり前…になりつつある今の時代。おじさんだって、頑張って英語を勉強すべきだとは思いますが、まったく向いていないというパターンも。家族で大衆食堂を営む女性Kさん(50才)が、夫(49才)…
2014.02.06 16:00
女性セブン
みのもんた ギャラを1本100万円に下げてTBSレギュラー獲得か
みのもんた ギャラを1本100万円に下げてTBSレギュラー獲得か
 1月20日、4月からスタートする『朝ズバッ!』(TBS系)の後継の朝の新情報番組の司会を、フリーアナウンサーの夏目三久(29才)と明治大学教授の齋藤孝氏(53才)が務めることが、同局から発表された。 昨年11月…
2014.02.06 16:00
女性セブン
小保方晴子さん 研究の合間にケーキ作りの修行をし周囲仰天
小保方晴子さん 研究の合間にケーキ作りの修行をし周囲仰天
「STAP細胞」に関する研究結果が1月30日付の英科学誌『ネイチャー』のトップに掲載され、一躍、世界中の注目の的となった理化学研究所の生物学者・小保方(おぼかた)晴子さん(30才)。 高校2年生の時、科学雑誌…
2014.02.06 16:00
女性セブン
ローザンヌ入賞加藤三希央が『あずさ2号』の父に感謝メール
ローザンヌ入賞加藤三希央が『あずさ2号』の父に感謝メール
 2月2日、アマチュアで最も権威がある第42回ローザンヌ国際バレエコンクールで6位入賞を果たした加藤三希央さん(18才)は、父である兄弟デュオ「狩人」の兄・加藤久仁彦(57才)に、こんな感謝のメールを送ってい…
2014.02.06 16:00
女性セブン
【著者に訊け】三崎亜記 『ターミナルタウン』鉄道描く作品
【著者に訊け】三崎亜記 『ターミナルタウン』鉄道描く作品
【著者に訊け】三崎亜記氏/『ターミナルタウン』/文藝春秋/1785円 乗り鉄に、撮り鉄。中には流麗なダイヤに異様な執着を示す〈スジ鉄〉なる種族もいるらしいが、三崎亜記氏は廃線にしか興味のない線路跡マニア…
2014.02.06 16:00
週刊ポスト
「第二の心臓」 ふくらはぎを揉むことで免疫力が向上する
「第二の心臓」 ふくらはぎを揉むことで免疫力が向上する
 もむだけで体が温まり、免疫力がアップ、長生きにつながる"究極の健康法"と話題の「ふくらはぎもみ」。そのテクニックを紹介した本は50万部を超える大ベストセラーとなっているという。ふくらはぎマッサージの第…
2014.02.06 16:00
女性セブン
【プレゼント】将来性のある若い作家を支援する美術展招待券
【プレゼント】将来性のある若い作家を支援する美術展招待券
 今年で21年目となる『VOCA(ヴォーカ)展』が3月15日(土)から3月30日(日)までの16日間(開館時間10時~18時/会期中無休)『VOCA展2014現代美術の展望――新しい平面の作家たち』と題して上野の森美術館にて開…
2014.02.06 16:00
週刊ポスト
クルマ買うなら増税後 メーカーによる値引き合戦の可能性大
クルマ買うなら増税後 メーカーによる値引き合戦の可能性大
 消費増税を目前に、高額なモノの駆け込み需要が相次いでいる。マイホームに次いで大きな買い物である自動車も増税の影響も大きく、人気のハイブリッド車を中心に駆け込み需要が急増している。 しかし自動車ジャ…
2014.02.06 11:00
週刊ポスト
広島・大瀬良 メジャーの卵を苦しめたカーブ使えとの助言も
広島・大瀬良 メジャーの卵を苦しめたカーブ使えとの助言も
"流しのブルペンキャッチャー"こと安倍昌彦氏は、これまで180人以上のアマチュア投手の球を受け、プロスカウト顔負けの情報量を誇る。安倍氏が今年の新人の注目株について語る。 * * * セ・リーグ最大の注目…
2014.02.06 11:00
週刊ポスト

トピックス

候補者選びの段階から大揉めに揉めた富山1区
【衆院選注目選挙区ルポ・富山1区】“自民分裂”の候補者選考で選ばれた小野田紀美氏の補佐官・中田宏氏 雪のなかで語った選挙への手応え
NEWSポストセブン
中村獅童と竹内結子さん(時事通信フォト)
《一日として忘れたことはありません》中村獅童、歌舞伎役者にならなかった「竹内結子さんとの愛息」への想い【博多座で親子共演】
NEWSポストセブン
物流での人手不足、とくにドライバー不足は深刻(写真提供/イメージマート)
《相次ぐ外国人ドライバーによる悪質交通事故》母国の交通ルールやマナーの感覚が一因か 外国人への「交通教育」の見直しを求める声
NEWSポストセブン
週末にA子さんのマンションに通う垂秀夫氏
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”疑惑 女性は「ただの友達」と説明も、子供を含む3ショット写真が本物であることは否定せず 現役外交官時代からの関係か
週刊ポスト
鵠祥堂の代表・齋藤受刑者(右)と役員・青木被告が共謀した(Xより)
〈ベットで抱き合って、お尻にキス〉住職を練炭で殺害した青木淳子被告(66)が共謀の会社代表男性(52)との“不倫情事日記”を法廷で読み上げた“意外なワケ”【懲役25年】
NEWSポストセブン
青木淳子被告(66)が日記に綴っていたという齋藤受刑者(52)との夜の情事を語ったのはなぜなのか
《不倫情事日記を法廷で読み上げ》「今日は恥ずかしいです」共謀男性社長(52)との愛人関係をあえて主張した青木淳子被告(66)が見せていた“羞恥の表情”【住職練炭殺人・懲役25年】
NEWSポストセブン
強盗の現場付近を捜査する職員ら(時事通信)
《上野4億円強奪》背後に浮かぶ「金密輸」と「香港のマフィア組織」…裏社会ジャーナリストが明かす「マネーロンダリング」のリアル
週刊ポスト
六代目山口組の司忍組長も流出の被害にあった過去が(時事通信フォト)
《六代目山口組・司忍組長の誕生日会》かつては「ご祝儀1億円」の時代も…元“極道の妻”が語る代替わりのXデー 
初期のがんを患い仕事をセーブしたこともあったが、いまは克服した黒田氏 (時事通信フォト)
《独占キャッチ》宮内庁新長官が発表していた“異色の小説”の中身 大人の恋愛を描いた作中には凄惨なシーンや男性優位の視点も 
女性セブン
ドイツ女子ボブスレー代表選手のリザ(インスタグラムより)
【ミラノ五輪の裏事情】「遠征費のために…」女子金メダリストが“ポルノ”SNSで資金調達で波紋「同ケース相次ぐ」 
NEWSポストセブン
2025年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん( Instagramより)
渡邊渚さんが綴る「ベッド」の思い出 病床の暗い記憶よりも先に浮かんだ幼少期の「エコロジー桃太郎」の長編創作ストーリー そこにはやわらかく小さいな光が
NEWSポストセブン
大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
NEWSポストセブン
バレンタインデーの変化をどう受け止めるか?「女性が男性にチョコを渡す」から「自分へのご褒美」へ… ジェンダー的に違和感のあるイベントの健全化に50代男性も納得
バレンタインデーの変化をどう受け止めるか?「女性が男性にチョコを渡す」から「自分へのご褒美」へ… ジェンダー的に違和感のあるイベントの健全化に50代男性も納得
マネーポストWEB