新着ニュース一覧/7141ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
都立最底辺校で茶髪撲滅に成功し人気校へ変身させた校長の秘策
今、日本は未曽有の苦しい状況に立たされているが、重要なのは、強いリーダーシップ。弱い集団を強くしたリーダーの人心掌握術を見てみよう。ここでは、とある「底辺高校」を改革させた男のケースだ。 * * …
2011.06.09 16:00
週刊ポスト
宗教学者の中沢新一氏「原発は日本における一神教だった」
【書評】『大津波と原発』(内田樹、中沢新一、平川克美著/朝日新聞出版/777円)【評者】香山リカ(精神科医) * * * 大震災発生以来、私たちはどうしても、その日その日の情報を追いかけてすごしてきた。し…
2011.06.09 16:00
週刊ポスト
早期発見で治癒率9割の乳がん 胸にしこりあったらすぐ検診
現在、女性の16人にひとりがかかるといわれる乳がん。この乳がんは、乳房のしこりにより発見されることが多いが、しこりの表面はデコボコで硬く、周囲との境が曖昧なことが多い。成城松村クリニック院長の松村圭…
2011.06.09 16:00
女性セブン
美女医グラビア未公開カット 本人「ホンマにニーズあるん?」
本誌『週刊ポスト』6月10日号で初のセクシーグラビアを披露した、宋美玄氏(34)。ベストセラー『女医が教える 本当に気持ちのいいセックス』著者であり、カリスマ美女医として知られ…
2011.06.09 16:00
週刊ポスト
アフィリエイトで月20~50万円稼ぐ女性「ウンチク入れます」
総務省が5月31日に発表した労働力調査では、4月の完全失業率は4.7%となり、前月から0.1ポイント悪化。悪化は6か月ぶりという。となれば、生活を防衛するためにも、なんらかの副業を検討したくなってくる。2000年代…
2011.06.09 16:00
女性セブン
放射能測定器 現場では10万円以下の外国製はおもちゃ扱い
緊迫した作業が続いている福島第一原発。フリーライターの鈴木智彦氏が、福島第一原発で実際に作業員として働きながら、現場の放射能汚染対策についてリポートする。 * * * 4月頃は、放射能を測定するサー…
2011.06.09 07:00
週刊ポスト
君が代不起立女教師 校内で日の丸君が代反対トレーナー着用
東京都の教育委員会は2003年、国歌斉唱を義務づける通達を出している。以来、都教委と、入学式・卒業式の国歌斉唱で起立しない「不起立教員」は、飽くなき戦いを繰り広げてきた。文部科学省によると、この10年間…
2011.06.09 07:00
週刊ポスト
被災地視察で温泉前泊の仙谷氏「温泉の見識深めるため」の声
GW終盤の5月5日、防災服を身に纏った仙谷由人・官房副長官の姿が長野県・栄村にあった。 栄村は東日本大震災の翌日(3月12日)未明、震度6強の長野県北部地震に見舞われ、約200世帯が全壊・半壊する被害を受けた…
2011.06.09 07:00
週刊ポスト
細い鉄骨、手抜き工事の中国原発数百mの距離に5ツ星ホテル
「原発建設ラッシュ」となっている中国ではいくつもの問題が起きていた。大事故にもつながりかねない、原発をめぐるトラブルについて、ジャーナリストの富坂聰氏が報告する。 * * * 現在稼働中の原子力発電…
2011.06.09 07:00
SAPIO
弱かった西武、ダイエーを強豪にした根本陸夫氏の立て直し術
危機脱出の鍵は大局を掴むこと、そのために必要なのが歴史を学ぶことである。たとえば、どのプロ野球球団にも程度の差こそあれ「最弱」の歴史が必ずある。そこには弱小球団に転落した原因が存在する。 最弱時代…
2011.06.09 07:00
週刊ポスト
大前研一氏 「日本では住宅を買ってはいけない」と指摘
東日本大震災では多くの人が家を失ったが、そんな時代だからこそ経営コンサルタントの大前研一氏は、改めて「家は買ってはいけない」と警鐘を鳴らす。* * * 東日本大震災では約9万戸(工場や店舗も含む)が全…
2011.06.09 07:00
週刊ポスト
携帯電話基地局周辺に住む住人「昨日は電磁波が強かったね」
世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(IARC)が5月31日、携帯電話の電磁波とがんの関係について、驚くべき調査結果を公表した。「1日30分間、10年以上通話し続けると、脳のがんの一種である神経膠…
2011.06.09 07:00
女性セブン
倉科カナ 大阪からそのままよゐこ濱口宅へ直行しお泊まり
6月上旬の夕方、修学旅行生でごった返す新大阪駅のホームに姿を現したのは、グレーのニットに黒のショートパンツ姿で、大きなキャリーバッグを引いた倉科カナ(23)だった。大きなマスクで顔を隠しているものの、…
2011.06.09 07:00
女性セブン
嶽本野ばら「指原には笑いの神様が降りているとしか思えぬ」
シングル『Everyday、カチューシャ』の初週売り上げが133.4万枚と史上最高記録を更新し、国民的アイドルどころか日本の歴史にその名を残す勢いのAKB48。いまや、男子中高生のみならず、若い女の子やオジサンまで…
2011.06.09 07:00
女性セブン
AKBメンバー 真の人気者は大島優子と柏木由紀と専門家
"国民的イベント"ともなったAKB48の選抜総選挙。2009年、2010年の総選挙では、ナンバーワンを巡って大島優子(22)と前田敦子(19)のツートップがし烈な争いを見せていたが、本当の人気は若干違うのではないかとア…
2011.06.09 07:00
女性セブン
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