スポーツ一覧/674ページ

野球、サッカー、相撲、ゴルフなどのスポーツニュースを集めたページです。単に試合結果を紹介するのではなく、選手たちの人間関係やドラマの裏側を報じます。

カメラマンF氏絶賛! リオ五輪目指す美人女子大生ボクサー
カメラマンF氏絶賛! リオ五輪目指す美人女子大生ボクサー
 ロンドン五輪の真っただ中、本誌Fカメラマンの携帯電話が鳴った。「おいF、いまどこにいる?」「いまは、世田谷の運動公園です」「えっ、ロンドンじゃないの?」 そう、本誌Fカメラマ…
2012.08.22 16:00
週刊ポスト
甲子園のスカウト 試合の行方よりベンチ内での様子を重要視
甲子園のスカウト 試合の行方よりベンチ内での様子を重要視
 球児たちの晴れ舞台であると同時に、人生の岐路にもなり得るのが甲子園である。プロのスカウトたちはどんな思いで熱闘を見つめているのか。現地で取材を続けるノンフィクション・ライターの神田憲行氏が報告する…
2012.08.21 16:00
NEWSポストセブン
釜本邦茂氏 メダル取ったメキシコ五輪組はロンドン組より上
釜本邦茂氏 メダル取ったメキシコ五輪組はロンドン組より上
 男子サッカー代表が五輪でメダルを取ったのは、後にも先にも1968年のメキシコ五輪の銅メダルだけ。 44年ぶりのメダルを逃した瞬間を、嘆息を漏らしたサポーターとは対照的に、何やら複雑な気持ちで迎えたのがメ…
2012.08.21 07:00
週刊ポスト
女子マラソン惨敗で小出監督「Qちゃんは10倍練習してた」
女子マラソン惨敗で小出監督「Qちゃんは10倍練習してた」
 平均視聴率22.5%という高い注目度の女子マラソンだったが、人気に実力が追いついていなかった。最高位は木崎良子(27)の16位、尾崎好美(31)が19位、重友梨佐(24)は79位と、"最低でも入賞"の謙虚な目標にす…
2012.08.20 16:00
週刊ポスト
68奪三振で号泣した桐光学園・松井は記者に迎合しないタイプ 
68奪三振で号泣した桐光学園・松井は記者に迎合しないタイプ 
 4試合で68奪三振を記録しこの夏の甲子園を沸かせた桐光学園・松井裕樹投手。そばで見ていた記者たちの目にはどう映っていたか。現地で取材を続けるノンフィクション・ライターの神田憲行氏が報告する。 * * …
2012.08.20 16:00
NEWSポストセブン
男子柔道五輪惨敗で篠原監督の後任候補に吉田秀彦氏の名前
男子柔道五輪惨敗で篠原監督の後任候補に吉田秀彦氏の名前
 全階級で金メダルゼロという"惨敗"に終わった男子柔道界の目下の関心事は、篠原信一監督(39)の処遇だ。 篠原監督は北京五輪での不振(金2個のみ)の責任を取って辞めた斉藤仁氏の後継として監督に就任。任期は…
2012.08.20 07:00
週刊ポスト
大阪桐蔭の藤浪はテストで500点中400後半取る優等生との評
大阪桐蔭の藤浪はテストで500点中400後半取る優等生との評
 毎夏、日本中を熱狂させる高校野球の甲子園大会。プロ野球に入って活躍する選手がいる一方、決して成功とは言えない形で球界を去る人もいる。夢を抱く高校球児たちと球界を去った元選手たちの光と影を作家の山藤…
2012.08.19 16:00
週刊ポスト
ジャンボや石川遼も優勝「太平洋マスターズ」が消滅のピンチ
ジャンボや石川遼も優勝「太平洋マスターズ」が消滅のピンチ
 昨年はアマチュアの松山英樹、一昨年は石川遼と若手のホープが続けて優勝。ジャンボ尾崎や中嶋常幸、G・ノーマンらが優勝者に名を連ねる男子プロの名門ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」は、今年で40周年を…
2012.08.19 07:00
週刊ポスト
五輪陸上競技でスターターピストルが使用不可となった理由
五輪陸上競技でスターターピストルが使用不可となった理由
『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、勝谷誠彦、吉田豪ほかの豪華執筆陣にくわえ、ガジェット情報も充実。インターネット関連のニュースサイトでいま最も注目を浴びる『Gizmodo Japan』がお届けするガ…
2012.08.19 07:00
NEWSポストセブン
甲子園負けて帰る応援バス「いい夢見せてもらえた」とOB感動
甲子園負けて帰る応援バス「いい夢見せてもらえた」とOB感動
 今夏の甲子園に母校が出場した大人力コラムニストの石原壮一郎氏は、地元三重まで帰り、卒業生たちの応援バスに乗り込んだ。母校は敗れたものの、「負けて帰るバスの中で大人の真髄を見た」と語る。 * * *…
2012.08.18 07:00
NEWSポストセブン
中日権藤コーチ 155km/h出す菊池雄星が打たれる理由解説
中日権藤コーチ 155km/h出す菊池雄星が打たれる理由解説
 毎夏、日本中を熱狂させる甲子園。最近では150キロを超える球を投げる高校生も登場しているが、彼らの成功の秘訣はどこにあるのか、作家の山藤章一郎氏が報告する。今年は夏の甲子園・岩手大会準決勝で球速160キ…
2012.08.18 07:00
週刊ポスト
なでしこジャパン銀に大きく貢献した澤穂希と宮間あやの関係
なでしこジャパン銀に大きく貢献した澤穂希と宮間あやの関係
 ロンドン五輪で銀メダルを獲得したなでしこジャパン。このチームには2人のリーダーがいた。澤穂希(33)と宮間あや(27)。ノンフィクションライターの柳川悠二氏がなでしこジャパンの偉業達成に大きな役割を果た…
2012.08.18 07:00
週刊ポスト
プロ野球スカウト「投手に球速求めない。感謝の気持ち大事」
プロ野球スカウト「投手に球速求めない。感謝の気持ち大事」
 毎夏、日本中を熱狂させる甲子園。プロ野球のスカウトマンにとっては、夏の甲子園が選手選びのクライマックスになる。スカウトマンが語る高校球児について、作家の山藤章一郎氏が報告する。 * * *〈肩〉〈…
2012.08.17 16:01
週刊ポスト
「ダルと稲尾はどっちがすごい?」名球会豊田泰光氏の答え
「ダルと稲尾はどっちがすごい?」名球会豊田泰光氏の答え
 7月某日、球界の重鎮が一堂に会した。「育成の鬼」と呼ばれた関根潤三氏、「野武士軍団」の豊田泰光氏、「350勝投手」米田哲也氏。球界の草創期から活躍し、すべてを知りつくした3人に、スピードガンがなかった時…
2012.08.16 16:00
週刊ポスト
五輪報道「大騒ぎする松岡」「暑苦しい小倉」にNO!と女性作家
五輪報道「大騒ぎする松岡」「暑苦しい小倉」にNO!と女性作家
 日本としては過去最多となる38個のメダルを獲得して閉幕したロンドン五輪。選手たちの健闘ぶりは視聴者の心を動かしたが、それを伝える側の姿勢はどうだったか。作家で五感生活研究所の山下柚実氏が検証する。 …
2012.08.15 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《“七三分け”白髪の石橋貴明が動き始めた》鈴木保奈美「私がお仕事をしてこられたのは…」“再ブレイクと闘病中”元夫婦の距離感
NEWSポストセブン
波瑠と高杉真宙の仲睦まじいツーショット
《波瑠がメガネと白セーター姿で高杉真宙にピッタリ寄り添い…》「思い出深い1年でした」新婚ホヤホヤの2人は“お揃いのデニムパンツ”で笑顔の神対応
NEWSポストセブン
『激走戦隊カーレンジャー』でピンクレーサー・八神洋子役を演じ、高い人気を得た来栖あつこさん
《スーパー戦隊50年の歴史に幕》「時代に合ったヒーローがいればいい」来栖あつこが明かすイエローとの永遠の別れ、『激走戦隊カーレンジャー』ピンクレーサー役を熱演
NEWSポストセブン
12月中旬にSNSで拡散された、秋篠宮さまのお姿を捉えた動画が波紋を広げている(時事通信フォト)
《識者が“皇族の喫煙事情”に言及》「普段の生活でタバコを吸われる場合は…」秋篠宮さまの“車内モクモク”動画に飛び交う疑問
NEWSポストセブン
小室さん眞子さんのNY生活を支える人物が外務大臣表彰
《小室眞子さん“美術の仕事”の夢が再燃》元プリンセスの立場を生かせる部署も…“超ホワイト”なメトロポリタン美術館就職への道
NEWSポストセブン
今年成年式を終えられた悠仁さま(2025年9月、東京・港区。撮影/JMPA) 
《自らモップがけも…》悠仁さまが筑波大バドミントンサークルで「特別扱いされない」実情 「ひっさー」と呼ばれる“フラットな関係”
週刊ポスト
結婚を発表した長澤まさみ(時事通信フォト)
《トップ女優・長澤まさみの結婚相手は斎藤工と旧知の仲で…》インスタ全削除の“意味深タイミング”
NEWSポストセブン
長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
箱わなによるクマ捕獲をためらうエリアも(時事通信フォト)
「クマが人里に降りてくるのは必然」「農業は野生動物に対する壮大な餌付け」 知床・ロシアでヒグマを撮った動物写真家が語る “現代の人間に欠けている自然観”
NEWSポストセブン
11人家族の宮前家
《子ども9人“大家族のパン屋さん”》「店員さんが注文を覚えきれなくて(笑)」11人家族のインフレ“金銭事情”と、大人数子育てで培ったこと「マニュアル本は役に立たない」
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン